昭和女子大学で2026年度からスタートした新学部・総合情報学部。そこでこれから必要とされるAIの学び、そしてAIと大学の教育のあり方について、昭和女子大TV局長の坂東 眞理子 総長、総合情報学部 データサイエンス学科長の木村 琢磨 教授が語り合います。
■坂東眞理子(ばんどう・まりこ)
昭和女子大学総長。富山県生まれ。1969年東京大学卒業後、総理府(現内閣府)入省。埼玉県副知事、オーストラリア・ブリスベン総領事、内閣府初代男女共同参画局長などを務め、退官。2007年昭和女子大学学長、2014年同大学理事長、2016年から現職。『女性の品格』『日本の女性政策』『70歳のたしなみ』『幸せな人生のつくり方 今だからできることを』『女性の覚悟』など著書多数。
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