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★日越大学

昭和女子大学は日越大学の協力校

  • 2021年4月19日

日越大学-昭和女子大学の提携協議

日越大学古田元夫学長と昭和女子大学志摩園子副学長(国際交流担当)が、日越大学への協力について公式提携へと高めるため協議を行いました。古田学長からは従来の教員派遣と学生交流に加え、大学院への留学推進、日越大学コンソーシアムへの昭和女子大学の参加などが要 […]

  • 2021年1月25日

「こころの住む家」ベトナム語版出版

「こころの住む家」友田博通著(理工図書)のベトナム語版が、本学出身ホーチミン建築大学建築計画学科長グエンティビクニョク先生のアレンジで、建設出版社から発行、ホーチミン建築大学・ハノイ建築大学・日越大学等で使用予定。2021年1月25日から開催された5 […]

  • 2019年7月3日

ハノイ市ドンラム村の世界遺産登録を女性の活躍で実現しよう

世界遺産に向け順調に推移していたハノイ市ドンラム村は、2014年3月一部の反対により動きが停止。しかし、観光客の安定した増加もあり村での生活の中心となる女性達に集落保存のへ理解を深めてもらおうと今回のプログラムを実施する。具体的には、村の観光を背負う […]

  • 2018年10月26日

日越大学が昭和女子大学でインターンシップと授業

3年目を迎える日越大学、昭和女子大学は地域研究専攻と社会基盤専攻の協力校として本年もインターンシップと都市計画・地域開発論・地域遺産の継承と活用3科目を担当、修士2年生は9~12月日本に短期留学し授業を受ける。インターンシップでは国際学科・環境デザイ […]

  • 2018年8月20日

ゲアン省ナムダン郡カインソン村観光開発調査

JICA草の根パートナー事業と並行し、昭和女子大学研究助成金と日越大学も一部負担し、昭和女子大学は環境デザイン研究専攻の院生を中心に、日越大学地域研究専攻5名、社会基盤研究3名、ハノイ大学日本学科2名が、ホイアンとゲアン省ナムダン郡で観光調査を実施し […]

  • 2018年8月18日

ホイアン日本祭り:昭和女子大学生達が様々な形でサポート

国際文化研究所の活動には、昭和女子大学生達が様々な学科から多数参加し、日本文化紹介ステージや日本町の創出、各シンポジウムのサポートをしています。また、日越大学・ハノイ国家大学の学生院生も多数参加、様々な共同研究や共同作業を通して、学生達の国際体験・国 […]

  • 2017年8月24日

ゲアン省カインソン村集落保存と食WS

本年度は、JICA草の根「ゲアン省ヘリテージツーリズム国際協力事業」としてナムダン群の観光整備事業の一環として、カインソン村集落保存を進めており観光推進として食WSを行いました。伝統古民家を利用し、観光客向けの食事と食環境の改善を提案、ラム川対岸に観 […]

  • 2017年8月20日

JICA草の根ホイアンチャム島食WS

本年度は、JICA草の根「ホイアン市チャム島観光推進国際協力事業」としてチャム島住民へ観光客向けの食事と食環境の改善を指導しました。特に、島では捕れたての魚介類があり、これをお刺身で食べるための様々な技術を漁師さんやレストラン経営者らにお伝えしました […]