メディア出演

岸山睦教授の授業が産経ニュースにて紹介されました! [2016年02月18日(木)]

ビジネスデザイン学科の岸山睦教授による英語の歌での授業が、人気講座として産経ニュースにて紹介されました!

詳細は以下のリンクからどうぞ♪
産経ニュース

【保田ゼミプロジェクト活動】日テレnews24にて放送! [2016年01月21日(木)]

保田ゼミ「東急渋谷駅地下構内での物販プロジェクト」が日テレnews24にて放送されました!

保田ゼミでは1月24日まで渋谷駅構内にてみかんの加工品販売を実施中です。

日テレnews24で学生らの活躍が紹介されています♪

放送内容はこちら↓
【保田ゼミ】女子大生が渋谷でみかん売ると…どうなる?

ぜひぜひ、ご覧ください♪

【ビジネスデザイン学科教員】記事掲載・メディア出演情報 [2015年12月07日(月)]

11月27日号の週刊朝日「ツーの一見」という映画評コーナーに、米国の経済学者ロバート・ライシュが主演する経済ドキュメンタリー「みんなのための資本論」について当学科の今井先生のインタビュー記事が載っています!みんなのための資本論チラシ画像米国で拡大する格差について分析しているライシュ教授がわかりやすく解説するとともに、労働長官としての自分をも振り返る「サンフランシスコ版白熱教室」といった印象の映画です。

掲載号の情報はこちら
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17546

映画についてはこちら(インタビュアーのブログ)
http://blog.goo.ne.jp/eigaban/d/20151120

また、12月5日(土)渋谷のユーロスペースで、この映画の15:15の上映後に開催されるトークショーに今井先生が登壇しました。対談相手は、漫画家のしりあがり寿氏。

格差の問題は日本でも懸念されており、これから先50年を生き抜いていく今の若い人々にも決して無縁の課題ではありません。ぜひこの映画を見て、働くとはどういうことか、資本主義の在り方とは、などについて考えてみてはどうでしょうか。

詳細は「みんなのための資本論」facebookページをご覧ください。
https://www.facebook.com/minnashihonron/

【薬袋ゼミ はこじょ創造プロジェクト2015】メディアキャラバンのご紹介 [2015年11月18日(水)]

こんにちは。ビジネスデザイン学科・藥袋ゼミ3年の白坂です。

今回は、はこねのもり女子大学(通称:はこじょ)と藥袋ゼミ(マーケティング)が協働する「はこじょ創造プロジェクト2015」の一環として取り組んだメディアキャラバンについてご紹介します!

11月12日(木)に、加藤春菜・佐藤莉歩・白坂まりの3名と藥袋先生、はこねのもり女子大学スタッフの皆さんで、読売新聞東京本社メディア局をご訪問させていただきました。記者の方を前に緊張しましたが、とても貴重な経験でした。

私たちは、来る11月22日(日)に箱根で行われるイベント「はこじょ旅ウォークラン」にむけて、はこじょスタッフの皆さんと一緒に準備しています。今回は、そのイベント紹介と、「はこねの森deセラピープロジェクト(箱根町とはこねのもり女子大学共同企画)」が訴求するコンセプトを中心にプレゼンテーションしました。

メディアキャラバンを通じてプロジェクトへの理解を一層深めることができ、私たち学生が、実務家の皆さんと協働することの責任をあらためて感じました。真摯にお話を聞いてくださった読売新聞記者の方に心から感謝申し上げます。

「YOMIURI ONLINE 大手小町」にて掲載していただいた記事はこちらです。

ぜひアクセスしてご覧ください♪

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/20151116-OYT8T50164.html

11月22日(日)のイベント「はこじょ旅ウォークラン&浜ヨガwithはこじょフォレストキッチン」についてはこちらをご覧ください♪

http://hakojo.com/index.php

留学ジャーナル11月号 JALカードnavi タイアップ広告に! [2015年10月07日(水)]

こんにちは。私たちは飴善ゼミJALカードプロジェクトチーム(六名)です。

今回は私たちのプロジェクトの紹介をさせて頂きたいと思います。

まずは、JALカードの皆様、留学ジャーナル様、ゼミのみんな、飴善先生、その他にもご協力頂いた全ての方へ感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございました。

私たちは、JALカードさんと共同で『留学ジャーナル』という留学情報誌に掲載するJALカード naviのタイアップ記事を考えるプロジェクトに取り組みました。以下はメンバーの感想です。

留学ジャーナル

JALカードnaviタイアップ記事

・真っさらな状態から、どうしたら学生の目を引く広告になるかをチームのメンバーと考えた。何度も集まり、連絡を取り合う中で、苦戦したことも多々あったが、みんなが集合時間を守ることの重要性や、個々の考えと企業の意向を一つの記事にまとめることの難しさを十分に感じた。留学ジャーナルを受け取った時は、このプロジェクトに関われたこと、多くのことを学べたことへの感謝の気持ちでいっぱいになった!(石部)

・初めて企業の方と共に活動し、まるで会社で働いているような気分だった。最も苦労したのは、自分たちの考えていることを上手く相手に伝えること。1からの広告作りは初めてで、行き詰まることも多々あった。だが、メンバー全員の良い物を作りたい!という強い想い、そして本当に多くの方々からの協力があったからこそ素晴らしい広告ができたと思う。(大友)

・JALカードnaviを多くの学生に伝える一ページを、留学経験者の私たちらしい形で表現するのが面白くも、難しくもあった。興味を引く体験談、読みやすく目を引くレイアウト…。全てを考えるのは本当に大変だったが、みんなと意見を出し合い、読み手の気持ちを想像しながら進めた。いざ広告として雑誌に載ると、努力してきたものが形となって表れたことに大きな喜びを感じた。1つのものを作るのはこんなにも大変で、多くの人の思いが詰まっているのだと、このプロジェクトを通じて知ることができた。(佐野)

・プロジェクトを共にさせて頂く中で、多くのことを学んだ。いつもは何気なく読むページを何日もかけて構想する作成者の苦労。雑誌を手に取る人の気持ちを考え、興味を持つ記事を考える難しさ。JALカードさんの要望と自分たちの希望を兼ねる難しさ。最終的には素晴らしい広告が完成した。プロジェクトで得た経験は自分にとって大変プラスとなった。(柴田)

・JALカードさんとプロジェクトを進めるにあたり、初めての事ばかりで不安もあったが、無事完成することができた!どんなレイアウトなら多くの人に読んでもらえるか、一番伝えたいことは何かなど、読み手の立場で考えるのは想像以上に大変だった。完成した留学ジャーナルを手にした時はとても感動した。貴重な経験ができたことを嬉しく思う。(鈴木)

・チーム内で、自分ならどんなページで目が留まるかを話し合った。文字の詰まったページは読まないということで一致。学生目線の意見をJALカードさんに伝えた結果、イラストや写真が多めの広告が完成した。読者の立場で考えることの重要さ、学生と企業の要望をバランス良くまとめることの難しさ。プロジェクトを通じ、実に多くのことを学んだ。(山本)

一人ひとりの色んな想いが伝わってきますね!留学を考えていてもいなくても、どんな学生さんにもJALカード naviの良さを知ってもらいたい!留学や学生生活には想定外の出費がつきものですからね!(笑) ぜひ『留学ジャーナル 11月号』を手に取って頂けたらと思います。