- 2015年12月18日
第6期生・セント・メアリーズ大学留学便り~10月編~
<授業で大変なことは何ですか> 語学学校の授業で私が大変だったと感じたのは、グループプレゼンテーションです。私自身グループプレゼンテーションは日本人同士で行うのも大変だと思うことがあるのですが、それを異なる国籍のクラスメートと行うのはかな […]
<授業で大変なことは何ですか> 語学学校の授業で私が大変だったと感じたのは、グループプレゼンテーションです。私自身グループプレゼンテーションは日本人同士で行うのも大変だと思うことがあるのですが、それを異なる国籍のクラスメートと行うのはかな […]
<授業で大変なことは何ですか> 宿題の量が各授業多く、その中でも特にライティングのものが多く大変です。プレゼンテーションも頻繁にありますが、その準備期間がとても短いため集中して取り組まなければいけません。そのプレゼンテーションは他国の人と […]
<日本の授業との違いはありますか> 20人以下の人数で机の形はコの字になり、授業を進めます。日本の大学の授業の講義という形ではなく、対話形式です。日本はどちらかというと受け身の授業のように感じられますが、アルカリングアでの授業はコミュニケ […]
二つの国際協力NGOでインターンシップを体験した先輩による報告会を開きました。 一つ目のNGOは、多くの途上国で活動する「プラン・ジャパン」で、三軒茶屋にある本部事務所で2人の先輩がインターンシップを体験しました。実習は夏休みに行ない、プラン・ジャパ […]
<日本の授業との違いはありますか> スペインでの授業を受けて感じた日本との違いはまず一つのクラスが少人数体制だということです。また机の形もコの字にし、一人一人が積極的に参加できるような授業形式です。生徒はただ受動的に先生の話を聞くだけでは […]
国際学科の1年生を対象とした特殊研究講座を開きました。今回、講師としてお迎えしたのは、サイバーリテラシー研究所代表の矢野直明先生です。矢野先生は朝日新聞社の出身で、時代のニーズをいち早くとらえて、1988年に『ASAHIパソコン』の創刊を実現させ、初 […]
<日本の授業との違いはありますか> 人数が少ないので分からない事があったらすぐに質問できます。その質問も小さなことから(単語の意味など)大きなことまで様々な事を聞くことが出来ます。それは日本でもしてよかった事でしたが自分にはできませんでし […]
<授業で大変なことは何ですか> 英語の授業が大変です。英語の授業のレベルが合っていないという問題ではないのですが、韓国人の英語の発音がとても独特なので、それを聞き取るのが少し難しいと感じることが多々あります。これは逆を言えば日本人の英語も […]
<授業で大変なことは何ですか> 英語の授業においては、毎回提出している予習の問題を解くことです。特に自分は英語が苦手なので時間がかかるし、量が多いからです。授業中は韓国人の学生たちは積極的に発言をする上に絶対に母国語を使わないようにという […]
<授業で大変なことは何ですか 小テストが多いので、家できちんと準備して臨まなくてはならないこと。習ったことを授業中のその場で練習して覚えなければならなく、授業の進みも早い。毎日の宿題量はそれほど多くないが毎日きちんと復習しないといけないのが大変 […]