グーチーム販売 [2017年07月11日(火)]

こんにちは、ビジネスデザイン学科1年の本山雛姫です。
私たちグー✊チームは7月10日・11日に学内販売を行いました!!

学生ホールの出口付近で呼びかけたり、早めに売り始めるなどの工夫の成果か、完売まではいきませんでしたが1日目よりも2日目の売上をのばすことができました☆
私たち考案のメニュー、アボカドチーズサラミも好評でとっても嬉しかったです!

次回は両日完売を目指し頑張りたいと思います!!

7月販売グーチーム [2017年07月04日(火)]

管理栄養学科1年の竹下ももかです!
私たちグーチーム✊は、10・11日に実施する学内販売の試食にいってきました!!
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辛口サラミとまろやかなアボカドとチーズが相性ぴったりでとてもおいしかったです!
アボカドとフリッツアの食感の違いもポイントです!
7月10・11日に販売しますので、是非買いに来てください!

パーチーム7月販売 [2017年07月03日(月)]

こんにちは!!健康デザイン学科2年の南部瑞季です。
私たちパーチームは7月13・14日に販売する揚げピザののメニューを考えました。私たちが売り出す商品は「フルーツトマト枝豆サラミピザ」です!!
今回はサラミを使ったピザを作るということでサラミに合う具材をそれぞれ考え、案を出し合いました。ピザのベースにはチーズ系のものとトマト系のものがあると野本さんに教えて頂きました。
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他の2グループはチーズを使ったものを売り出すと聞いたので私たちはフルーツトマトを使ったピザにしました。中に入れる具材は夏らしさと色合いの良さから枝豆に決めました。
7月13・14日のお昼休み、学生ホールまで是非お越しください。

セタビカフェ見学! [2017年07月02日(日)]

日本語日本文学科1年岡田優花です。
7月2日にプロジェクトメンバー一同でセタビカフェを訪問しました。

現場に訪れてみて、メンバー内からもさっそく様々なアイデアが出ました。
この日世田谷美術館は、エリック・カール展が最終日だったということもあり、大勢の方々が訪れていました。

世田谷美術館は7月3日から改修工事のため休館となります。
併設されているセタビカフェも休業に入るということで、年内に訪れる機会は今回が最初で最後となりました。
休業期間内に様々なアイデアを練り、再開と共により良いカフェになるようメンバー一同頑張っていきます!

7月学内販売 チョキチーム [2017年06月30日(金)]

こんにちは。現代教養学科2年の人見早紀です。
来週の7月6日から14日にかけて学生ホールにて学内販売を行います。7月の食材テーマは「サラミ」!粗挽き、スモーク仕上げで旨味が多く、ピリッと辛口なのが特徴です!
私たちチョキチーム✌は、メニューを考案するにあたって、まずサラミに合う食材を考えました。また、買う人がメニューの写真を見た時に美味しいそうと思わせるため、彩り豊かな食材がいいのではないか、という意見やサラミは味がしっかりしているため、食べた時に食材の味が喧嘩しないようなものが良いのではないか、という意見が出ました。
その中で選ばれたのがチーズととうもろこしです。

そして試食会を行いました。サラミの辛味ととうもろこしの甘さがチーズと絡み合って、とてもバランスの良いフリッツァができたと思います!
チョキチームは今回の学内販売で最初に販売を行うので、集客の第一歩となれるよう頑張ります!

★学内販売スケジュール
日程:7月6日(木)~14日(金)昼休み
場所:学生ホール
6日(木)・7日(金)  チョキチーム✌考案メニュー
10日(月)・11日(火) グーチーム✊考案メニュー
13日(木)・14日(金) パーチーム✋考案メニュー

7月学内販売 グーチーム [2017年06月30日(金)]

食安全マネジメント学科1年の齋藤愛加です!
7月の学内販売コラボメニューのテーマはイタリア産サラミです!このサラミは、ちょっぴり辛く濃い味わいで、普通のサラミより美味しいです!笑

私たちグーチームは、お昼休みの販売ということを念頭に置き、”インパクトがあり短時間でも売れる”をキーワードにサラミに合う具材を決めました!”とろーりまろやか”なフリッツァになると思います!

グーチーム✊の販売は7月10日(月)・11日(火)です。
是非お買い求めください!お楽しみに〜♪

6月研修1日目 [2017年06月24日(土)]

歴史文化学科2年の栗栖光夏です。
6月23日から夜行バスで東京を出発し、24日・25日と鶴岡市での現地研修へ行って来ました。24日の朝早くに鶴岡に到着し、そのまま鈴木さくらんぼ園でさくらんぼ狩りをしました。朝摘みのさくらんぼは、弾ける様な食感でとっても美味しかったです。鈴木さくらんぼ園には、様々な種類のさくらんぼの木があったため、食べ比べを楽しめました。また、お持ち帰りが出来るように容器を頂いたので沢山さくらんぼを詰めて楽しみました。


次に産直あぐりでさくらんぼのジャム作りと加工工場のお話を体験しました。さくらんぼのジャムを作る時に様々な機械を使って作りましたが、中でも印象的だったのは種と実を分離する機械で、不思議な気持ちになりました。
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ジャムを煮詰めている間に、工場の方がパンやアイスでジャムの味見をさせてくれたり、お店で販売しているジュースの試飲をさせて頂き、人の優しさに触れることが出来ました。
そして、出来たジャムを瓶に移し完成しました。とてもおいしいです。

昼食は知憩軒で郷土料理を頂きました。知憩軒は日本家屋をお店にした建物で、畳に座りながら郷土料理を食べ、縁側からは庭を眺められるので、風情を感じることが出来ました。私は初めて郷土料理を食べたのですが、野菜が中心でとても優しい味に感じました。


お昼を頂いた後は松ヶ丘開墾場へ行き、歴史と蚕について学びました。建物はとても古く、ガラスの薄さが印象に残りました。蚕部屋には沢山の蚕がいて、触れ合いました。蚕を沢山、手に乗せている人もいれば、そばで眺めるだけの人もいました。また蚕部屋では蚕が葉っぱを食べている音を聞くことが出来ました。その後、まゆクラフトを体験しました。白だけでなく、カラフルに染められたまゆを使ってうさぎを作りました。とてもシンプルな作業ですが、それぞれ工夫を凝らして作ったため、様々な可愛いうさぎが出来上がりました。

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この後は、振り返りをして宿に向かいました。この日は、朝早くから動くことが出来たのでとても濃い1日となりました。

子育てフェスタプロジェクトに参加して [2017年06月23日(金)]

環境デザイン学科1年 土井詩絵瑠です。
私はイベントの企画・運営に興味があり参加しましたが、環境デザイン学科ということでデザインチームになりました。

オリジナルキャラクターやイベントグッズ制作、会場装飾などがメインの仕事でしたが、パンフレット作成では参加団体やブース配置、イベントスケジュールなどイベント全体の熟知が求められ、マネジメントチームのサポートにも関わることができてとても有意義でした。
イベントのコンセプトを念頭に置きながらキャラクターを創り、様々な場面に取り入れました。もともと子供と触れ合うことが好きでしたので多くのアイデアが浮かびましだ。会場設営は子供目線で考え、小さな子供を持つ親の立場として家族にも意見を聞きました。

当日は記録係として会場全体の撮影を行いましたが、どのブースでもスタッフや来場者が心からイベントを楽しんでいる姿に出会えて嬉しかったです。来場者が受付で貰ったバッグを見て、「学生さんの手作りですか?」と喜んでくれ、自分たちが作ったものが役に立ち、想い出の一部となったことに感無量です。

子育てフェスタでの出店 [2017年06月22日(木)]

福祉社会学科3年の坂本百合菜です。
「三茶・子育てファミリーフェスタin昭和女子大学」に鶴岡ガストロノミープロジェクトとして参加しました。
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9号館横のブースでは、山形県直送で紅さやかというさくらんぼ、山形県の一部店舗でしか目にすることができないクラゲパスタを販売しました!
クラゲパスタはビゼンクラゲを練りこんでおり、雪の結晶のような形をしたマカロニで、大人気商品です。

また、カフェテリア ソフィアでは桃のソフトクリームを販売しました。去年の秋桜祭ではラ・フランスのソフトクリームを販売しましたが、どちらのソフトクリームも濃厚で、沢山のお客様に美味しいと言って頂くことができました。
ソフトクリームをご購入して下さったお客様、鶴岡ブースに足を運んでくださったお客様には、アンケートにご協力して頂きました。
ご協力して頂いたお客様には抽選に参加してもらい、楽しみつつ、鶴岡市について知ってもらう良い機会になったと思います!

協賛品を頂いた、ゆらまちっく海鮮レディース様、加茂水族館様、庄内観光物産館様、当日お越しくださったクラゲマイスターの玉谷様、ありがとうございました(*´︶`*)♡
 

さて、ひとつひとつイベントが終わってしまいますが、今週末はいよいよ6月研修。今年度2度目の鶴岡研修です。
メインはさくらんぼと海です!!
都内ではできない体験を通して、沢山の魅力を発信していきたいと思います!!

鶴岡現地研修に参加して [2017年06月22日(木)]

台湾からの交換留学生のチンコウアンです。
貴重な機会を得て、今回の鶴岡現地研修に参加しました。
訪問前は、鶴岡のことについてちっとも知りませんでした。始めはちょっと不安でしたが、昭和の学生たちが頼もしくて、先生や地元の人たちもとても親切に解説してくれたので、研修が進むに従って、鶴岡の良さをだんだん分かってきました。
 
鶴岡は、私の実家と似ているところがいろいろとあり、地元の人々もとても熱心なので、研修と宿泊場所であった「ふるさとむら宝谷」にいる時には、本当に故郷に戻ったみたいでした。
 
食事は地元の野菜などで作られた郷土料理でしたが、懐石料理みたいに豪華で、正直ちょっと驚きました。
今回の研修でなければ、私はきっと鶴岡という所も知らず、訪ねることもなく、このまま台湾に戻ることになっていたでしょう。
外国人として、日本の地方と深く接触できた素晴らしい経験になりました。