オープンキャンパス

オープンキャンパスとラテンフェスティバルについて! [2018年08月07日(火)]

受験生の皆さん、こんにちは!
現代教養学科の瀬沼です。

連日猛暑続きでしたが東京は台風の影響で、今日は気温が下がり一息ついたというところです。
皆さんは充実した夏休みをお過ごしでしょうか?

さて、8月のオープンキャンパスは18日(土)19日(日)の2日間開催されます。現代教養学科の教員、スタッフ学生一同、心よりお持ちしています。
今度のオープンキャンパスから現代教養学科の場所がすぐにわ かるように学科フラッグを入り口に立てます。

このラベンダーカラーのフラッグを目印にお越し下さいね。
18日(土)はシンガポールご出身のシム先生の講義があります。
現代教養学科のビタミンパワーのもとであるシム先生の素晴らしい講義はお薦めです。さらに学生による学寮研修の話も必見です。

また、この両日は三軒茶屋駅に面した茶沢通りの商店街で三茶ラテンフェスティバルが19時まで行われています。
こちらにも現代教養学科学生が三茶プロジェクトのメンバーとして、緑の法被を着て参加していますので、是非お立ち寄り下さい。

本日オープンキャンパス開催してます! [2018年07月22日(日)]

受験生の皆さん、こんにちは。

本日、オープンキャンパスを開催しています。

現代教養学科の先生・学生が皆さんの質問にお答えいたします。

酷暑のなかではございますが、是非この機会に足を運んでください。

現代教養学科オープンキャンパス・アドバイザーの私たちがお待ちしています!

 

日時:7月22日(日)10:00~15:00

・教員による学科説明会 

1回目:11:20~11:35、2回目:13:10~13:25

・体験授業 「インスタ」を社会学する(天笠 邦一先生)

1回目:11:35~12:05、2回目:13:25~13:55

・学生による学科紹介~学生プロジェクトについて~

1回目:12:05~12:20、2回目:13:55~14:10

 

その他にも学科個別相談ブースやAO入試受験相談ブースなどがあります。

 

詳しくは昭和女子大学HPをご覧ください!https://exam.swu.ac.jp/campus/c_ocan

7月のオープンキャンパス情報 [2018年07月10日(火)]

オープンキャンパスでは、現代教養学科の先生・学生が皆さんの質問にお答えいたします。
是非この機会に足を運んでいただきたいと思います。

日時:7月22日(日)10:00~15:00

・学科説明会
・学生による学科紹介~学生プロジェクトについて~
・体験授業 天笠 邦一先生
「インスタ」を社会学する

その他にも学科個別相談ブースやAO入試受験相談ブースなどがございます。

*6月のオープンキャンパスの様子*

詳しくは昭和女子大学HPをご覧ください!

(現代教養学科)

オープンキャンパス用の新しいパネルを作成しました! [2018年06月13日(水)]

6月17日(日)に開催される第2回オープンキャンパス用の新しいパネルを作成しました。

現代教養学科の学びから、取得可能な資格の紹介、プロジェクト活動の紹介等、分かりやすくまとめました。

是非ご来場の上パネルをご覧頂き、気になる点があれば、オープンキャンパスアドバイザーの学生にご質問ください。

皆様にお会いできることを楽しみにしています。

オープンキャンパス当日の全体説明・キャリア支援説明やキャンパスツアーなどの時間については
昭和女子大学のホームページよりご覧ください。

オープンキャンパスに向けて準備進行中! [2018年06月05日(火)]

6月17日(日)に開催される第2回オープンキャンパスに向けて、現代教養学科では準備の真っ最中です。

現代教養学科についてをぎゅっと凝縮した学科のパンフレットは2019年度版にリニューアルし、
当日、受験生をお迎えするオープンキャンパスアドバイザーの学生も説明会に向けて着々と準備進行中です!

現代教養学科教員・学生一同、オープンキャンパスにご来場される皆様をお待ちしています。

 

オープンキャンパス当日の全体説明・キャリア支援説明やキャンパスツアーなどの時間については
昭和女子大学のホームページよりご覧ください。

 

3月24日 オープンキャンパス開催 [2018年04月06日(金)]

現代教養学科新2年生の鈴木真梨子と三谷円華です。

3月24日に春のオープンキャンパスが行われました。

私たちはオープンキャンパス学生アドバイザーとして参加しました。現代教養学科のブースでは学科の魅力や特徴などをパンフレットを利用しながら高校生や保護者の方々に説明させていただきました。 (さらに…)

オープンキャンパスが開催されました! [2016年08月21日(日)]

8月20日、21日の両日、昭和女子大学ではオープンキャンパスが開催されました。現代教養学科では、80年館1階の学生ホールで行われる学科ブースでの説明の他に、20日は、志摩先生から「人はなぜ国境を超えるのだろう」というタイトルで、21日はシム先生から「われわれはなぜ学校にいくのか」というタイトルで、体験授業が行われました。両先生が行う、大学での日常さながらの熱のこもった授業に、真剣に耳を傾ける受験生たちの姿が見られました。

昨年以上の来場者にも恵まれ、大学や学科の取り組みも少しずつ、受験生の方々にも認知されてきているように感じます。引き続き、しっかり学科の様子を発信していこうと思います。

さて、そんなオープンキャンパスに欠かせないのが学生アドバイザーの存在です。現代教養学科への受験を考えている受験生にとって、一番身近な存在なのが彼女たちで、受験生たちの質問に、真剣にそれでいてにこやかに答える姿が、各所で見られました。

IMG_6065

教員たちももちろん頑張ってはいますが(笑)、学生アドバイザー、ひとりひとりの魅力が、現代教養学科のオープンキャンパスの最大の武器だと思っています。明るく堂々とした対応や、わかりやすい学科紹介のプレゼンテーション(1日目は「CLAマガジン」の編集活動について、2日目は授業「アート・マネージメント」の活動について学生たちから紹介がありました)に、頼もしさを感じたオープンキャンパスの2日間でした。

CLAマガジン創刊! [2016年08月18日(木)]

こんにちは!お盆もすぎ、高校野球やオリンピックでは熱い戦いが続いていますね。思わずテレビに見入ってしまう今日この頃です。

インターネットやスマートフォンの発達で、古くからあるメディアであるテレビや雑誌は、その影響力が以前ほどなくなってきているのも事実です。でも、それぞれのメディアには、それぞれの長所があり、それを理解したうえで、どう活用するかが、今後の社会では求められることになります。オリンピックなどの世界規模のスポーツイベントは、やはりテレビ中継なくしては考えられないですよね。

ということで、前置きが長くなりましたが、今回、現代教養学科では、学生の手で現代教養学科の今を伝える「紙/雑誌」メディアのCLAマガジンを発行することになりました。10名ほどの有志が、期末の忙しい時期に、取材・撮影・記事の執筆・デザインを行い、何とか完成させることが出来ました。その記念すべき創刊号が、印刷も完了し先ほど手元に届きました。8月20日、21日のオープンキャンパスで、学科ブースや説明会に来ていただいた高校生や保護者のみなさんに配布したいと思います。

表紙はこんな感じです!

表紙はこんな感じです!

8つ折りになっていて、全部のコンテンツを並べるとこんな感じになります!

8つ折りになっていて、全部のコンテンツを並べるとこんな感じに!

しっかりと、自分たちのことを考え、読み手を意識して、内容や構成を考えて、まとめ上げる。実践力と発信力を、今後も、実践を通して身に着けることが出来たらと考えています。以後のブログ記事では、内容の一部も紹介させていただきますね。(紙の記事の印象と見比べてみても面白いかも。)

高校生のみなさん、一緒に雑誌の編集を通して、実践力と発信力を磨いてみませんか?オープンキャンパスの学科ブースなどで配布をしますので、是非手に取ってみて下さい!(ちょっとしたミスもあるかもしれませんが、それはご愛嬌という事で…) (文: a.k.)

東京社会調査研修報告会(10/3) [2015年10月05日(月)]

今年の東京社会調査研修に参加してきた私達は、10月3日(土)に行われたオープンキャンパスでほぼ半年をかけて東京の下町・谷中を中心に取り組んできた調査の成果を在学生やオープンキャンパスにお越しいただいた高校生と保護者の方々を相手に発表をしました。

東京報告4

東京5

この日のために私達は何度も打ち合わせや練習を行ってきましたので、嬉しいことに、当日は本学の学生を除いて30人近くの高校生と保護者の方々が発表を聞きに来てくださいました。その空気は練習のときとは全く違い、とても緊張しましたが、伝えたいことがうまく伝わるように全員全力を出しました。

東京報告会③

東京報告②

東京6

1時間ほどの発表では、谷中にたくさんある魅力を「リノベーション」「いろかたち」と「変わらぬ谷中」といった三つのテーマで伝えるのには短かったかもしれません。しかし、最後の質疑応答の際に「とてもいい内容だったから、この発表を谷中でする機会を作ったらどうか」というご意見をいただいたとき、私達18人はこの東京社会調査研修に参加して本当によかったと心から思うことができました。「調査・分析する力」もさることながら、「表現・発信する力」も大変重要であることが改めて感じました。

今の時点では谷中での発表の予定はまだないのですが、私達が最終的にまとめる報告書をこれまでお世話になった方々にお送りしたいと思います。そして、機会が得られれば、ぜひ現地でも発表を行いたいと思います!

東京社会報告①

 (記事:現代教養学科2年・高口)

オープンキャンパス:アドバイザーとして学科を紹介! [2015年08月31日(月)]

こんにちは!現代教養学科1年の佐々木です。

私は8月22・23日に行われたオープンキャンパスで初めてキャンパスアドバイザーとして参加させていただきました。多くの高校生が説明会に参加してくれて、ブースに来て疑問や悩みを相談してくれたので、とても嬉しかったです。高校生の方とお話ししていると「現代教養学科の授業はどんな感じですか?」という質問が多く出たので、私が履修している授業の雰囲気について紹介します!

現代教養学科の授業は、書いて暗記する授業というより、あるテーマを出されてそれに対する自分の考え方や意見を発表する、という授業が多いです。いろんな人の意見を聞いて自分とは違う考え方を発見するのはおもしろく、私は毎回楽しく授業をうけています。

英語も会話中心の授業で、授業中原則英語で話すので、はじめは慣れなくても、毎回聞いているうちに徐々に言い回しや文書構成が身についていきます。英語に苦手意識があった私も英語が好きになりました。

今回日程が合わずオープンキャンパスに参加できなかった方もまだまだ機会はあるので、ぜひ積極的に参加してみてください。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA