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★ハノイ国家大学

  • 2021年6月15日

ホイアン・ドンラム・カイベー合同会議

ベトナムでの今年度の活動計画を協議。ドンラムは10月16日アオザイ祭を提案、小原・下村・ファンハイリンの服飾グループが対応。カイベーは11月18日ティエンザン省観光祭を提案、ホーチミン建築大学ゴク先生が観光調査、本学同窓会にも協力のお願いがあった。ホ […]

  • 2021年1月22日

カイベーKIET邸がBS-TBS「世界の窓」で放映

ベトナムティエンザン省カイベー祭での日本文化紹介、女性リーダー交流プロジェクト等で、KIETさんとたいへん親しくされている、本学同窓生 太田鈴子先生・岩崎三恵子先生・渡邊祐子先生他から情報提供がありました。なお、日本の援助とは、昭和女子大学がJICA […]

  • 2020年9月1日

リモートベトナム文化財保存会議

COVID-19で苦しむホイアン・ドンラム・カイベーなど、各遺跡管理事務所・ハノイ大・文化庁・栄養大・東洋大・山梨県立大なども加わりリモート会議を開催、観光再開に向け11月に開催されるドンラム・ホイアン観光祭、ホイアン日本橋修復、来年のカイベー祭、研 […]

  • 2019年11月16日

昭和女子大学国際学科ベトナム留学生8名がハノイから参加

昭和女子大学国際学科は海外留学が義務付けられ、ハノイ国家大学に3年生8名が留学中でした。そのため、カイベー祭・ドンラム研究会に8名全員が参加。ベトナム語の研修だけでなくこのようなイベント参加や学生間交流により、きっと国際感覚を身に着けることができたと […]

  • 2019年7月3日

ハノイ市ドンラム村の世界遺産登録を女性の活躍で実現しよう

世界遺産に向け順調に推移していたハノイ市ドンラム村は、2014年3月一部の反対により動きが停止。しかし、観光客の安定した増加もあり村での生活の中心となる女性達に集落保存のへ理解を深めてもらおうと今回のプログラムを実施する。具体的には、村の観光を背負う […]

  • 2018年8月20日

ゲアン省ナムダン郡カインソン村観光開発調査

JICA草の根パートナー事業と並行し、昭和女子大学研究助成金と日越大学も一部負担し、昭和女子大学は環境デザイン研究専攻の院生を中心に、日越大学地域研究専攻5名、社会基盤研究3名、ハノイ大学日本学科2名が、ホイアンとゲアン省ナムダン郡で観光調査を実施し […]

  • 2018年8月18日

ホイアン日本祭り:昭和女子大学生達が様々な形でサポート

国際文化研究所の活動には、昭和女子大学生達が様々な学科から多数参加し、日本文化紹介ステージや日本町の創出、各シンポジウムのサポートをしています。また、日越大学・ハノイ国家大学の学生院生も多数参加、様々な共同研究や共同作業を通して、学生達の国際体験・国 […]

  • 2017年8月24日

ゲアン省カインソン村集落保存と食WS

本年度は、JICA草の根「ゲアン省ヘリテージツーリズム国際協力事業」としてナムダン群の観光整備事業の一環として、カインソン村集落保存を進めており観光推進として食WSを行いました。伝統古民家を利用し、観光客向けの食事と食環境の改善を提案、ラム川対岸に観 […]

  • 2017年8月20日

JICA草の根ホイアンチャム島食WS

本年度は、JICA草の根「ホイアン市チャム島観光推進国際協力事業」としてチャム島住民へ観光客向けの食事と食環境の改善を指導しました。特に、島では捕れたての魚介類があり、これをお刺身で食べるための様々な技術を漁師さんやレストラン経営者らにお伝えしました […]