「Women can Change the World」 [2014年12月06日(土)]

日・カリブ交流年/日・ジャマイカ外交関係樹立50周年記念シンポジウム
「Women can Change the World」」

2014年日・ジャマイカ外交樹立50周年と日・カリブ交流年を記念して、男女ともに活躍できる社会について考える機会を提供するとともに、半世紀に亘る両国の友好関係の一層の強化と相互理解の促進を目的としたシンポジウムを開催しました。
パネリストは、ジャマイカのフォルケス国務大臣、猪口邦子参議院議員、弓削昭子法政大学教授(元UNDP駐日代表)、坂東眞理子本学学長(モデレーターも)。
全て英語で行われたシンポジウムは、学生も記録と運営のスタッフとして参加しました。

ジャマイカシンポジウム1

日  時:12月6日(土)14:00-16:00
内  容:■基調講演
坂東眞理子学長、シャロン・フォルケス=アブラハムス(ジャマイカ産業・投資・商業省担当国務大臣)、猪口邦子参議院議員(日・カリブ友好議員連盟役員、元少子化大臣)、弓削昭子法政大学教授(前UNDP駐日代表・総裁特別顧問)

ジャマイカシンポジウム2
■パネルディスカッション
モデレーター:坂東眞理子学長
パネリスト :フォルケス=アブラハムス国務大臣、猪口邦子参議院議員、弓削昭子法政大学教授
参加者数:学生50人、一般26人

ジャマイカシンポジウム3