2016年2月

第6期生・アンジェカトリック大学留学便り~12月編~ [2016年02月26日(金)]

<テストに向けて何か対策をしていますか>
1月の終わりに学期末のテストがあります。10、11、12月には何度か小テストがあり、その度に単語を覚えたりこまめに復習をしていました。なので、学期末のテストまでにはそれらの今までのテストの復習をもう一度しようと思います。今までに習った単語がたくさんあるのですが、私は単語を覚えるのが少し苦手なので、毎日少しづつ単語の復習をしています。筆記だけでなく、リスニングや会話のテストもあるので、それらについても今までの復習を少しづつ始めていきたいと思います。

<仲良くなった友達について>
私のクラスにはアメリカ、中国、台湾、スウェーデン、ギリシャ、ベトナム、シリア、日本の国籍の人たちがいます。みんなとても仲が良く、クラスでは基本的にフランス語で会話をしています。クラスの友達とは一緒に勉強をしたり食事をしたり、カフェに行ったりと多くの時間を一緒に過ごしています。フランスのことだけでなく、クラスの友達のそれぞれの国の文化や違いを知ることができるため、日本ではなかなか体験できないことだと思います。

仲良くなった友人と①

仲良くなった友人と①

仲良くなった友人と②

仲良くなった友人と②

 

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
フランスのクリスマスは家族と過ごすという文化があり、私もホームステイ先の家族と一緒にクリスマスを過ごさせてもらいました。24日の夜にホストファミリーの親戚が集まり、一緒に食事をしました。私もクリスマスの料理の手伝いをしましたが、とても豪華で日本ではなかなか食べれないと思いました。食事の後はプレゼント交換がありました。子供だけでなく大人同士でもプレゼントを交換し合っていて素敵だと思いました。日本のクリスマスとはとても異なっていたため、すごく良い思い出になりました。

ホストファミリーと

ホストファミリーと

クリスマスの食事①

クリスマスの食事①

クリスマスの食事②

クリスマスの食事②

☆K・R☆

第5期生・セント・メアリーズ大学留学便り~12月編~ [2016年02月24日(水)]

<テストに向けて何か対策をしていますか>
使っているテキストを復習しています。単語は動詞・名詞・形容詞・副詞を全て覚えます。私の場合、テストよりもプレゼンテーションの方が大変です。12月にプレゼンテーションが2つあったのですが、どちらもグループプレゼンテーションでした。1つは地球温暖化についてグラフを用いながらのプレゼンで、私は現状と自分たちの意見を担当です。情報の調べ方も決まっていて、今回は自分の母国語のサイトを見つけ出し、それを英語に翻訳するという方法です。ポイントは発音とグラフを使うことなので、発音の方法を調べて家で練習しています。テキストで出てきたグラフを説明するときに使う英単語を自分のプレゼンに合わせて話す練習もしています。
<仲良くなった友達について>
私が一番行動を共にしたのは2人の中国からの友達です。2人も面白くて私の留学生活を楽しくしてくれました。その子たちのお家で一緒に料理を作ったり買い物に行ったりと色んなことをしました。毎週火曜日はスーパーマーケットがスチューデントディスカウントをしてくれるので、ほぼ毎週行っていました。一週間分の食材を買うので帰りの荷物がすっごく重くて大変でしたが、みんなで協力して持って帰ったのでそれもいい思い出です。友達は途中から小さいキャリーケースをスーパーに持参していました。

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
クリスマスにはホストマザーが家族と親戚を家に呼び、クリスマスランチをしました。みんなマザー手作りの料理のランチを食べながら楽しくおしゃべりしました。そしていよいよプレゼントを開ける時間です。カナダでは、11月のRemembrance Day という戦没者追悼記念日の後にクリスマスのデコレーションが始まります。その時にクリスマスツリーの下にプレゼントを置き始め、クリスマスにみんなでプレゼントを開けます。ホストマザーの甥っ子がサンタになりきり、私たち一人ひとりのところまでプレゼントを届けてくれました。一人のプレゼントの数が多くて驚きました。私もその子にプレゼントとして本を用意したのですが、とても気に入ってくれたみたいで嬉しかったです。家族が集まって、一緒の時間を過ごし、とても心が温かくなるクリスマスでした。なんでみんなにクリスマスが好きなのか身をもって分かった気がしました。

たくさんのクリスマスプレゼント

ツリーの下のクリスマスプレゼント

☆K・E☆

第2期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 12月編・その2~ [2016年02月19日(金)]

<テスト対策はどのようなことをしましたか>
まず、語彙対策に授業中に分からなかった単語をメモしたノートがあるので、それを品詞、類義語、対義語、単語を使った一文を付け加えてまとめ直しました。また、自分は動詞の活用が苦手なので授業で使ったプリントで時制や人称が変わっても正しい活用が出来るまで反復しました。さらに、スペイン語は不規則な活用が多いので、不規則活用だけ時制別にノートに一人称単数から三人称複数までまとめたりしました。学校の先生に自分がまとめたノートで不足した語彙がないかなど積極的に質問したのもテストの結果に影響したと思います。

本用に新しい単語をまとめたノート

本用に新しい単語をまとめたノート

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
ホームステイ先の家族と過ごしました。また、バレンシアにいる親戚やマドリッドに住んでいるお姉ちゃん夫婦、近所に住んでいるおばさん親子など沢山の親戚が家に来て一緒にバルに行ったり、昼食から夕食までリビングでお菓子やお酒などを飲みつつおしゃべりをして過ごしました。

クリスマスの夕食風景

クリスマスの夕食風景

親戚が沢山来たのもあってとにかくご飯、お菓子、お酒などが沢山あり、常に満腹状態でした(笑)。そして、クリスマス期間中の家族の約束で携帯は自分の部屋以外では使わないで家族としゃべるというものがあったので、いつもより家族としゃべる回数が多かったです。そのため、日本の話をする機会が多く、日本とスペインは全然違う文化だなと改めて感じました。また、クリスマス前後に家族と家中クリスマスの飾りつけをしたり、マドリッドに家族とイルミネーションを見に行ったり、クリスマスの用の買い物について行き、スペイン人家族のクリスマスを過ごせたかなと思います。

マドリッドのイルミネーション

マドリッドのイルミネーション

マドリッドのクリスマスマーケット

マドリッドのクリスマスマーケット

<今年を振り返って>
日本にいたころは家族に対してあまり感謝の気持ちを伝えず喧嘩してばかりで家族一緒に過ごすよりもバイトをしてお金を稼ぐことばかりしていましたが、スペインに来て、日々スペインの家族に家族の一員として大切にされていると実感するうちに、日本の家族にも感謝の気持ちをメールや電話などで伝える回数が増えました。また、時間に余裕が出来たので、自分の好きな本をスペイン語で読んでみたりする余暇が増え、精神的にも余裕が出てきたかなと思います。また、スペインに留学し、家族や、沢山の留学生、スペインの学生と過ごすことで自分のしたいこと、しなければいけないことなど様々なことが、より多角的にみれるようになったと感じます。そして、スペインで選挙があったので、会話に政治の話が出てくることが多々ありましたが、そもそも日本の政治もあまり分かっていなかったのでスペインの政治について家族が丁寧に説明してくれてもあまり自分の意見が言えなかったのが反省です。

昼食にパエリアをガレージで作った時のもの

昼食にパエリアをガレージで作った時のもの

☆W・M☆

第2期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 12月編・その1~ [2016年02月18日(木)]

<テスト対策はどのようなことをしましたか>
テスト対策では、やった教科書の範囲を見直し、文法の確認もしました。あとは、持ってる参考書で文法の練習問題を行ったりしました。|あとは、ママに教えてもらったインターネットでスペインの文法とリスニングの練習を行いました。|あとは、教えてもらったこういう種類の単語が出るところの復習を行いました。

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
クリスマスイブでは、ファミリーの親戚が集まりました。ほんの少しだけ料理の手伝いをしました。リビングには、最後の晩餐の絵画のような光景が広がっていました。とても、素敵な光景です。|食事中では、テレビを見ながら、おしゃべりもまじながら、美味しくごはんをいただきました。ごはんのあとは、サプライズがありました!誰かが家のチャイムを鳴らしたかと思ったら、ドアの前にプレゼントが置いてあり、なんとサンタクロースからのプレゼントです!笑笑|プレゼントも貰って、そのあとは子どもたちでMONOPOLIをして遊びました。とっても楽しかったです。|クリスマス当日は、午後から友達とマドリードに出かけて、イルミネーションを堪能して、キリストの誕生日であるためなのか、開いてるとこを見たことない教会が空いていて、入れることができました。しかも、特別な祭壇があり感動しました。

ホストファミリーの親せきとMONOPOLIをしました

ホストファミリーの親せきとMONOPOLIをしました

街のイルミネーション

街のイルミネーション

<今年を振り返って>
今年を振り返って、私にとってかけがえのない体験をたくさんできて、とても充実した時間わ過ごすことができました。キリスト教はとても複雑で、深く理解するには、時間わかけなければならないとか、スペイン語の勉強、勉強も大切だが家から出ていろんなものを見ることもすごく大切だなと思いました。例えば、人びとの行動、生活様子、食べ物、どんな人がいるのかなどを時間することで、日本との違いや同じが見えてきたり。今までの価値観をかけるような出来事があったりと、バリエーションが豊富です。|自分で考えたり、行動したり、感じたりすることを忘ないようにしたいと思います。

紅葉がきれいでした

紅葉がきれいでした

☆T・C☆

第2期生・韓国留学便り ~国民大学校 12月編・その1~ [2016年02月12日(金)]

<授業の予習・復習、自習は何をしていますか>
語学堂が始まる前は、文法を学ぶために昭和での韓国語の授業の時に使っていた延世韓国語の3と4の教科書を購入して自分で文法の勉強を少しずつ進めました。語学堂が始まってからは、授業中に出てきた単語・文法を毎日ノートにまとめて、その日習ったことをその日のうちにしっかり定着させるということを意識しながら復習を行うようにしています。復習をして余裕があった時には翌日の授業で取り扱う教科書の内容に出てくるわからない単語を前もって調べるなどの予習もするようにしています。

延世韓国語の教科書

延世韓国語の教科書

 

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
イルミネーションを見に行きました。夜だったのでとても寒かったですが、クリスマス気分を満喫できて楽しかったです。イルミネーションを見た後はちょっと贅沢をしてカルビを食べに行きました。この時食べたカルビが本当においしくて、もう一度食べに行きたいなぁと思っています。

イルミネーションの様子

イルミネーションの様子

<今年を振り返って>
8月にソウルに来て、約4か月の留学生活でしたが振り返ればあっという間だったなぁと思います。大変なこともありましたが、周囲の人々に支えられてこそ乗り切れた4か月でした。離れていても私のことを気にかけて日本から連絡をくれる友達や家族、自分と関わってくれているすべての人たちに感謝して日々過ごさなければならないと思いました。2015年は韓国文化に一刻も早く慣れようと、とても慌ただしく過ぎ去ってしまいましたが、2016年残された約8か月の留学生活では、周りの人々への”感謝”を忘れず、日々成長、できるよう、頑張りたいと思います。

☆N・M☆

2月6日(土)卒業論文発表会 [2016年02月12日(金)]

2月6日、国際学科で卒論発表会が行われました。
各ゼミからの代表者、計10名の学生がそれぞれの卒論の研究内容を発表しました。

国際学科らしく、日本だけでなく海外を視野に入れた研究テーマが目立ちました。「文化、経済、外交、ジェンダー、教育」などテーマの選択は幅広く、自らの興味に合わせ広く学べる学科であると思いました。

発表の様子

発表の様子

大学4年間で広く知識を身に付けた上で、自ら設定したテーマに絞り深く掘り下げ研究することのできた卒論は、学生としての学びの集大成にふさわしいと言えるでしょう。

☆S・A☆

第6期生・韓国留学便り ~ソウル女子大学校 12月編・その1~ [2016年02月10日(水)]

<授業の予習・復習、自習は何をしていますか>
単語を調べておく。副教材を使って文法を復習できるので正しい使い方で文法を理解することもできる。また、その文章を頭に入れることでスピーキングにも役立っている。水曜日にある、TOPIKの授業ではわからない単語がほとんどなので、授業中にわからない単語を単語張にピックアップしておくことで、あとで復習しやすくしている。苦手だと感じたところには付箋をつけて帰宅時にもう一度読み返して理解を深めるようにしている。

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
日本からきている友達と一緒にクリスマスイブライブに行って、イブを満喫してからクリスマスにはコエックスに遊びに行って買い物したり、外観のイルミネーションをみたりした。一緒にチキンを食べて話もたくさん交わした。ソルビンの季節ででているイチゴパッピンスを食べたが、とても美味しかった。雪も降って朝宿舎の周りには残っていたので素敵だった。

イチゴのパッピンス

イチゴのパッピンス

街中のクリスマスツリー

街中のクリスマスツリー

<今年を振り返って>
4か月間とてもあっという間で、やりたいことをやれたことも多いがその反面もっとやりたいことも生まれた。しかし、毎日とても有意義な時間を過ごしているのでもっと時間があればいいなと思うことが最近多々ある。無事4級に上がることもできたが、好きなことを通して韓国人の友達だけではなく他国の友達とも出会えたことがなにより大きかった。親に心配されていたことがおおかったが、共同生活を始めたことに関してとても良い経験になっていると思った。中でも、国際生活館でルームメイトだった韓国人のお姉さんとの生活はとても楽で、今でも連絡はたくさんしていてよく会っている。日本人ではない人と暮らすことにとても緊張していたが、初日から親しくなりお互いに言語交換して学び合うこともできた。

 

☆A・M☆

 

1/30(土 ) 淑明女子大学遠隔授業のオフライン授業 [2016年02月09日(火)]

1年間の韓国留学を終え、3年の後期が始まると共に淑明女子大学との遠隔授業が始まった。授業を担当してくださるのは淑明女子大学で英文学を教えていらっしゃるイヒョンジン先生で、授業内容は韓国の文学作品を通して異文化を理解していくというものだった。日本語は全く喋れないがこれを機会に勉強を始めたとおっしゃっていた先生の日本語は、毎週少しずつ上達していて、わたし達の学習意欲をかき立てた。そんな先生が先月30日に来日し、パソコン越しではなく直接顔を合わせる授業が行われた。授業は良い意味で普段と変わり無く進行されたものの、名簿を見ながら生徒をあてるのではなく、反応を見せた生徒に意見を求めることが出来るのは直接顔を合わせているからこそ出来ることなのだろうと思った。

授業風景

授業風景

1年間の留学を終え、あなたが一番大切だと思うものは何かという質問に、家族だとほぼ全員が答えるようになった。この授業で取り上げられた韓国の作品は、ほとんどが家族に関連するものだった。留学前は韓国の方が持つ家族に対する思いの大きさに驚くこともあったが、今ではその気持ちを自分の価値観に組み込めるほどに理解出来ている。この授業は、1年間を通して自らが学び感じたことを、韓国語で表現し伝えることの出来たとても有意義なものであったと思う。最後の講義ということで来日してくださったイヒョンジン先生には直接感謝を伝えることもでき、とても良い経験になった。

イヒョンジン先生との記念撮影

イヒョンジン先生との記念撮影

☆O・A☆

 

 

第6期生・中国留学便り ~上海交通大学 12月編・その3~ [2016年02月05日(金)]

<授業の予習・復習、自習は何をしていますか>
すべての科目の予習で、新出語句とそれ以外のわからない単語は読み方と意味を調べ、次の授業の範囲は一通り内容を確認しています。復習はそれぞれの科目で違いは出てきますが、基本的には授業で習った内容を再確認することと、宿題をこなすことが中心です。授業中にしっかり理解したはずの文法や単語の使い方を、宿題をやり始めると忘れていることに気づいたりもするので、宿題は出されたらなるべく時間をおかずに取り組むようにしています。自習は基本的に予習と復習をしていますが、時間がある時は試験対策のノートを作ったりしています。

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
午前中は普通に授業があったのですが、夜は昭和の2年生13人で集まってピザやチキン、ケーキ、スナック菓子などをみんなで食べました。大人数ならではのゲームをいくつかして遅くまで盛り上がりました。普段授業は本科だけでも4クラスに分かれているし、10人以上が一度に集まることもなかなかないので、とても楽しい時間を過ごせました。企画してくれた人にはとても感謝しています。

クリスマスの食事

クリスマスの食事

<今年を振り返って>
今年は勉強も遊びも一生懸命な1年でした。まずは留学が始まったので、上海に来てからはとにかく勉強しなくてはという気持ちが強かったです。実際、大学受験を控えていた頃を思い出すほど勉強しました。反対に、日本にいる時は、時間を見つけては自分のやりたいことをやり、行きたい場所に行き、会いたい人に会いと、とても忙しく、しかし充実した日々を過ごしていました。全体的に自分はこれから何をしたくて、今何をすべきなのかを考える場面が多かったのと、新しい出会いがすごく増えた年だったと思います。来年は今年の反省をした上で、さらにステップアップできるように努力していきたいです。

クリスマスの様子

クリスマスの様子

☆Y・A☆

第5期生・中国留学便り ~上海交通大学 12月編・その2~ [2016年02月03日(水)]

<授業の予習・復習、自習は何をしていますか>
復習は教科書の見直しをしています。読み方を知らない単語にピンインをふったのち音読をしたり、理解できない場所は読み込んでいます。そして、分からない場所は中国人の友達やルームメイトに聞いたりしています。授業で習って分からなかった単語は、必ず調べて教科書の文章の隣に書いてあります。予習は単語の意味や使い方を調べたり、教科書の内容を理解しやすいようにしています。自習は、中国語検定の本を軽くやる程度です。今学期は、レポートやパワーポイントの発表などに追われていて、自習時間は少なかったです。

<クリスマスはどのように過ごしましたか>
24日のクリスマスイブは、写真にあるように、毎週週末に参加している日本人社会人テニスサークルのお宅のホームパーティーにお邪魔させていただきました。手作りの美味しいお料理をたくさん食べることができて満足でした。特に、初めて食べたアボカドとグレープフルーツを和えた料理をパンに付けていただくのがとてもおいしかったです。25日のクリスマスは、友達の家族と食事した後に、中国人の友達と一緒にマクドナルドのデリバリーをして、日本のドラマ、柴咲コウと福山雅治主演の「Xの献身」を見ながらチキンをコーラと一緒に食べました。

ホームパーティに参加しました

日本人社会人テニスサークルのホームパーティ

<今年を振り返って>
中国語の進歩はあったと思いますが、期待した以上ではありませんでした。今年は、やっと真面目に中国語の勉強を始めた年であり、そしてインターンという素晴らしい機会を頂き、毎週できる限り欠かさずにテニスを思いっきりして、例年に比べると非常に充実した年であったと思います。しかし、心残りであることは、もっと勉強にあてる時間を増やすことができたのではないか、ということです。この後悔をバネに来年はもっともっと勉強します。2年間の留学生活も残り約半年です。時が流れる速さというものは、年々速さを増し、少し怖く感じます。

イルミネーションの様子

街中のイルミネーション

☆H・K☆