ハーバード大学とのシンポジウム【学生レポート】 [2016年06月03日(金)]

こんにちは。英語コミュニケーション学科3年のサヤです。

ああ
6/1(水)、昭和女子大学とハーバード大学主催のシンポジウムが開かれました。“女性がリーダーとして活躍するために”というテーマで行われたこのシンポジウムでは、坂東理事長をはじめ、国内外の大学からの様々な教授の方々、また内閣府の方がそれぞれプレゼンテーションをされました。
ああ
私は2年次に、ボストンでジェンダーの問題や女性のリーダーシップに関する授業を受講しました。そして現在も“女性は世界を変える”というテーマに基づいたリーダーズアカデミーという授業に励んでいます。その私にとって、今回のシンポジウムはとても有意義なものであり、新たな知識をたくさん得ることができました。
ああ
“Women will make Japan shine.”
これはハーバード大学のメアリー・ブリントン教授が、私たち日本人女性に託して下さったお言葉です。女性が日本を輝かせることができる、これを胸に残りの大学生活、また将来を歩んでいきたいと思います。
ああ
このような貴重な機会に、聴講者として参加できたことを大変嬉しく思います。
ああ 
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ああ
英コミ3年のマユミです。6月1日に昭和女子大学、ハーバード大学共同主催のグローバル•パネルディスカッションが催されました。
ああ
残る障害をどう超えるか、女性がリーダーとして活躍するためにというテーマのもと、パネリストの方々が様々な視点からお話して下さいました。多くの学生、教師が参加し、各自が自分の問題として考える良い機会になりました。
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