プロジェクト活動

【八代ゼミ】飛騨高山学会でプレゼン発表を行いました! [2019年09月12日(木)]

皆さん こんにちは。八代ゼミ3年藤本紗也乃です。八代ゼミでは9月6日〜8日にゼミ合宿を岐阜県高山市で行い、9月7日に第一回の飛騨高山学会に出席しました。高山市の活性化案について、5月からの準備期間を得て、その成果を飛騨世界生活文化センターの大講堂で発表しました。

飛騨高山学会でのプレゼンテーション

内容を大きく二つに分け、日本人・外国人観光客の増加への対応と、高山市の主要な産業である林業の木材を活用した、新たな名産品作りのための提案を行いました。
具体的な提言の内容としては、
・日本人の特に若い女性と外国人観光客の利便性向上
・魅力的な観光スポットのマップを、日英両方のホームページに掲載
・プロジェクションマッピングでナイトタイムエコノミーの充実
・交通手段の多様化のためMaaSの導入
・林業の高付加価値化で需要の拡大
等です。

準備期間には、高山市の経済・地形・歴史的な背景から学ぶとともに、リーサスを用いた他県・他市との比較を通じて、観光や林業等の現状の問題点等を踏まえて、アイディアを出し合いました。
また、高山市の江尻英夫東京事務所長にもアドバイスをいただき、自分たちの力だけでは調べきれなかったことまで知ることができました。

林業に関しては、八代ゼミの6人で高山市の郊外の純木造建築のモデルハウスに前泊し、森林総合商社 飛騨五木グループの井上博成社長に会社の設立目的や事業内容要について丁重なご説明を頂きました。
飛騨五木グループは林業ビジネスに先駆的であり、発表の準備だけに活用するのではなく、これからの林業産業の在り方について考えるのに大変参考になりました。
製材工場にも見学させて頂きました。

林業産業の99%が製材の際プレカット(機械による加工)なのに対し、飛騨五木グループは飛騨高山伝統の匠の技を使い、人の手で丁寧にカットしています。これは高付加価値されていると言えます。

飛騨五木ブランドという木材で建設されたこだわりあるgoboc cafeにもお邪魔させて頂きました。
観光の面でも現場で実際に体験をし、プレゼン内容をブラッシュアップ致しました。

例えば、手作りした観光マップを実際に使いながら、高山の街を調査しました。

日本語の分からない外国人用の観光マップを作成しました。

これらの学びを踏まえ、当日の発表に臨みました。学会は全て高山市活性化のプレゼンテーションで構成されており、多くの分野について知ることができ、大変勉強になりました。
発表は無事に終わり、高い評価を受けました。これからの学びや活動に繋げていく方針になりました。
今回のプレゼンを通して学んだことは、各地域は様々な問題をかかえているが、同時に素晴らしいモノや技術・伝統などの資源が沢山あるということです。また、今回は活性化の方法を考えましたが、それ以外の分野でも言えることとして、その場その場にあった臨機応変な考え方が何においても必要であると学ぶことができました。

八代ゼミ生一同(前列中央:八代尚宏先生)

【藥袋ゼミ】 「ラコルベイユ・ブランドレゾナンスプロジェクト」前期成果報告会 [2019年08月26日(月)]

みなさんこんにちは。

藥袋ゼミ3年の小野楓です。早いものであっという間に前期が終わってしまいました。

マーケティングを学ぶ藥袋ゼミでは、井関産業株式会社ラ コルベイユ事業部との共同プロジェクトに取り組んでおり、2年目を迎えています。今年度のプロジェクトは、3年生を中心に4月18日にスタートし、前期まとめの報告会が7月25日に井関産業株式会社にて行われました。

昨年度の活動内容は、大学ホームページでも紹介されておりますので、是非ご覧ください。

https://univ.swu.ac.jp/topics/2019/08/05/33435/

 

今年度プロジェクトの目標は、「新ブランド・新商材のローンチに向けた市場浸透戦略の策定と展開」です。新商材のキーワードは、なんと「米糠(こめぬか)」なのです。前期中に取り組んだのは、有効な成分を多く含むにも関わらず、精米時に捨てられてしまうことが多い「米糠」を使用した素材について、まずは食を通じた消費シーンを創出することです。ゼミでは、チームに分かれて、米糠が持つ栄養価などの情報からストーリーを構成し、ターゲット設定をして、どのようにプロモーションを展開していくかというアイデアについて幅広く検討しました。その後、ゼミでの複数回にわたる検討会を経て、アイデアの取捨選択を行い、再度、ひとつの構想にまとめあげて最終報告会に臨みました。

前期最後となる報告会では、米糠を「UKANO食べる糠」というひとつの商材と位置付けた上で、現在、日比谷公園で営業しているカモス ヒビヤ(KAMOS HIBIYA)様を展開フィールドと想定し、この商材を使用したメニュー・プロモーションを展開する構想についての発表となりました。当日は、各チームの代表者(プロジェクトリーダー)が発表者を務め、後半では、社員の方々から講評をいただき、次なる課題について議論する機会もありました。特に、ターゲットの広さの是非や、各層への具体的アプローチ方法に対する批判、そもそも米糠を知らない層にも配慮しつつ彼らに認知してもらう仕組みの検討など、実際的な意見交換ができました。ちょうど大学の定期試験の時期とも重なっていたことから、ゼミ生は皆忙しい思いをしましたけれども、最後の最後まで提案内容を繰り返し修正して臨み、達成感のある報告会となりました。

今回扱っているのは新商材のため、ここでお話できないこともたくさんあるのですが、この商材は、SDG’sの考え方も押さえつつ、食以外の消費シーンへの展開も検討していく予定です。後期もプロジェクトを継続してまいりますので、今後を楽しみにしていて下さい。

前期最終報告会の様子(於 井関産業株式会社)

 

 

最後に、プロジェクトを通じて貴重な経験をさせていただいていること、お仕事がお忙しい中、報告会の機会を設けてくださったことに対しまして、井関産業株式会社の皆様に感謝を申し上げます。

 

 

 

教えてラ コルベイユ「プロジェクト」

https://www.la-corbeille.jp/oshiete/oshietecat/catproject/

ラコルベイユブログ

https://www.la-corbeille.jp/category/blogs/

 

【今井ゼミ】Google課題解決プロジェクト [2019年07月23日(火)]

 今井ゼミ3年生は、マイナビ主催「課題解決プロジェクト_season3 」に参加、グーグル合同会社から出題された「AIを活用し、あなたが関心のある社会課題の解決策を提案してください」というテーマに取り組みました。

Team NewYorkerの提案(抜粋)


 マイナビの髙谷朱美さんから3回のレクチャーを受け、個人やチーム単位でさまざまなアイデアを提出したところ、このほどチームNewYorker(吉澤悠香さん、小島葵さん)が上位10チームに入選しました。

 食品の無駄(フードロス)を家庭からなくすため冷蔵庫の役割に目をつけ、AIを活用した食材の管理と活用を提案しています。詳しくはこちら

 このプロジェクトでは、これからMFC学生会員のみなさんに入選作品をご覧いただき、人気投票で「学生が選ぶAI課題解決企画」TOP3を決定するとのこと。
 みなさん、ぜひご覧になってみてください。

 今井ゼミでは、日本や世界の20代が感じている社会課題を英語で発信するサイトPlatteを運営しています。社会の問題に目を向け、多くの人々と共有するには、まず自分の身の回りの出来事を社会の問題と結びつける「視点」を養うことが不可欠です。そのため、今井ゼミではこのような学外のビジネスコンテストの機会を利用して、アイディエーション(発想を形にする)や論理性の強化に挑戦しています。

【飛田ゼミ】「大学生がつくる女性起業家年鑑」出版プロジェクトを開始しました! [2019年07月08日(月)]

皆さん、こんにちは。
飛田ゼミ3年の森田です。私たちのゼミでは現在、現代ビジネス研究所と「大学生がつくる女性起業家年鑑」出版プロジェクトを行なっています。社会で活躍されている女性起業家の方に、その成功の秘訣や魅力など、私たちが知りたいことについてインタビューを行い、出版することを目指しています。

プロジェクトの皮切りとして、今回は六本木にあるNewsPicks社のオフィスに、経済ジャーナリストである岡ゆづはさんにインタビューする機会を頂きました。岡さんがインタビューを行う際に意識しているという相手の魅力を引き出す方法、ジャーナリズムに興味を持ったきっかけ、NewsPicks社の強みなど、丁寧に答えていただきとても貴重な時間を過ごすことができました。これから就活を迎える私たちに、やりたいことを諦めない姿勢だけでなく、方向転換をしてみることも大切だというアドバイスもいただきました。

6月27日 六本木NewsPicks社ミーティングルームにて  プロジェクトメンバーの学生たち(前列中央:岡 ゆづはさん)

 

初めてのインタビューはわたしたちにとってとても刺激的な経験になりました。インタビューでわたしたち自身が岡さんのような素敵な働く女性になりたいと強く感じたことも大きな学びになったと思います。これからインタビューを重ねる中で、相手の良さを引き出すようなインタビューをできるように次に繋げられたらいいと感じました。

 

 

 

 

【長屋ゼミ・企業訪問 花王株式会社】 [2019年06月25日(火)]

こんにちは。長屋ゼミ3年の室谷です。

私たちのゼミでは、国連が提唱している「SDGs(Sustainable Development Goals)」について学んでいます。また、プロジェクト活動の一環としてSDGsを学内に導入し、より大学が発展できる環境作りを整えていく予定です。

そこで、今回は企業がESG(Environment、Social、Governance)活動やSDGsに対してどのような取り組みを行っているのかを知るために、花王株式会社を訪問し、お話をお伺いしました。花王株式会社はESG活動に積極的な企業で、世界中のSRIインデックスやESG指数に数多く採用されています。

花王株式会社では、企業理念である「よきモノづくり」を大切にしており、日本人の生活様式に合わせて商品の軽量化などを行なってきた会社であると知りました。また、SRIの指標の一つで「Dow Jones Sustainability World Index」の調査項目など、ESGに関する詳細な企業の取り組み状況を教えて頂けました。そして、どんなに小さくても取り組んでいくことが日々の積み重ねになるという点が大切であるいうお話が、私たちの学校生活にも共通することであると学びました。

花王株式会社の本社(茅場町)でお話を伺いました

【長屋ゼミ・企業訪問 SOMPOホールディングス株式会社】 [2019年06月25日(火)]

皆さんこんにちは。長屋ゼミ3年の木保です。

長屋ゼミでは現在、SDGs「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」を取り上げ、学んでいます。またSDGsの産業界の動向調査を目的として企業訪問を行い、実際に、自分たちでも大学内でSDGsを実践することを目指しています。

今回はSDGsに対する企業のヒアリングとして5月30日に「SOMPOホールディングス株式会社 損害保険ジャパン日本興亜株式会社」に企業訪問を行いましたのでご報告させていただきます。
SOMPOホールディング様から、企業はSDGの達成を一つのボランティアとしてではなく、大きなビジネス機会を生む役割を果たすと捉えている、と伺いました。また、会社内ではSDGsを意識付けする取り組み、外へ向けたSDGs達成のためのプロジェクト等が実際に多く動いていることを知りました。改めて、企業にとってのSDGsとは、ビジネスチャンスであり、その達成が強く求められていく、ということを学ぶことができました。

3年生にとって初めての経験となる企業訪問でしたが、実際の企業のオフィスを訪問することはとても刺激的な経験になりました。また今回のヒアリングで私たちのSDGsに対する知識もブラッシュアップされたので、今後のゼミ活動に役立てたいと思います。

SOMPOホールディングス株式会社 損害保険ジャパン日本興亜株式会社の本社(新宿)でお話を伺いました

ビジネスデザイン学科前田ゼミ:データを可視化する [2019年06月06日(木)]

 皆さん、こんにちは。
 教員の前田です。
 さて、当ゼミではペッパーフードサービス社のご厚意で、同社の経営データの分析に取り組ませて頂いております
 提供いただいた膨大なデータの集計作業も一段落したため、本日のゼミでは、本学非常勤講師の宮脇啓透氏に来ていただき、レクチャーをお願いしました。「データを可視化する」がテーマです。データは、生のデータのままでは何の価値もありません。分析者の知恵を加える・知恵で処理することで、真に役立つ「情報」になります。
 本日のレクチャーは、その第一歩でして、まずは効率的な集計方法について学ばさせて頂きました。当初の狙い通りの分析ができるか、まだまだ道のりは遠いですが、ゼミ生(大塚優姫、小田林葉月、神山桜、川端杏雪、杉田夏葵、佐藤祐、鈴木亜未、曽我眞衣、山田愛華)には頑張ってもらいます。

【藥袋ゼミ】「ラ コルベイユ・ブランドレゾナンス・プロジェクト2018」店頭販促状況 [2019年04月26日(金)]

こんにちは。藥袋ゼミ4年の片山です。

藥袋ゼミと井関産業株式会社ラ コルベイユ事業部が共同で取り組む「ラ コルベイユ」の今年度版プロジェクトが、新3年生を中心に4月18日にスタートしたばかりですが、今回は、私たち4年生が昨年度版プロジェクトで行った店頭プロモーション提案が、現在、マツモトキヨシ「銀座みゆきAve.店」で試行されておりますので、ご紹介したいと思います。

昨年度のプロジェクト「ラ コルベイユ」ブランドの女性用下着洗剤「ラブリー365」の販売促進とブランド展開を検討してきました。特に、女性用下着洗剤は世間的にもまだ認知度の低い商品カテゴリーですが、中国国内では女性用ランジェリー洗剤の需要が高まっている現状を踏まえ、ドラッグストアでの展開を念頭に、中国の方に対するインタビュー調査や店舗視察調査を行い、「ラブリー365」のインバウンド消費を促進するためのマーケティング戦略を検討しました。1月に行った最終報告会では、マツモトキヨシの大友次長と大槻主事のお二人をゼミにお招きし、具体的なブランド・コミュニケーションの施策提案を行いました。

4年生が提案した 「ラブリー365」の 店頭プロモーション

女性用下着洗剤は、マイナーな商品カテゴリーですが、それだけに、安価で知名度の高い業界大手ブランドからの派生商品が認知されやすく、「ラブリー365」のポジショニングが課題となっています。私たちの提案は、「インバウンド向けのPOP」、「競合との製品コンセプト比較POP」、「製品コンセプトを表現するキャッチコピー」の内容と、商品が見やすく購買に繋がりやすい「サイドネットを活用したプラノグラム」の4点です。
実際、大手チェーンドラッグストアの店頭陳列競争は極めて熾烈で、陳列空間も限られており、「ラブリー365」は、一店舗あたり月に1~2点の販売実績が通常でした。しかし、私たちの提案に基づく施策によって、18日間で陳列商品の6点が完売する結果に繋がりました。大手チェーンドラッグストアが有する店舗網を考えれば、「ラブリー365」にとって、この結果がもたらすインパクトは極めて大きい(藥袋先生談)といえます。
今回、実際に私たちの提案が形になっただけでなく、従来の販売戦略に一石を投じる成果につながり、ゼミ生一同、とても嬉しく思います。同時に、提案を形にして頂いたマツモトキヨシの皆様や井関産業株式会社ラ コルベイユ事業部の皆様に感謝申し上げます。
2019年度プロジェクトにも、期待してください。

【産学連携プロジェクト】”女子大生が恋する!”井の頭線プロジェクト [2019年04月23日(火)]

みなさん、こんにちは。 高木ゼミ4年の佐藤碧です。今回はビジネスデザイン学科の学生が参加している産学プロジェクトの一つ”女子大生が恋する!”井の頭線プロジェクトを紹介します。

当プロジェクトは京王電鉄様と協力して京王井の頭線の価値を”女子大生目線”で創造するために1年前から始まり、チーム別に企画の提案をし、自分達にはない意見を互いに吸収しながら案を磨いていました。
当初のメンバーでビジネスデザイン学科では片山葉礼、佐藤碧、佐々木里奈、橋本真菜子、弘津ミクリ、三橋穂花が参加しており、自分達の提案がなかなか通らず、悩んだ時期もありました。
そこで京王電鉄様や指導教員の小森先生や高木先生からフィードバックをいただき、その提案の中にしっかりとした「ビジネスモデル」や「実現可能性」があるかを検討することで、ビジネスに必要な“掛かる予算”や“ターゲットの行動を把握”をする重要性に気づくことができました。
またこのプロジェクトでは、チームで動くために、“自身の役割の把握”、“チームに貢献するにはどうすればいいか”、“京王電鉄様に対するビジネスマナー”といったスキルも実践的に身につけることができました。

後半部では企画をまとめ、実施するためにチームが合併し、「“女子大生が恋する!”井の頭線プロジェクト はしご酒チーム」が誕生しました。
それから実際に参加店舗の調査・訪問、イベントのオペレーションマニュアルの作成などをしています。
今年度からは新メンバーとしてビジネスデザイン学科からは清水麻帆、谷川裕香、峯明穂の3名が加入し、チームとしてさらに体制を強化していく予定です。

2019年 5月7日(火)から、私たちが企画した「はしご酒×女子大生~飲みすぎちゃってい〜のかしら?~」イベントが始まります。
ぜひ、GW明けに友達を誘って参加してみてくださいね!
イベントの詳細は今後、京王電鉄プロジェクトのS-LABO、当プロジェクトのfacebook・Instagramアカウントに順次掲出して行きますので、お楽しみに!

高木ゼミメンバーの学生たち

【藥袋ゼミ】「ラ コルベイユ」との新プロジェクトがスタート [2019年04月22日(月)]

こんにちは。藥袋ゼミ3年の小原詩歩です。

今年の藥袋ゼミは、新4年生 7名、新3年生 13名の計20名で活動します。昨年に引き続き、井関産業株式会社ラ コルベイユ事業部と協働した「ラ コルベイユ・ブランドレゾナンス・プロジェクト」を実施することとなりました。ラ コルベイユ事業部は『ケアしながら世界のどこかの女性たちが幸せになれる』というコンセプトをもとに、シャンプーや柔軟剤などを展開しているブランドです。そこで、今年は、目下「ラ コルベイユ」ブランドが構想している新商品のプロモーションやリテールでのマーケティング戦略を一緒に考えていきます。

今回のゼミでは、ラ コルベイユ事業部の和田さん、プロデューサーの坂梨さんにお出でいただき、これまでのプロジェクト活動の経緯や成果、構想中の新商品のコンセプトなど、活動を開始するにあたって必要な情報・課題を共有しました。井関産業の皆さんが、「ラ コルベイユ」ブランドにかける熱い想いがぐいぐいと伝わり、ゼミ生全員がプロジェクトに臨む決意を新たにしました。

ラ コルベイユ事業部の方々と藥袋ゼミプロジェクトメンバー

プロジェクトでは、市場に投入していない新商品を扱いますので、まだその詳細をブログでお伝えする段階でないことが残念ですが、ブランドコンセプトを育て、新商品を流通にローンチする過程に学生が関わる貴重な学びの経験になります。新商品は、「SDG’s・美・環境・健康・女性」などがキーワードとなるユニークな素材を使ったものなる予定です。今後も随時情報発信していきますのでお楽しみに。

教えてラ コルベイユ「プロジェクト」
https://www.la-corbeille.jp/oshiete/oshietecat/catproject/
ラコルベイユブログ
https://www.la-corbeille.jp/category/blogs/