地域連携プロジェクト

協賛品を求めて! [2018年07月05日(木)]

初等教育学科 1年 並木楓です。
9月30日(日)に本学で開催する『三茶子育てファミリーフェスタ』の協賛品を得るため、7月5日(木)に、東京ビックサイトの「文具・紙製品展」と「ベビー&キッズ EXPO」に参加してきました

たくさんの大人で埋め尽くされた会場内。わたしたちはとてもとても緊張してしまい、場違いなのではないか、といろいろ考え、なかなか企業さんに声を掛けられませんでした。しかし、このままではだめだ!と勇気を出してブースに入ってみたところ…

担当者の方はわたしたちにとても優しく対応してくださいました!その出来事を皮切りに、わたしと同伴の増田は、多数の企業に声をかけることができるようになり、多数の企業さんに、協賛のお願いをしてきました。ほんの一部に過ぎませんが、その結果がこちらです。 たくさんの企業から、パンフレットや名刺をいただきました。

このEXPOでは、前向きに検討しますとのご回答をたくさんいただけました! 当日、どのような協賛品を来場者の方々に提供できるかとても楽しみです。

学生基金でボストン短期留学をした梅澤さんのレポートです [2018年03月17日(土)]

 みなさん、こんにちは。
 地域連携プロジェクト「女子高生に世界を見てもらおう!-ファンドレイジングへの挑戦」学生基金が主催したエッセイコンテストで優勝した梅澤優子さん(熊谷女子高3年)が、副賞のボストン短期留学を終え(2月20日~3月1日)、滞在中に感じたことなどをレポートにまとめてくれました。
 とても充実した10日間だったことが分かる詳しいレポートです。少し長くなりますが、以下に一挙掲載します。なお、梅澤さんは新学期から本学の現代教養学科に入学します。

昭和ボストンでの学び
日本文化プログラムに参加(後半のみ) | 2/20~3/1
熊谷女子高等学校3年 | 梅澤 優子

ボストンの街並み

 

1日目:出発→昭和ボストン到着

成田空港第二ターミナル展望台にて

 家からボストンの空港まで1人でいかなければないということで、私にとって貴重な経験でした。出発する前日まで楽しみで仕方がなかったのにもかかわらず、当日になると不安と緊張ばかりでした。なにしろ私は、今まで飛行機に乗るために必要なチェックイン等は両親に頼ってばかりで一人で飛行機に乗るのも12時間以上の長いフライトも初めてのことでした。

 しかし、大きな問題もなく無事に昭和ボストンに到着することができました。非常に長い1日でこの旅行の中で一番疲れた 日でしたが、今回ボストンまで1人で行けたことで自信をつけることができました。

 

2日目:ハーバード大学とその周辺
(Harvard Semitic Museum, Harverd- Yenching Library, Harverd Yard, COOP)

ハーバード大学を設立したジョン・ハーバードの像

 

ハーバード大学

 

Harvard Semitic Museum

Harvard- Yenching Library

 

 2日目はハーバード大学にある博物館や図書館を見学したり、敷地内を散策したりしました。ハーバード大学の敷地は想像よりはるかに広く、親子で遊んでいる人々や階段に座って談笑する人、芝生の上でお昼寝をする人、銃社会の反対を主張している人などがいました。日本よりも自由な感じがしました。

リス3匹見ました!かわいかったです。

 Harvard Semitic Museumではエジプトの王の椅子の複製品やメソポタミア文明の石像などがありました。この博物館にあるのは複製のものばかりですが、ガイドの方は研究したり学んだりするにあたり複製か複製でないかは重要ではないので問題ないと言っていました。特に印象深いのはエジプトの王の椅子です。非常に細かい細工が施されており、手が込んでいるのが見て取れました。当時、いかに国王が偉大なものとして崇められる存在であったかを知ることができました。

 Harverd- Yenching Libraryでは主に日本や中国などの書籍が主に蔵書されています。日本の書籍があるところをメインで見学しました。県史や市史もあり、とても驚きました。また、本のコピーやダウンロードする機械を無料で利用することができることに驚きました。

 ハーバード見学が終わった後は先輩たちとHarverd Art Museumやショッピングに行ったり、カフェでご飯を食べたりしました。Tシャツやパーカーやノートなどのハーバードグッズをたくさん買いました。カフェではチップの制度が分からず混乱しましたが、なんとか注文できました。Sサイズなのにミルクが入らないほどの珈琲を入れてくれるところにアメリカらしさを感じました。

自由行動で先輩たちと行ったカフェにて

同上

 

3日目:授業+ボストン美術館

ボストン美術館

 午前中は初めての授業でした。英語での授業ということで心配していましたが、フランシス先生も先輩方も優しかったのであっという間に時間が過ぎていきました。授業はプレゼンテーションについてそれぞれ何を発表するか話し合うことをメインに行いました。

 午後はボストン美術館、通称MFA(Museum of Fine Arts)に行きました。MFAは今回の旅行で一番楽しみにしていたものでした。迷子になってしまいそうなほど広くて、建物の雰囲気もとてもよかったです。美術には疎い私でしたが、ずっと見ていたいと思うほどこの美術館が気に入りました。今回は日本のギャラリーとクロードモネの印象画のギャラリー、そしてアメリカ宗教画のギャラリーを中心に見ました。その中でも特に、クロードモネの印象画には圧倒されました。作品の世界観に引き付けられてばかりで感動しました。

ボストン美術館

 

4日目:授業+Children’s Museum

 

Children’s Museum

 2回目の授業ではジョン万次郎の英語の絵本を読んだ復習として内容の並び替えゲームを行いました。また、今まで見学してきた博物館や美術館のおさらいなどをしました。和気あいあいとしていてとても楽しかったです。

 午後はChildren’s Museumに行き、その中にある「京の町屋(Japanese House)」を主に見学しました。「京の町屋」は京都から職人さんが来て作ったものだそうです。京都とボストンが姉妹都市であることも初めて知り、日本との繋がりを感じました。このミュージアムは体験型ミュージアムであり、実際に靴を脱いで中に入ることができます。

Japanese House

 また、畳、こたつ、布団、床の間、鹿威しなど伝統的な日本文化に触れることができました。現在の日本では、このような伝統的な日本家屋は少なくなっています。そのため、私自身も日本文化に触れることができてたいへん勉強になりました。私は日本人であるのに日本のことを海外で日本のことを知ってもらえる機会があるというのはとても嬉しいことだと思いました。

 

 

 

5日目:フリー(ボストン美術館、ショッピング)

バーガー屋さんにて

 5日目。この日はニューヨークに行く先輩方が多かったので食堂が閉まってしまい、朝はシリアルのみでした。その代わりに昼食はアメリカらしくバーガー屋さんで食べました。

 そのバーガー屋さんではパンの種類、挟む具材が選べるようになっていて、注文するのに少し勇気がいりました。けれども、店員のお兄さんがとてもフレンドリーで優しい方だったので良かったです。「Where are you from?」などと聞かれて、少しですが注文とは関係なくその店員さんとちょっとした会話をしました。そのバーガー屋さんに入ったときは注文の仕方が難しそうだからやめようともしましたが、逆に店員さんと色々お話しすることができて良い経験になりました。バーガーもとてもおいしかったです。

 ボストン美術館では3日目に見ることができなかったギャラリーも含めてほぼ全て見て回りました。非常に広いので一つひとつをゆっくり見ることはできませんでしたが、天井まである大きな絵や錯覚を利用した不思議な絵、ヨーロッパの貴族が実際に使っていた椅子など日本の美術館ではなかなか見ることができない作品をみることができました。

 3日目にボストン美術館に来たあと、ボストン美術館がどのように設立されたか、どのような日本人が関わっていたのかなどのことを授業で学んだり、先輩方から教えてもらったりしていました。そのため、同じ作品に対しても興味を持って観ることができました。学んでから実物を見た方が何倍も楽しめることが分かりました。今度また行くときは、より詳しく歴史や背景を学んでから見に行きたいです。

 美術館に行った後はトレーダージョーズというお店とチョコレート屋さんに行きました。トレーダージョーズは普通のスーパーです。そこで夕食と次の日の朝食を買いました。エコバックがかわいいと人気の店だったので、様々な種類のエコバックも買いました。Lindtというチョコレート屋さんではたくさんの味のチョコレートがあり、選ぶのがとても楽しかったです。

 

6日目:フリー(プレゼンの用意、昭和ボストンでのんびり)

作成中のプレゼン

 6日目は雨でした。そのため、外出せずに昭和ボストン校の中で先輩たちとのんびり過ごしました。最後の授業でやるプレゼンの用意ができていなかったので、PowerPointを使ってまとめました。プレゼンを行うにあたりより詳しく調べてみると、自分の知らなかったことがたくさんあって勉強になりました。

 プレゼンの用意のほかにも図書室に行って少し本を読んだり、トレーニングルームにあるランニングマシーンで運動したり、フラフープや小さなボールで遊んだりしました。先輩たちともたくさん話すことができて楽しかったです。ボストンの観光もとても楽しいですが、昭和ボストン校内だけでも十分に楽しめました。

 夕食は外出していた先輩方に私たちの分も買ってきてもらい、ニューヨークに行かない組でホットドッグやピザを食べました。ピザはSサイズを買ったそうだったのですが、日本のLサイズよりも大きかったです。

 

7日目:The Elms+Newport

The Elms

 7日目はニューポートに行って、豪邸を見に行きました。

 ボストンからニューポートまではバスで2時間近くかかりました。ニューポートにある家はどの家もお金持ち感が漂っていました。豪邸もたくさんありました。私たちが行ったThe Elmsは古くからある豪邸でパリにある貴族の住居の設計に似せて作ったものだそうです。

 とても豪華で、敷地はとても広かったです。一階にはダンスルームがあり、二階に2つの自室と4つのベット付き客室がありました。よく泊まるお客さんや友達の雰囲気や好みに合わせた部屋になっているため、一つひとつ部屋の雰囲気が異なっていました。召使いの人たちだけが使う裏の階段や厨房なども見ることができました。

 一番驚いたのは、部屋のデザインの関係で部屋はないのにドアのみつけ、いかにもそのドアの向こうに部屋があるように見せかけていたことです。ガイドの方がとても詳しく解説してくださったので、この建物の歴史やどのように使われていたかなどを知ることができました。このような宮殿並みに立派な建物に初めて入ってみて、天井にある大きな絵や建物の設計がとても美しいと感じました。

ニューポートの海

 

Wing3 アイスパーティー

 あと少しで昭和ボストンでの生活も終わりということで、wing3のみんなで夜にアイスパーティをしました。アイスがバケツに入っているところがいかにもアメリカらしかったです。みんなで楽しく頂きました!

 

 

 

8日目:授業+クロージングセレモニー

クロージングセレモニー

 午前中にプレゼンの発表がありました。英語でプレゼンをするのは初めてでしたが、先生も先輩方も興味を持って聞いてくださいました。終わった後にある先輩から「とても分かりやすいプレゼンで良かった!」と言ってくださり、嬉しかったです。それでもプレゼンテーションの技術や英語の発音など、まだまだ未熟なところもあるので、昭和女子大学での学びの中で、プレゼンテーション能力をつけていきたいです。
 クロージングセレモニーでは、日本文化プログラムの修了証をいただきました。お世話になった先生方や先輩方ともうすぐお別れかと思うと寂しかったです。

 

 

 

9日目:昭和ボストン→家

ボストンの空港にて

 昭和ボストンにお別れを告げ、帰ってきました。ボストンの空港から飛行機で成田まで長いフライトを経て、21時ごろに帰宅しました。帰りは一人でなく、先輩方もいたので変に緊張することもありませんでした。昭和ボストンでの生活はとても楽しく、先輩方や先生方とも仲良くなれてよかったです。今度は長期のプログラムに参加してより深く学んでいきたいと思いました。また、今回は英語をうまく話すことができないことがありました。ジェスチャーと雰囲気と気力でなんとかなりましたが、次に行くときまでにもっと英語が話せるように頑張って勉強しようと思いました。とても貴重な経験ができてよかったです。

 

まとめ

 今回のボストンでは異文化に触れ、多くのことを学び、素敵な先生方と先輩方と出会うことができました。また、人に頼らず自分で行うことの大変さも知りました。たくさんの学びや発見がありましたが、ボストンと日本との違いについて一つ書きたいと思います。
 教育面でのことです。ボストンは芸術のまちとして有名です。また、ハーバード大学があることでも有名です。博物館、美術館、図書館などが多くあり、学ぶ環境が充実していると感じました。そして、博物館などで働いている人たちの教育に対する思いも異なっているように感じました。様々な場所を見学しに行きましたが、ガイドをしてくれた方がほぼ必ず言っていたのがその博物館などの施設が教育にどう影響しているかということでした。施設自体の説明だけでなく教育面からのことを言うということは、教育に力を入れている証拠です。日本の博物館や美術館で教育面においてその施設がどう関わっているかをいうガイドの人に会ったことはありません。日本の博物館や美術館はほぼすべて公立であるということも関係しているでしょう。しかし、私は日本での博物館や美術館の主な意義が「教育」ではなくなってしまっているのではないかと考えました。日本の教育をより充実させていくヒントがボストンにあるのではないかと思いました。
 私が見たボストンはほんの一部にすぎません。そのため、この考えにも間違っているところがあるかもしれません。今後はより日本を深く知ること、そしてボストンだけでなく世界のいろいろな地域を知ることで自分自身の考えを確立していきたいと思います。

 最後に私がボストンに滞在するための資金を集めてくださった昭和女子大学の先輩方、ボストンに行くにあたりサポートしてくださった先生方、日本文化プログラムに参加していた先輩方と昭和ボストンでお世話になった先生方に心から感謝いたします。ありがとうございました。

世田谷線三軒茶屋駅前の八角堂にてカフェプロデュースの宣伝をしました [2018年01月16日(火)]

歴史文化学科3年の中里優衣です。
1月15・16日に世田谷線三軒茶屋駅前の八角堂「世田谷観光情報発信センターぷらっとSPOT」で1月13日から開催されている「ボストン美術館パリジェンヌ展」と私たちのプロジェクト活動であるセタビカフェプロデュースの宣伝を行いました。

駅前ではパリジェンヌ展チラシとあわせて、セタビカフェの新メニュー「#Réve de Paris」やラテアートのことを書いた学生作成のパンフレットを配布しました。多くの方が受け取ってくださり、用意してたパンフレットは両日ともに約1時間程で配り終わることが出来ました。
 
八角堂内は、これまでの活動のパネルや、学生がデザインし実際にお店で使用されているランチョンマットを展示し、足を運んでくださった方には説明を行いました。
 
様々な方にセタビカフェやパリジェンヌ展のことを知っていただけて、実りある2日間になったと思います。今後もラテアートやアンケート調査などやるべきことは多くありますが、引き続き頑張っていきたいです。
 

12月の学内販売 [2017年12月22日(金)]

こんにちは。管理栄養学科1年の比嘉笑です。

12月22日金曜日のお昼休みに、今年最後の学内販売を行いました!?
今回は定番のマルゲリータと、学生考案メニューであるフォアグラのフリッツァ、クラムチャウダーを販売しました。
フォアグラのフリッツァとクラムチャウダーは見事完売いたしました!!
ご購入いただいた皆様、ありがとうございます☺️

フォアグラのフリッツァ、実際にいただのですが本当に贅沢な一品でした?
また、先着でお渡ししたプレゼント引換券はいかがでしたでしょうか??
ステキなクリスマスプレゼントになっていましたら幸いです✨

来年からも美味しいコラボメニューをたくさん考案していきますので、ぜひぜひ注目していてください?

12月販売-スープ考案チーム [2017年12月18日(月)]

こんにちは!管理栄養学科1年の櫻井理沙です。スープチームからお知らせします。
ついに本日から学内販売が始まります!今回はフリッツァ、フリッツァピッコロ、スープと内容盛りだくさんです!

スープは毎回日替わりで販売します?!
12/18(月)昼休み:ミネストローネ
12/19(火)文研前:クリームチーズスープ
12/21(木)文研前:豆乳スープ
12/22(金)昼休み:クラムチャウダー
価格は全て1個200円です。

どれも冬らしい味わいのあるスープだと思うので、4種類コンプリートしてほしいです☺️!クリスマスパスタも入っているので、季節感も感じて頂けると思います!
ぜひ、お昼ご飯やフリッツァと一緒にスープを飲んで温まって頂きたいです!お待ちしております✨

12月販売-フリッツァ考案チーム [2017年12月13日(水)]

こんにちは。食安全マネジメント学科1年の齋藤愛加です!12月にもなり、クリスマスと学内販売が近づいて来ました…!!

私たちフリッツァ考案チームでは、コラボフリッツァ2種類と、コラボピッコロ4種類を考えました!!!今回のフリッツァは!?!食材テーマがフォアグラ、料理テーマがシチューということで…
 *フォアグラ×トリュフのフリッツァ!!!
 *ベシャメルソース×ラザニア風フリッツァ!!
この2種類に決定しました!!クリスマスということで高級感のあるフリッツァを考えました!フォアグラに負けないぐらいのキャッチ力があるトリュフも一緒に入れます!また、クリスマスの時期に食べたくなるラザニアをフリッツァにします!!普段とは違った特別フリッツァになっています!

そして、ピッコロは…
 *チョコフォンデュ風ピッコロ
 *トマトソースピッコロ
 *キャラメルソースピッコロ
 *ベシャメルカレー風味ピッコロ
この4種類です!!!今までのピッコロに一工夫加え、さらに美味しく食べられる仕掛けを考えました!!!楽しみにしててください!!!??文研前に、お腹を満たすために食べたり、友達とシェアして食べたりできるのでオススメです!ピッコロの学生考案メニューは初の試みなので、売れるか心配ですが、広報チームと共に宣伝も頑張っていきたいと思います!

今年最後の学内販売です!贅沢に、盛大に、学内販売を行っていきます!皆さまお待ちしております!!!

★日時・場所
 12月18日(月) 昼休み
 12月19日(火) 16:30〜18:00
 12月21日(木) 16:30〜18:00
 12月22日(金) 昼休み

12月学内販売 広報チーム [2017年12月12日(火)]

こんにちは!食安全マネジメント学科1年の日吉穂香です。今月も年内最後となる学内販売を行います✨
今回は、初めて文化研究講座の講演前にも販売を行います!期間はこの4日間になります!
?18日(月) お昼休み
?19日(火) 文研前
?21日(木) 文研前
?22日(金) お昼休み
(最終日にはお店で使える引換券を先着30名様限定でお配りします?)

お昼休みにフリッツァ、文研前にはピッコロの販売。さらにセ・モア!プロジェクト初の試みとなる日替わりスープも販売も行います✨
?18日(月) お昼休み
  ◎ラザニア×ベシャメルソース フリッツァ★
  ◎クアトロ
  ◇ミネストローネ
?19日(火) 文研前 ピッコロ
  △チョコフォンデュソース★
  △トマトソース★
  ◇クリームチーズスープ★
?21日(木) 文研前 ピッコロ
  △生キャラメルソース★
  △ベシャメルカレー風味ソース★
◇豆乳スープ★
?22日(金) お昼休み
  ◎フォアグラ×トリュフ×チーズフリッツァ★
  ◎マルゲリータ
  ◇クラムチャウダー
価格は、◎フリッツァ400円/1個、△ピッコロ250円/1個、◇日替わりスープ200円/1杯です!
★は学生考案メニュー
どれを食べても絶対に美味しいです? 皆さんのご購入、ぜひお待ちしております?✨

12月学内販売 クリスマスチーム [2017年12月09日(土)]

こんにちは!管理栄養学科の竹下ももかです。
12月の校内販売に向けてのミーティングを行いました☺️今回は次の4つのグループに分かれて活動することになりました。
 ⭐スープ考案チーム
 ⭐学内広報チーム
 ⭐クリスマスチーム
 ⭐フリッツァ考案チーム

私はクリスマスチームで、目を惹くような飾りつけについて話し合いました!このサンタさん?も登場するので見つけてみてくださいね。めったにないコラボ商品も販売する予定なので情報解禁をお楽しみに❗️

販売日程は以下の通りです。
 ?18日(月)昼休み
 ?19日(火)文研前販売
 ?21日(木)文研前販売
 ?22日(金)昼休み

観光案内@三軒茶屋プロジェクト第5弾 [2017年12月02日(土)]

 世田谷線三軒茶屋駅前にある八角堂を拠点とした「観光案内@三軒茶屋プロジェクト」の第5弾を12月2日に行いました(第1弾はこちら、第2弾はこちら、第3弾はこちら、第4弾はこちらをご覧ください)。

 今回はビジネスデザイン学科1年のD組が担当しました。D組が宣伝するのは、ご存じボロ市です。「日本最大級のフリマ」という人もいるほど、有名かつ歴史が古いイベントです。
 D組は、自作のポスター以外に、使い捨てタイプのカイロに小さなチラシを貼って配布する工夫をしました。250枚用意したチラシは楽々と配布完了し、近くで行われている別のイベントのチラシを配布したり、世田谷区の観光に関するアンケートを道行く方々にお願いするなどの活動を行いました。

自作のポスターです。

配布したチラシ+カイロはこちら(画像を一部修正しています)。

世田谷線を降りた方々が主な宣伝対象です。

配布した別のチラシ(
左)と回収したアンケート(右)です。

観光案内@三軒茶屋プロジェクト第4弾 [2017年11月23日(木)]

 世田谷線三軒茶屋駅前にある八角堂を拠点とした「観光案内@三軒茶屋プロジェクト」の第4弾を11月18日に行いました(第1弾はこちら、第2弾はこちら、第3弾はこちらをご覧ください)。
 今回はビジネスデザイン学科1年のA組です。A組がPRするイベントは12月3日に行われる第37回区民ふれあいフェスタです。世田谷区役所の担当部署にイベントの内容等をお聞きし、宣伝チラシの提供を受け、ポスターを自作しました。チラシに飴を添付する念の入れようでした。その甲斐あってか、用意した250枚のチラシは午前中で配布しきったそうです。

用意したポスターを八角堂の外壁に貼って準備。


中央はインスタグラム用の黒板アートです。世田谷区の方々が、毎回、準備してくださいます。


八角堂の中をのぞくとこんな感じです。


八角堂の中には、このように区内の観光スポットに関する資料がたくさんあります。


八角堂を訪れた方々の応対もタスクの一つです。