中国と日本の架け橋となるべく専門商社を希望し、見事内定を獲得したM・Tさん。昭和女子大のダブル・ディグリー・プログラムで磨いた語学力や中国への留学経験などが大きな武器となりました。そんなM・Tさんに自身の就職活動を振り返ってもらいました。