【歴文らじお】ネットでオープンキャンパス ~歴文1年生に話を聞く その5~ [2015年08月11日(火)]

こんにちは、松田です。

「ネットでオープンキャンパス~歴文1年生に話を聞く~」の第5弾をお届けいたします。

今回は考古学に興味のある鎌野さんと近現代の歴史を学びたい森さんにお話しを伺いました・・・が、とにかく話が飛びまくる!!

歴文にまつわるざっくばらんトークをお楽しみくださいませ。

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教職を目指す/私にとっての模範となる先生/教職を目指すなら専門分野を深めよう/福井から出てきて寮ぐらし/東京で一番の遠出は上野/松田のコレクション(ミュージアムショップで何を買う?)

古いモノよりも古い文書が好き/テル先生(=山本暉久先生)の授業だから履修したい/基礎ゼミ(=「歴史文化基礎」)でテル先生にしっかり指導していただいた/古い文書よりも、古いモノが好き/「考古学概論」の話/鎌野さんが基礎ゼミで調べたこと/歴史史料は身近にあるよ/スポーツの話/手話サークル・ボランティア・ノートテイカー

女子大を選ぶこと/袖を持たない自分/昭和女子のクラス制度は満足/関口先生の話/歴文の先生キャラ濃い/学寮のドッヂボール大会/長期休暇の過ごし方/韓国への留学話/松田ゼミのイベント/テル先生の話

鎌野さんは用事があり抜けたのですが、そのあと、さらに森さんと話しました。

歴文の先生は面倒見がいい/いろいろな先生と話せるのは貴重/クラスアドバイザーにいつでも相談できる/コース制をとらない歴文の魅力/歴文での幅広く奥深い学び

全ての課題には意図を込めている/課題評価はしっかりつけている/学生の課題にコメントを返す/必修授業「歴史学概論」に込める想い/史料を読み、モノをみて研究する

私は、8月22日のオープンキャンパスでは学科説明を、8月23日のオープンキャンパスでは体験授業を担当します。「なにを話したら、ありのままの歴文をお伝えできるかなぁ?」と、学科説明の相方となる歴文生と相談しているところです。

昭和女子大学の歴史文化学科は、特色ある良い学科だと私は思っております。背伸びせずそのままを伝えれば、「この学科に入りたい!!」という受験生が必ずいらっしゃると思っておりますし、逆にいうと特色がハッキリしている分、「この学科はちょっと合わなさそうだなぁ」とお感じになる受験生もきっといらっしゃると思います。まずは歴文のことを知っていただいて、受験生のみなさんと学科とのベストなマッチングをする良い機会をつくれればいいなと思っております。

是非オープンキャンパスに足をお運び下さいませ!!学生ともどもお待ちいたしております。