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修士論文

  • 2026年8月24日

【人間教育学専攻】院生2人で切磋琢磨しながら進めてきた1年半の研究の軌跡-白數研究室-

人間教育学専攻、白數研究室の近況です。 白數研究室の大学院生2名は、2025年4月から1年半の間、 互いに切磋琢磨して研究を進めてきました。 研究の進捗状況は逐次ホワイトボードに書いていきました。 インタビューの分析は、M―GTAという手法を使ってい […]

  • 2026年7月23日

【心理学専攻】2026年度M2修士論文中間発表会

7月14日(火)に、修士課程2年生が修士論文執筆に向けた途中経過を発表する、中間発表会が開催されました。 院生たちは、1年次から修論ゼミを通じて、研究テーマや仮説の設定、研究方法の検討をすすめてきました。 2年生のこの時期には、ほとんどの院生がデータ […]

  • 2026年5月22日

【心理学専攻】紀要論文紹介:反芻が入眠時認知活動を媒介して睡眠の総合的な質や入眠時間に及ぼす影響

大学院附属の生活心理研究所では、毎年度研究紀要を発刊しています。 今回、研究紀要の最新号に、2025年度心理学専攻(修士課程)修了生・保坂さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 保坂・村山(2025).反芻が入眠時認知活動を媒介して睡眠 […]

  • 2025年5月20日

【心理学専攻】紀要論文紹介:若年者の「推し活」における消費行動 -心理的所有感・時間的態度に与える影響-

大学院附属の生活心理研究所では、毎年度研究紀要を発刊しています。 今回、研究紀要の最新号に、2024年度心理学専攻(修士課程)修了生・土屋 萌さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 土屋 萌・田中 奈緒子 (2024).若年者の「推し活 […]

  • 2025年5月16日

【心理学専攻】紀要論文紹介:自己開示と本来感の関連の検討 -省察および受容的・拒絶的反応に着目した調整媒介モデル-

大学院附属の生活心理研究所では、毎年度研究紀要を発刊しています。 今回、研究紀要の最新号に、心理学専攻在学中・松澤 美奈さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 松澤 美奈・榊原 良太(2024).自己開示と本来感の関連の検討 -省察およ […]

  • 2025年5月13日

【生活機構学専攻】紀要論文紹介:リワークプログラムにおける心理劇のサープラスリアリティの検討 -対人コミュニケーションの不安を扱った心理劇での監督の実践上の工夫から-

大学院附属の生活心理研究所では、毎年度研究紀要を発刊しています。 今回、研究紀要の最新号に、2015年度心理学専攻(修士課程)および、2024年度生活機構学専攻(博士後期課程)を修了し、今年度より本学心理学科に助教として着任された榎本 万里子先生の修 […]

  • 2024年7月1日

【心理学専攻】紀要論文紹介:インターネット上での行動内容が社会性に及ぼす影響ーTwitter上での行動に注目してー

大学院附属の生活心理研究所では,毎年度研究紀要を発刊しています。 今回,大学院附属の生活心理研究所が発行している研究紀要の最新号に,2020年度修士課程心理学専攻修了生・高舘 七海さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 高舘 七海・田中 […]

  • 2024年6月24日

【心理学専攻】紀要論文紹介:嫉妬時の敵意対象の選択ー三者関係における検討ー

大学院附属の生活心理研究所では,毎年度研究紀要を発刊しています。 今回,大学院附属の生活心理研究所が発行している研究紀要の最新号に,2022年度修士課程心理学専攻修了生・小山 愛未さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 小山 愛未・本多 […]

  • 2024年6月7日

【心理学専攻】紀要論文紹介:悲観主義が予期後悔を介して先延ばしに及ぼす効果

大学院附属の生活心理研究所では,毎年度研究紀要を発刊しています。 今回,大学院附属の生活心理研究所が発行している研究紀要の最新号に,2021年度修士課程心理学専攻修了生・鬼頭 智美さんの修士論文の研究をまとめたものが掲載されました。 鬼頭 智美・藤島 […]