本専攻の柿野成美先生が、独立行政法人国民生活センター発行のウェブ版『国民生活』2026年8月号に寄稿されました。
今号では、「2030年の先をどう描くか―SDGsと消費者政策の現在地―」をテーマに特集が組まれています。
柿野先生は、特集2「次の時代の消費者政策を、生活者の視点から考える―ポスト2030への問いかけ―」(p.5~8)を執筆されています。
SDGsの達成期限である2030年、そしてその先を見据え、これからの消費者政策や消費者教育を「生活者」の視点からどのように捉えていくのかを考える内容となっています。
記事の最後には、本大学院での学びについても紹介されています。
ぜひ最後までご覧ください!
■『国民生活』2026年8月号
「次の時代の消費者政策を、生活者の視点から考える―ポスト2030への問いかけ―」
柿野 成美(p.5~8)
[『国民生活』2026年8月号はこちら]
https://www.kokusen.go.jp/pdf_dl/wko/wko-202608.pdf
■柿野成美先生のプロフィール・研究内容はこちら
[専攻教員紹介ページ]
https://www.swu.ac.jp/graduate/cont-ed/faculty.html