FM世田谷「商店街東奔西走」番組制作

旭鮨總本店を訪問しました [2016年12月06日(火)]

12月6日に旭鮨總本店を訪問し、収録に向けてのインタビューを実施しました。プロジェクトメンバーの感想を紹介します。

*現代教養学科の佐藤梨奈です。下高井戸に本店を構える、旭鮨の丹羽社長にインタビューをしました。質問に対して丁寧に答えていただき、ホームページからは到底わからないような興味深いお話をたくさん聞くことができました。そのお話をリスナーの方々に伝えられるよう、台本作りをがんばっていきたいと思います。

*現代教養学科3年の長谷川咲です。インタビューを通して、歴史のある旭鮨総本店は地元に愛されるために、様々な挑戦や素材へのこだわり、気軽に食べてもらえる環境づくりを行っていることがわかりました。インタビューをするまでは、お寿司屋さんは敷居が高く入りにくいと思っていました。しかし、今回旭鮨総本店のお話を聞き、私も食べに行きたいと思いました。リスナーにも旭鮨総本店の魅力をお伝えしていきたいと思います。

初めての収録でした! [2016年11月15日(火)]

11月15日、初めての収録を昭和信用金庫本店で行いました!
メンバーそれぞれの感想をご紹介します。
—————
現代教養学科3年の佐藤梨奈です。
ついに1度目の収録日でした。マイクで話す人と、機材を扱う人とで分担し、私は機材の担当でした。具体的には話し手の声のボリュームに合わせて音量を調節したり、原稿にない言い回しや話をされたときに、それを全てメモにとる作業がありました。メモにとる作業は、話すスピードに追いつくのが大変で苦労しました。緊張感がありながらも、ゲストの方が優しく、和やかな雰囲気の中、収録することができました。次回は自分が話し手となるので、今回のことを生かして頑張りたいです。

現代教養学科3年の髙松千愛です。
今回の対談相手は三軒茶屋銀座商店街振興組合理事長をされている株式会社三恵代表取締役の飯島祥夫さんでした。商店街事業や、今後の商店街についてお話を伺いました。下調べから始まり、インタビュー、原稿作成において、一からつくり上げました。原稿作成は何度も書き直し、考え、大変でしたが納得のいくものができました。当日の収録はとても緊張しましたが、楽しく、無事収録を終えることができました。聞いてもらう人に伝わるように話すことはとても難しいことであるということを学びました。12月に5回放送予定なので、今からとても楽しみです。

現代教養学科3年の花田桃子です。
収録へ向けて、前回のインタビューをもとに原稿作りをしました。対談形式で行う収録の原稿を考えるのはとても大変でした。5回分の放送を担当するため内容の流れも考えなくてはなりません。何度か原稿の修正を行い、いよいよ収録へ…収録日当日は私たちが作ってきた原稿で上手く対談ができるのかとても緊張していました。ですが昭和信用金庫の神保理事長と株式会社三恵の社長である飯島さんは素敵な方で私たちの緊張をほぐしてくれました。収録では原稿の内容を所々変更したり、臨機応変に対応しなければなりませんでした。ですが結果として用意していた原稿よりも素敵な内容になったのではないかと思います。今回の収録で様々なお話を伺う事ができたため、ラジオの完成が楽しみです。

歴史文化学科3年の秋山眞美です。
本格的な収録は初めてだったため、非常に緊張しました。原稿はあるものの、それを丸々読んでしまうのではなく、対話の雰囲気が出るように読むことは、想像以上に難しいものでした。また、突然質問された時に答えることも難しかったです。原稿通りでなく、質問が差し込まれ、答えに詰まる場面がありました。咄嗟に答えることが苦手であることが分かりましたし、人の話をよく聞くことの大切を再認識できました。様々なことを学ぶよい経験になったと思います。今後、明らかになった苦手や課題を克服していきたいです。

株式会社三恵を訪問しました [2016年09月20日(火)]

9月20日に㈱三恵を訪問し、収録にむけてのインタビューを実施しました!プロジェクトメンバーの感想を紹介します。
 
*現代教養学科3年の花田桃子です。今回、株式会社三恵の社長であり、三軒茶屋銀座商店街の理事長である飯島さんにインタビューをし、とても貴重なお話を聞くことができました。商店街とは何か、現在の三軒茶屋の商店街の実態や取り組みについて知ることができました。今回のインタビューを元に素敵なラジオ番組を制作していきたいです。

*現代教養学科2年の中村文香です。今回お話を聞いて、「三軒茶屋」というブランドを活かした地域の振興活動をなされているなという印象を受けました。日本の商店街が衰退していく中で、三軒茶屋の商店街が変わらず活気に満ち溢れているのは飯島氏をはじめとした商店街の方々の努力があってこそなのだなと感じました。今回のラジオではそのような商店街の方の頑張りをリスナーの方にお伝えできたらなと思います。

*現代教養学科2年の近藤慶です。今回飯島さんのお話を聞いてみて、飯島さんの三軒茶屋に対する強い思いや深い考えを聞くことが出来ました。ラジオ放送を通して、より一人でも多い人に三軒茶屋の魅力を伝え、三軒茶屋が賑わってくれればいいなと思いました!!

*歴史文化学科3年の秋山眞美です。本日は三軒茶屋銀座商店街 理事長の飯島様にインタビューさせて頂きました。三軒茶屋銀座商店街の取り組みや商店街の今後についてなど様々なお話を伺えました。数回しかインタビューの経験がない私にとってこの機会は非常に貴重なものになったと思います。緊張して、質問したいことが上手く言葉にできませんでした。また、話に広がりを持たせることが難しく、前段階の調査の大切さを痛感しました。今後は今回のインタビューをもとに原稿作りに取り組みます。情報を正しく伝えることを心掛け、楽しい番組作りができればと思います。

エフエム世田谷での研修会 [2016年09月15日(木)]

現代教養学科3年の佐藤梨奈です。
9月15日に「ラジオ収録・編集の研修会兼見学会」ということで、エフエム世田谷を訪問。
今回のインターンシップを進める上で必要な、番組作りの基礎を教えていただきました。

前半はまず、FM世田谷がどういった番組を制作しているのかを学びました。
世田谷区民に伝えるラジオ局であるため、区民の方がテーマ決めから、トーク、 録音、
編集まで担当する番組もあるそうです。
そういった地域に根ざした取り組みが素晴らしいと感じました。
番組制作に入る前の講習で、実際にそういった区民の方も使用しているという
教材資料をいただき、心構えやディレクターの役割、公共放送の気をつけるべき点などを
学びました。

後半は実際にスタジオに入らせていただきました。一人ずつ自己紹介を録音する
作業を行ったり、パーソナリティとディレクターの役割を 交代で行い、キュー出しや
音の調整のやり方を覚えました。
最後に録音した自分の声を聞いて、リスナーの方が聴きやすい話し方にするには
どうすればいいか、考えました。
私は語尾が上がる癖があることに気づいたので、本番の収録のときまでに改善します。

今日の研修でラジオ局でのお仕事のイメージが具体的になりました。
今日学んだことを本番で生かしたいです。

プロジェクト型協働インターンシップ成果報告会 [2016年02月18日(木)]

早いチームは昨年3月からスタートしたプロジェクト型インターンシップ、学生27名が参加しました。
関係者の皆様のご支援のもと、無事全てのプロジェクトを進めることができました。学生の活動にご協力くださいましたことを感謝いたします。

本日は、プロジェクトの最後にあたり、学生が約6か月間に渡る取り組みと成果を発表しました。個性ある5つのプロジェクトに協働していただいた企業やアドバイザーも出席し、ご挨拶いただきました。
 
 

第二部の懇親会では和やかなムードで、学生が企業担当者やアドバイザーと歓談する姿が見られました。
 
 
 

インターンシップに参加した学生は、それぞれが企業の実情を知り、これから社会に出ても役立つ貴重な体験ができたと実感しています。
学生の皆さま、長期間に渡るインターシップ、お疲れさまでした!
 
 

2015年度プロジェクト型協働インターンシップ
(1)朝小サマースクール実施プロジェクト<朝日学生新聞社>
 
(2)東北を元気にする情報誌を作ろう!<城南信用金庫>
 
(3)特許からアイデア商品を提案Aチーム<富士通×城南信用金庫>
 
(4)特許からアイデア商品を提案Bチーム<富士通×昭和信用金庫>
 
(5)FM世田谷「商店街東奔西走」番組制作<FM世田谷×昭和信用金庫>
 

FM世田谷対談「昭和信用金庫理事長×世田谷トラストまちづくり理事長」 [2016年01月25日(月)]

アドバイザーの福田淳子です。インターンシップ2回目のラジオ番組収録を行いました。メンバーは1回目と違うので、収録は初体験です。やはり緊張したようですが、頑張りました。ぜひ、放送を聴いてください!

————
FM世田谷 83.4MHz 番組名:「商店街東奔西走」
放送日時:2015年2月5(金)・12日(金)・19日(金)・26日(金)の全4回
各回14時50分~15時00分
インターネットからも視聴できます。
http://www.fmsetagaya.com/02time_table/02fri.html
————
 
[学生のコメント]
台本作りは、相手が言いたいことを引き出せる質問を考える、ということが難しかったです。自分たちが必死に考えた台本を元にしての収録でしたので、とても緊張しましたが、達成感がありました。多少の修正はありましたが、ほとんど私たちの考えた台本通りに進行し、嬉しかったです。ラジオ作りを通して、昭和信用金庫様、世田谷トラストまちづくり様、FM世田谷様といった様々な方面から、地域のために本気でなにかしようと活動している方々のお話を聞くことができ、世田谷の魅力をさらに感じました。私もこのような方々と一緒になって地域のためになにかしてみたいな、と思いました。今回の体験で学んだことを、これからの就職活動だけでなく、社会人になってからも生かしていきたいです。
ビジネスデザイン学科3年 斉藤祥子

——
ラジオ収録は実際の収録時間の何倍もの下準備と、多くの方々の支えがあって成り立っている事を実感しました。振り返ると改善点や反省点は様々あるのですが、貴重な経験をさせて頂けたと思います。何のスキルも経験も無い私たちを支えて下さった方々、今回のプロジェクトに関わって下さった方々に心から感謝したいです。
ビジネスデザイン学科3年 西浦美月

————
1月25日(月)18時~19時 昭和信用金庫本店(下北沢)
一般財団法人世田谷トラストまちづくり理事長 春日敏男様
出席者 学生:斉藤祥子・西浦美月、アドバイザー:福田淳子
————

世田谷トラストまちづくり理事長にインタビュー [2016年01月13日(水)]

下北沢にある北沢タウンホールで、次回出演していただく世田谷トラストまちづくりの春日理事長をインタビューしました。
今は来週月曜日の収録に向けて、台本作りに奮闘中です!
2~3月の放送となります。乞うご期待!

 

FM世田谷対談「昭和信用金庫理事長×しもきた商店街振興組合副理事長」 [2015年11月30日(月)]

アドバイザーの福田淳子です。11月30日、昭和信用金庫本店(下北沢)でFM世田谷の番組収録をしました。昭和信用金庫理事長の神保氏と、東洋興業株式会社専務取締役でしもきた商店街振興組合の副理事長やまちづくり委員長をされている小清水克典氏との対談に、学生3名が参加させていただくという形での収録でした。

小清水氏が下北沢で展開されているまちづくりについて下調べをし、11日(水)に小清水氏にインタビューを行い、その内容をもとに話し合いを重ねながら台本をまとめ、本番に臨みました。
 
8月末に坂東学長の収録を見学はしていたものの、実際に話をするとなると勝手が違ったようです。台本になかった神保理事長からの質問に答える場面では、学生たちは相当緊張していましたが、それぞれの持ち味を生かして答えることができたと思います。ぜひ、放送を聴いてくださいね!
 
——
FM世田谷 83.4MHz 番組名:「商店街東奔西走」
放送日時:2015年12月4(金)・11日(金)・18日(金)・25日(金)の全4回
各回14時50分~15時00分
インターネットからも視聴できます。 www.fmsetagaya.com
——
[学生のコメント]
今回は、対談相手の小清水様とのインタビュー、それをふまえた台本制作から参加させていただき、収録を終えた達成感を感じています。
収録では、ホスト役の神保理事長が、台本だけでは堅苦しくなってしまっていた部分を自然な流れでまとめてくださいました。また、収録に加わった私たちにも話を振ってくださいました。とても緊張しましたが、ラジオ番組内でこのような貴重な経験をさせていただき、参加できて本当によかったと感じました。
収録を終えて振り返ると、インタビューの仕方や話のまとめ方など、準備する上で今までに学んできた授業を生かしきれていなかった点もあると思いました。次回の収録にこの反省点をつなげて、さらに良い台本づくりに協力したいです。
現代教養学科2年 宮田佳奈実

—————
初めてのラジオ番組の収録で大変緊張しました。昭和信用金庫の神保理事長が私たち学生もラジオで発言しやすいように話を度々振ってくださり、無事収録を終えることができました。緊迫した雰囲気の中での収録は、良い経験となりました。
また、小清水さんの街づくりにおける感覚は、私が今学んでいることにまさに相応しており、良い刺激を与えてくださいました。特に「ネガティブな部分をポジティブに」という取り組みは、今後私も何かをデザインするときに参考にしていきたいと思います。
今回のプロジェクトで多くの社会人の方々と触れ合うことができました。今回の収録の対談相手となった小清水さんはいろいろな企画を下北沢で行っており、学生も参加できるということですので、今回だけの一度きりの出会いだけで終わらず、機会があったら是非参加していきたいです。
環境デザイン学科2年 寺山未那子

—————–
初めてのラジオの収録で緊張しました。神保理事長と小清水様の対談に自分たち学生も参加出来たことは、大変貴重な体験となりました。また、小清水様のインタビューをもとに作った原稿でラジオが進行されていくのを見て、感慨深かったです。
日本語日本文学科3年 沢田千菜美

—————–
◆第2回ラジオ収録
11月30日(月)17時~18時 昭和信用金庫本店(下北沢)
対談「昭和信用金庫理事長 神保和彦氏 × 東洋興業株式会社専務取締役 小清水克典氏」
学生:沢田千菜美・寺山未那子・宮田佳奈実
アドバイザー:福田淳子

下北沢商店街を現地調査 [2015年10月10日(土)]

FM世田谷の番組「商店街東奔西走」での対談ゲストとして、「しもきた商店街振興会」の小清水様をお呼びすることが決定しました! そのための準備として、下北沢の商店街を改めて確認したいと思い、現地調査や取材を行うことにしました。

10月10日、商店街はちょうどカレーフェスティバルと下北沢大学というプロジェクトが企画するイベントで大変盛り上がっていました。私たちもイベントに参加しながら楽しく調査することができました。

また、小清水様にインタビューをさせていただきました。下北沢商店街でのいままでの活動や、イベントの企画、今着目している問題点など、まちおこしのために考えられていることの一端をお話いただきました。どのお話も興味深く、下北沢商店街に行ったことがない人や楽しい事が好きな人など、多くの方に小清水様のお話を聞いていただきたいと思いました。そのためにも、今回のラジオ番組で魅力を余すことなくお伝えできるように、より良い台本作りをしたいと考えています。(現代教養学科2年 宮田佳奈実)

昭和信用金庫烏山支店見学 [2015年09月17日(木)]

9月17日(木)昭和信用金庫烏山支店「しあわせプラザ」において、融資推進部の秋山祐介様と烏山支店人事部の本田広美様のご協力を得て、信用金庫と銀行の違いや信用金庫の具体的な仕事、役割などについて詳しい説明を受け、閉店後の店舗を見学させていただきました。本田さんはCSIマイスター検定に合格した超ベテランです。学生たちは、お二人の話に聞き入り、信用金庫について新たな知識を身につけ、ラジオ番組制作にむけて意欲を新たにしました。また、就職活動をする上でのアドバイスなども伺い、大学生活を充実させることがいかに大切であるかを学んだようです。
最後には練習用のお札で札勘(お札を数えること)の仕方を教えていただき、真剣に取り組んでいました。とても充実した勉強会となりました。秋山様、本田様、烏山支店の皆様、長時間にわたってご協力いただき、本当にありがとうございました。(福田)

[学生のコメント]
信用金庫の歴史から、就職活動に当たっての心得まで教えていただき、とても勉強になりました。昭和信用金庫は、とても人との関わりを大事にしていて、お客様との交流を積極的に行っている印象を受けました。仕事以外の場で交流を深めてそれが仕事面での信用にもつながっていくのだなと感じました。
銀行は企業とのつながりに対して信用金庫は人とのつながりと言われていて、お客様を知る事が大事とのことですが、昭和信用金庫では仕事以外でお客様と関わる機会があるのか、という質問をさせていただきました。質問に対して、昭和信用金庫は地域とのつながりが重要なので地域で行われている行事に一緒に参加したり、旅行の企画だけでなく同行もして、そこからもお客様との関わりをもち、信用を深めているとのご回答をいただきました。(ビジネスデザイン学科3年 齋藤 祥子)
—————-
本日は15時以降の金庫の裏側のお仕事の見学と、銀行と信用金庫との違いについてのお話などをお聞きしました。違いすら分かっていなかった自分ですが、地域活性化についてのイベントや、企業マッチング会も行っていることを知り、金融業界での仕事に対して自分がいままで抱いていたものとは違った印象を受けました。お客様との信頼を築く大変さや、やりがいなどをお聞きすることができました。
また、秋山さんから学生に向けたメッセージがありました。
『取得しておいたほうがいい資格はありますか?』という質問に対して、資格は後から勉強すればいくらでもついてくるものだから、とにかくたくさんの経験を学生時代にしておくことが大事だ、というエールがありました。漠然と就職活動が近づく私たちにとって、このようなお話はとても新鮮で、個人的にはとても勇気づけられました。今後の活動でも、様々なことを吸収していけたらと思います。(ビジネスデザイン学科3年 増田 佳穂)
 
—————-
営業が終わった後の信金の裏側を見ることができ、貴重な経験が出来ました。また、頑丈な金庫やATMの裏を見ることができたことに、最も興奮しました。
私が信金勉強会で質問した内容は、「窓口業務や外回り営業においての接客で気を付けていること」と「どのような基準をクリアして、CISマイスターの称号を貰えたのか」です。
接客業務で大事なことは、「挨拶」と「約束を守る」ことだと答えていただきました。
CISマイスターになるには、各店舗で選出された後、大人数の前でロールプレイングをして良い成績を残さなければいけないそうです。今回勉強させて頂いたことを、これからの就活に活かしていきたいと思いました。(日本語日本文学科3年 沢田千菜美)
—————-
今回、昭和信用金庫さんの裏側の仕事場を見学させていただき大変良い経験ができました。また、人事の方のお話は、大変貴重なものでした。接客の難しさ、やりがいなど私が想像していたものよりもはるかに大変な仕事だということが分かり、今までの私の仕事に対する考えが非常にあまかったことを痛感させられました。
私が学生のうちに学ぶべきこと、取得した方がよい資格などを質問したところ学生のうちは資格を取得することよりも、学生でしか経験できないことを経験し、学んでいくことが重要であることを教えていただきました。それを聞いて今まで焦っていましたが、学生時代にしかできないことをたくさん経験していこうと思いました。(環境デザイン学科2年 寺山 未那子)
 
昭和信用金庫 見学
9月17日(木)15時00分~18時30分 昭和信用金庫烏山支店「しあわせプラザ」
出席者:沢田千菜美・寺山未那子・齋藤祥子・西浦美月、増田佳穗、福田淳子