会計ファイナンス学科

皆さん、合格おめでとうございます。
 会計ファイナンス学科は2018年にスタートする新しい学科です。その栄えある1期生として皆さんは入学します。1期生は未開の地を開拓するフロンティアです。皆さんの勇気を讃えたいと思います。
 大学に入学したら、アルバイトをしてみたい、サークルに入りたいなどと君たちは考えているかもしれません。しかし、この学科ではそのようなことを期待してはいけません。君たちは膨大な時間を勉強に費やすことになります。ですから、遊べません。覚悟して入学して下さい。なぜなら、極めて自明のことですが、大学は勉強するところだからです。目標を達成するまでは君たちに遊ぶゆとりは少しもありません。もし、アルバイトなどをしたいのであれば、人より早く目標をクリアすることです。この学科では全員が3年生になるまでに日商簿記検定2級に合格するという明確な目標があります。
 大学生として青春の貴重な4年間に楽しい思い出を作りたいと思っているかもしれません。ならば、遊んでいる友人を横目で見ながら、徹底的に自分を鍛えてみませんか。得意とか苦手とかそんなつまらないことにこだわらないで、無心で何かをやり抜いてみませんか。そうすれば必ず成長します。成長には苦痛が伴います。苦痛に耐え抜く覚悟が必要です。この学科で4年間頑張り抜けば、君は見違えるほど変わります。頑張ったことだけが「良い思い出」になるからです。それは保証しましょう。私たち教員一同、全力でバックアップします。あとは君の覚悟だけです!Keep moving forward!突き抜けよう!

会計ファイナンス学科長 山田 隆

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食安全マネジメント学科

この度は、2017年4月開設の食安全マネジメント学科への合格、おめでとうございます。類のほとんどないオンリーワンの新しい学科、新しい校舎、時代が求める食の安全と食のマネジメント(フードシステム)の学びの場が皆様をお待ちしております。春にお会いするのを楽しみにしております。

食安全マネジメント学科長 曽田 功

syokuanzen

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日本語日本文学科

合格おめでとうございます。
あなたの努力が実を結び、こうした結果を出せたことは素晴らしいことですね。あなたの周りで、あなたの夢を応援してくれた方々もお慶びでしょう。

さて、あなたはこの学科でどのような夢を叶えますか。日本語日本文学科は何よりもことばの力を磨く学科です。そして、日本の言語文化を多角的に学び、国際化が加速する社会において自立し、貢献できる力を養います。
こうした力を身につけるため、日本語日本文学科では、文学・言語の2コースに分かれるコース制で専門の学びをより深めます。更に学びを実践するプロジェクト科目や、日本の言語文化を国内外から捉える文化科目も用意されています。
あとはあなた自身が夢に向かって行動するのみです。あなたの新たな夢を、教職員一同、心から応援します。桜の咲く頃、このキャンパスに立つあなたの晴れやかな姿を楽しみにしています。

日本語日本文学科長 山本晶子

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歴史文化学科

合格おめでとうございます。歴史文化学科長の菊池誠一です。
歴史文化学科では「手で考え、足で見る」をモットーに、歴史・地理、美術・民族の文化、考古・文化財の幅広い3つの分野について、総合的かつ多角的に学びます。そのため、少人数制のゼミに力を入れ、実習・体験重視の講座を多く開講し、かつ海外研修も用意しています。ぜひ、入学して歴史文化学科でさまざまな分野を学んでみませんか。教員一同、みなさんの入学を楽しみにしています。

歴史文化学科長 菊池誠一

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英語コミュニケーション学科

本学の入学試験に合格された皆さま、おめでとうございます。4月からの大学生活に向けて、大きな希望を胸にいだいて日々をお過ごしのことでしょう。 
 英語コミュニケーション学科では、英語力とコミュニケーション力を基礎とし、「英米文学・文化」、「英語研究」、「英語教育」、「メディアコミュニケーション」、「ビジネスコミュニケーション」分野での専門知識を深め、国内ばかりでなく国際社会で活躍できる学生の育成を目指しています。1年次から3年次の間は、英語運用能力を体系的に伸ばすための科目が必修となっており、英語のspeaking, listening, reading, writing の4技能を習熟度別少人数クラスで学びます。その後、ボストンや協定校への留学プログラムに参加し、現地での体験を通して英語コミュニケーション力を更に高めることができます。そして、3年次からは、上記の5つの分野から主専攻を一つ選び専門的な知識を深めるとともに、論理的思考力、発信力を養い、卒業直前には卒業論文・卒業制作を完成させます。加えて、大学・学科によるきめ細かなキャリア支援プログラムを通して、英語力と専門性を活かして社会で活躍することをめざし、就職・進学など卒業後の様々な進路に向けての準備もできます。
このように、英語コミュニケーション学科には、皆さんの「やりたい!」という気持ちをサポートするカリキュラムや、英語の力と専門的な知識を伸ばすプログラムがたくさん準備されています。多様な機会を積極的に活用し、色々な経験をし、自分で考え感じることで、他の学生とは違うあなただけのストーリーを創り上げることができます。
さて、あなたのストーリーは、どの様な内容になるでしょうか。英語コミュニケーション学科の4年間で、あなただけのオリジナルのストーリーを完成させてください。

英語コミュニケーション学科長 髙味み鈴

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国際学科

合格おめでとうございます。ご家族のみなさまにも心からお祝い申しあげます。

国際学科は2009年、人間文化学部に創設され、2017年4月から国際学部として新たに出発しました。入学後、みなさんは英語にくわえて、中国語、韓国語、ベトナム語、ドイツ語、フランス語、スペイン語のなかから1言語を選択し専門として学びます。
どの外国語を選ぶべきか迷っているみなさんは、入学式直後におこなわれるオリエンテーションで、教員の説明とともに先輩の経験談を参考にしてください。英語以外の外国語はほとんどの学生が入学後はじめて学びはじめ、少人数クラスで着実に実力を伸ばします。
みなさんは上海(中国)、ソウル(韓国)、ハノイ(ベトナム)、ボストン(米国)、ライプツィヒ(ドイツ)、ノルマンディー(フランス)、アルカラ(スペイン)のうち、いずれかの都市に留学して、異国の文化に触れ、多くの出会いを経験することでしょう。またダブル・ディグリーや遠隔講義などのプログラムも用意しています。
充実した留学生活をとおして、高度の語学力を身につけ、成長して帰国したあとは、少人数の演習形式の講義で、調査・研究の方法や、発表・討論のノウハウをしっかり学習します。
桜が満開のキャンパスでみなさんと会える日を楽しみにしています。あらためて合格おめでとうございます。

国際学科長 李守

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心理学科

心理学の学びの共同体へようこそ

昭和女子大学人間社会学部心理学科に合格された皆様、おめでとうございます。

心理学科教職員一同、そして、先輩となる学生たちも、皆様と4月から共に学べることを楽しみにしております。

◇心理学に対して、どのようなイメージをお持ちでしょうか。
高校で保健体育や倫理の授業の中で、心理学について学んだ経験がある方もおられるでしょう。しかし、多くの方は、メディアなどを通した断片的な知識からイメージをお持ちなのではないでしょうか。
この「合格おめでとうブログ」において、学科推薦図書をご紹介していますから、図書館や本屋さんでパラパラとページをめくって、興味のあるタイトルのものからお読みになってみてください。4月からの学びが待ち遠しくなることと思います。

◇昭和女子大学心理学科の特色は大きく3つあります。
心理学を学ぶといっても、大学によって学びの特色が異なります。
本学心理学科の新カリキュラムの特色は、3点にまとめることができます。
①幅広い学びができ、国家資格「公認心理師」にも対応しています:
卒業までコース制をとらず、認知・発達・社会・臨床の幅広い領域について学ぶことができます。人のこころを多面的にとらえる力が身につきます。
さらに、新カリキュラムの中には、国家資格「公認心理師」の指定科目25科目も全てそろっています。
②多様な学び方を用意しています:
心理学の学びは、講義・実習・演習(ゼミナール;いわゆるゼミです)を組み合わせて行われます。
本学心理学科では、豊富な講義科目に加えて、研究方法および分析方法について初歩から上級まで数種類の実習科目を必修としています。さらに、3年生から所属するゼミでは、少人数の体制の中で、和気あいあいと、しかし、真摯に討論しつつ卒業論文研究に取り組みます。こうした学びの成果をもとに、人のこころを測る専門性を身につけたことを示す資格である「社会調査士」や「認定心理士(心理調査)」を取得することができます。
③学生の自主性と社会への目を育てます:
少人数であることを生かし、学生が自ら考え・行動し、そして仲間と協力する機会を多く設定しています。これは、授業内ではもちろん、学寮研修をはじめとした学内での諸行事・諸活動に共通しています。
さらに、社会とのかかわりの中で、人のこころについて学ぶことも大切だと考えています。新カリキュラムでは、地域社会と連携・協働しつつ学んでいく科目「心理学総合演習」を開設します。

まずは、入学までの時間を大事に過ごしてください。
そして、4月からの大学生活では、さまざまな学びにチャレンジしましょう。

入学式で、皆様にお目にかかれることを楽しみにしております。
*学科の特色については、学科HPをご覧いただくと、さらに詳しくご理解いただけると思います。

心理学科長 藤崎春代

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福祉社会学科

合格おめでとうございます。
今日、福祉を学べる大学が数多くある中で、本学の福祉社会学科は学生の皆さんがこれからの21世紀にずっと必要とされる人材(専門職)となるような資格やカリキュラムを設置し、時代を先取りした教育を行ってきています。その一方で、昭和女子大学の校訓にある「上品で礼儀正しく、誠実で心豊かな、知徳を兼ね備えた女性を育てること」も忘れてはいません。専門職としての教育も人間として、女性として大切なことを身につけているからこそ、活きてくると考えているからです。また、学生の皆さんの生涯の幸せも考えているからでもあります。
このように書きますと、何となく堅苦しいイメージを持たれるかもしれませんが、学科の雰囲気はとってもアットホームです。特に、クラスメート同士(横の関係)も、また学年を超えた交流(縦の関係)もよく、相互に学びあい、助け合いながら、楽しく学生生活を送っている様子が多々見られます。また、学科の教職員もいつも熱心に支援をしています。そうした福祉社会学科の温かく充実した学生・教職員の輪の中に、皆さんが溶け込み、一人の人間としても、女性としても、そして専門職としても成長されていくスタートの日(入学式の日)にお目にかかれることを教職員・学生一同、心より楽しみにしております。

福祉社会学科長 北本佳子

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現代教養学科

「知」を楽しみ・考え、社会でいかそう!

合格おめでとうございます。
現代教養学科に合格した皆さん、今、どのような大学生活を思い描いていますか?
これからのキャンパスライフに、きっと期待に胸を膨らませていることでしょう。

現代教養学科は学際的な学びの場です。

複雑で多様な現代社会を見通すために必要な学際的知識を学び、視座を鍛え「知」の
楽しみ・考えることのワクワクを皆さんに提供するのが、現代教養学科です。
私たち教員は皆さんを様々な形でサポートしていきます。

現代教養学科では、基盤となる基礎科目は必修ですが、専門科目の多くは選択です。多彩な
科目群から自ら科目を選択し、関心を広げていきます。さらに3つのスタディーズの中でゼミに所属し、専門性を高めていきます。
現代教養学科の学びの環境から、私の「やりたいこと」がきっとみつかるはずです。

また、知識や教養を学ぶだけでなく、それを活用する力も身につけます。授業やプロジェクト、ゼミ活動を通じて、社会とつながり、実践的な経験を積んで、社会に発信・表現する力を磨くこともできます。

たとえば、学科の専門科目である「国内社会調査研修」では、平成29年度は新潟県魚沼市を訪れ、現地調査・取材を行い、その成果をPRポスターやビデオに作成しました。こうした授業や調査を通して学んだ知識をみえる形に表現し、社会に実際に発信してく経験から、社会でいかす現代の教養を身につけていきます。

平成30年度は「国際社会調査研修」を実施する年です。環境先進国ドイツにおいて、実態をみて、感じて、学び、その成果を卒論やさまざまな活動にいかしていきます。

現代教養学科の学生は、多方面に関心を持ち積極的に学内外の活動に参加しています。
皆さんもこれから一緒に「知」の楽しみをみつけ、実践のなかで自身を大いに磨いていきましょう!
教職員一同、心からお待ちしています。

現代教養学科長 瀬沼 頼子

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初等教育学科

合格おめでとうございます。
小学校の先生、幼稚園の先生、保育士になりたい、という皆さんの夢の実現に向けて、いよいよ大学での専門的な勉強が始まります。今は、どんなことを学ぶのだろうと期待と不安の入り混じった気持ちでいらっしゃることでしょう。

初等教育学科では、教育と保育に関する理論や知識、技能を基礎から応用までしっかりと学ぶとともに、それらを現場でどのように活かすのか、実際に保育所・幼稚園・小学校・中学校などで参観、ボランティア体験、実習をしながら具体的に学び、教師としての実力をつけていきます。また、これらの体験的な学びを、アメリカやアジア諸国など、海外に広げていくプログラムも用意されています。

今、多くの国々で幼児教育や初等教育に大きな関心が寄せられています。情報や経済を通して急速に世界が狭くなり、新しい価値観が台頭するなかで、これからの時代を生き抜くために「自立・協働を通して創造的に生きる子ども」を育てることが求められているからです。

このような時代に、教育者として子どもたちと関わることは、とても重要で、すばらしい仕事であると思います。と同時に、教師を目指す皆さん自身も、自立と協働を通してさまざまな人と交流し、対話を重ね、自らの創造力を高めていくことが必要です。

初等教育学科では、先生になりたいという皆さんの夢が実現できるよう、精一杯応援していきます。4月、桜の咲く三軒茶屋のキャンパスで、皆さんとお会いできることを心より楽しみにしております。

初等教育学科長 永岡都

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環境デザイン学科

受験生の皆さん、合格おめでとうございます。

環境デザイン学科では、“DESIGNING 4OUR DIAMONDS!”をキーワードに、皆さんが、4コース(建築・インテリアデザイン、プロダクトデザイン、服飾デザインマネジメント、デザインプロデュース)でデザイン力を磨き上げ、充実した学生生活を送ることができるよう、さまざまなカリキュラムを用意してお待ちしております。

学科のホームページでは、学科のイベントや授業の様子などを発信し、学科紹介のPVも公開していますので、ぜひご覧ください。
また、4月の入学までにぜひトライしていただきたいコースからの課題や学科からの推薦書籍を用意しましたので、残りの高校生活の時間を有効に使い、大学生としてスムーズなスタートが切れるよう、準備を進めてください。

皆さんのご入学を、環境デザイン学科をはじめとする昭和学園の全教職員でお待ちし、夢の実現に向けて活躍されることを期待しております。

環境デザイン学科長 石垣理子

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健康デザイン学科

このたびは、昭和女子大学生活科学部健康デザイン学科の入学試験に合格されましたこと、誠におめでとうございます。皆さんは今、4月からの昭和女子大学での学生生活に夢を抱き、希望と期待に胸を弾ませていることと思います。どうぞ、その夢や希望を見失うことなく、実現に向けてこれからの大学生としての4年間という時間を有効に使って、学んでいただきたいと思っています。
さて、健康デザイン学科では、栄養士の養成を基礎として、健康と栄養および食・美・運動に強い関心を持ち、将来、専門的な知識と能力を活かして「健康のスペシャリスト」として社会に貢献する人材の育成を目指しています。卒業と同時に栄養士の資格が得られるとともに、中学・高校の家庭科・理科・保健体育の教諭免許、栄養教諭免許、健康運動指導士など様々な資格を取得することができます。人々の健康と美しさをサポートするために、自分の身体を動かし、目で確かめ、実践的な力を確実に養うことで、卒業後の進路も多岐に広がっています。栄養士としての就職はもちろん、食・美容・健康・スポーツ関連の企業への就職や、教員・公務員など様々です。こうした将来の広い選択肢と、そこに向かって学ぶ学生の多様性もまた、健康デザイン学科の大きな魅力の一つです。
入学式にて、学習意欲にあふれ様々な夢や希望を抱くみなさんにお会いすることを、健康デザイン学科教員一同、楽しみにしております。ともに充実した4年間を過ごしましょう!

健康デザイン学科長 山中 健太郎

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管理栄養学科

合格おめでとうございます!
皆さんと陰で支えてくださったご家族の方々に心からお祝いを申し上げます。
さて、今の皆さんはどのような夢を描いていらっしゃいますか?
管理栄養士になって傷病者の療養のためのサポートをしたい。新しい食品を開発して消費者に喜んでもらいたい。子どもの食育に携わりたい。国際貢献で世界の人々を健康で幸せにしたい。研究者として研究をしたいなどなど、人それぞれ違うと思います。今の気持ちを大切に、忘れないでください。
管理栄養学科では、いつも皆さんのために何をすればよいかを考えています。先生方は、親切で優しい。しかし、優しいばかりではありません。時には厳しく、自分で、考え、決断し、実行するための時間を与えてくださいます。そんな中で、何事にも積極的に取り組むことが大切です。
昭和女子大学では、勉強以外にも楽しいことがたくさんあります。クラス制をとっていますから、たくさんの友達をつくることができます。輝け☆健康「美」プロジュクトという学生主体の活動もあり、学内のみならず学外で専門性を生かした活動に参加することができます。文化講座やクラブサークル活動など人間力を高める取り組みもたくさん用意されています。  
自分を成長させていく機会はたくさんありますので、それを活用するのはみなさん自身です。元気に昭和の扉をたたいて入って来てください。私達、管理栄養学科教職員は、在校生共々、皆さんが入学される4月を心待ちにしています。 

管理栄養学科長 横塚 昌子

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ビジネスデザイン学科

合格おめでとうございます。
2013年に発足した「ビジネスデザイン学科」は、女性が活躍する社会の将来を見すえた新しいコンセプトの学科です。2017年3月には第1期生が卒業し、それぞれの夢を実現すべくビジネスの最前線で活躍を始めました。

ビジネスデザイン学科では、1年次から英語を集中的に学ぶ他、経営学やマーケティング、経済学といった「ビジネス5つの知」の専門科目が始まります。2年次の前期(4月~8月)には、アメリカのボストンにある昭和ボストンキャンパスで、ビジネスの基礎を英語で学ぶ「グローバルビジネスプログラム」がすべての学生に提供されています。
大学生活の後半では、学生が「グローバルビジネス」、「ICTイノベーション」、「ビジネスデザイン」の3つの集中領域に分かれて専門知識を深めたり、「プロジェクト研究」を通じて実務家と対話しながらビジネスを実践的に学んだりすることができます。

さまざまな課題に自ら挑戦できる機会や、女性のキャリア形成に焦点をあてた魅力的なプログラムの数々が皆さんを待っています。そして、私たち教員の役割は、一歩前に踏み出そうとする皆さんの背中をそっと押すことだと思っています。新入生の皆さんも、先輩たちと共に、自身の可能性を大きく広げてくれることを期待しております。

ビジネスデザイン学科の学びの様子や先輩たちの活躍は、「学科ブログ」や、「学科プログレスレポート」に詳しく掲載されています。是非ご覧ください。

ビジネスデザイン学科長 藥袋 貴久

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