【専門職大学院】公開シンポジウム「消費生活と『暗号資産』」のご案内

専門職大学院では、公益社会法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会(NACS)との共催により、無料公開シンポジウム「消費生活と『暗号資産』〜その不都合な真実とは?〜」を開催します。

■ 開催概要

日時:3月7日(土)
・第1部(講演)14:00~15:30(開場13:30)
・第2部(会場のみ)15:45~17:00

会場:昭和女子大学8号館6階 コスモスホール
(東京都世田谷区太子堂1-7-57)

定員
・会場 200名
・オンライン 500名

参加費:無料


京都大学大学院 岩下直行教授を講師に迎え、暗号資産が消費生活に与える影響やリスクについて解説します。
第2部ではマスター消費生活アドバイザーの活用法紹介や交流の機会も予定しています。

本シンポジウムはオンラインでも参加可能です。
デジタル資産時代を考える機会として、ぜひご活用ください。

■詳細・申込はこちらから:https://nacs.or.jp/course-event/course/4119/

■申込締切:2026年3月1日(日)

■お問合せ先:NACS東日本支部 総務委員会 Mail:i-soumu@nacs-east.jp

セミナーチラシ(PDF)