2016年4月

第6期生・韓国留学便り ~ソウル女子大学校 2月編・その1~ [2016年04月29日(金)]

<楽しかった授業は何ですか>
旧正月の前に、語学堂で『歌自慢大会』があり、1級から6級までの全ての外国人が参加して、各クラスごとに歌とダンスを披露しました。この日のために少し前からクラスで練習を始めたのですが、今まであまり話したことのなかった外国人のクラスメイトと沢山話すようになり、短期間で距離が縮まり嬉しかったです。本番では入賞することはできなかったけれど、みんなで一緒に何かをやるのは初めてだったのでとてもいい思い出になりました。

『歌自慢大会』

クラスの友人と参加した『歌自慢大会』

<寮での週末はどのように過ごしていますか>
寮では3人で住んでいたので、予定のない週末はみんなで一緒にドラマや映画、テレビを見たり話したりしていました。一緒に住んでいるので、最初はそれぞれ違うことをしていてもいつの間にかみんなでやっていたり何時間も話していたりなど、退屈することなく毎日を過ごしていました。テスト前にはお互いに刺激し合いながら分からないことは聞き合って勉強もしていました。一人でいる時より勉強時間が長くなり、勉強面でもいい刺激になりました。

<旧正月はどのように過ごしましたか。>
旧正月は友達と建国大学駅にある中華街に行きました。お客さんが多い中華料理屋に入り3人で3種類の料理をシェアして食べました。どれもとても美味しかったのですが、台湾人の友達が食べながら韓国の味と母国の味は違うと何回も言っていて、私たちも韓国で日本料理を食べると少し違和感を感じるのでそれと似た感じなのかなと思いました。夕食を食べた後はカフェに行き写真や動画を撮ったりお話をして楽しい時間を過ごしました。お互い母国語でない韓国語でここまで楽しく会話が出来るようになるまで言語が上達したことを嬉しく思いました。

 

台湾人の友人との楽しい食事

台湾人の友人との楽しい食事

☆S・R☆

第6期生・中国留学便り ~上海交通大学 2月編・その3~ [2016年04月27日(水)]

<楽しかった授業は何ですか>
漢方についての授業があるのですが、中国の大学ならではの授業でとても興味深いです。まだ一回しか授業を受けていませんが、先生のお話のなかで鍼灸や刮痧など日本にいたら普段耳にしないようなことなどが沢山あり、面白かったです。また授業スケジュールを聞いたら、漢方博物館などにいく野外実践も予定されているようで、これからの授業がとても楽しみです。

<寮で週末はどのように過ごしていますか>
週末はその週に出た宿題をやり、授業の復習をして、次の週の授業の予習をします。そして、だいたいいつも友達と少し出かけ食事をします。天気が良くないと部屋にこもり中国のバラエティ番組やドラマなどネットで見ています。たまに日本のものも見ますが、中国の番組のほうが面白いです。また、グラウンドの整備が終わったので暖かい日は遊びに行きます。

綺麗になったグラウンド

綺麗になったグラウンド

<春節はどのように過ごしましたか>
元旦は日本にいましたが、家族で中国の紅白歌合戦である春节联欢晚会を見て、餃子を食べました。また、中国では正月の十五日までが春節とされているようです。上海に戻ってきてから、正月の十五日に行われる元宵节の灯籠会を見に行きました。色々なところで行われているようですが、学校近くの豫园で見てきました。とても人が多くて賑やかで灯籠はすごく綺麗で素晴らしかったです。来年も絶対行きたいと思いました。

元宵节の灯籠会

元宵节の灯籠会①

元宵节の灯籠会

元宵节の灯籠会②

☆K・C☆

第5期生・中国留学便り ~上海交通大学 2月編・その2~ [2016年04月22日(金)]

<楽しかった授業は何ですか>
今回の授業は全体的に楽しいです。それはなぜかというと、前学期よりも先生の言っていることがより鮮明にわかるようになってきているからです。冬休みや夏休みなどを過ぎて、授業を受けると自分の聴力がよくなってきていると感じます。そう感じられることがとてもうれしいです。でもその中でも写作の授業は先生がわかりやすいように、さらに世間ばなしなどを混ぜて授業を進めてくれるので集中して授業を受けています。

写作の様子

写作の様子

<寮で週末はどのように過ごしていますか>
観光地にはほとんど行ってしまったので、寮で映画を見たりすることが多くなってきたように思えます。あとは昭和同士でごはんを食べに行ったり、買い物をしたり、それか学校の友達と外に遊びに行ったりもしています。あとはHSK6級の勉強をメインに進めたいと思っています。なるべく早く合格をしたいと思っているので頑張りたいと思っています。残り4カ月しかないので本当にやりたいことをきちんと全部していきたいと思っています。

美味しかったおまんじゅう

美味しかったおまんじゅう

<春節はどのように過ごしましたか>
春節は近くの蘇州まで日帰り旅行をしたり、友達と寮で料理を作ったりなど充実して過ごせました。今年から個人的に花火や爆竹をすることを禁止する条例が出来たので、春節の時期でもうるさいということがなくなりました。ある意味爆竹などは、中国の特色だと思っていたので少し寂しいという感情はあります。環境汚染対策のためなので仕方ないとは思いますが。あとは中国人の家にお邪魔させていただいて、中国の春節に触れることが出来ました。1番中国に触れられたと思える時間でした。

餃子を作りました

餃子を作りました

☆W・M☆

第5期生・中国留学便り ~上海交通大学 2月編・その1~ [2016年04月20日(水)]

<楽しかった授業は何ですか>
中国当代文学という授業が楽しかったです。今までは、歴史と文学を離して考えていましたが、この授業で歴史と文学は繋がりがあることに気づくことができました。啓蒙文学が流行った理由などは、歴史とは切り離せないことだと思いました。そして、文学を学ぶことは中国の現代の文化のルーツを学ぶことであるとも感じました。前期の現代文学の授業では、それに気づいていなかったのであまり興味が無かったのですが、今期は中国文学に興味が出始めたので毎週のこの授業が楽しみです。

<寮で週末はどのように過ごしていますか>
週末は、日本人社会人テニスサークルでテニスをしています。社会人の方や上海で生活している奥さんとも触れ合えるので、ある意味で異文化コミュニケーションを楽しんでいます。最近、65歳のおじいちゃんが上海で駐在を始めてサークルに所属しました。球も早くてテニスも上手です。そういうおじいちゃんとも世代を超えてテニスできるのは、上海ならではの貴重な経験であると思います。それと最近、自炊をしています。自炊をするのは時間と体力が必要なので面倒だと思ってしまうこともありますが、日本料理の値段が高い上海では、日本料理を自炊することは本当に安上がりです。

<春節はどのように過ごしましたか>
昨年の春節は上海で満喫したので、今年の春節は日本に帰国しました。とにかく、日本で毎日のようにおいしい食べ物を食べました。夏休みは、サマーセミナーに参加したため、日本に2週間ほどしか帰国できませんでした。しかし、今回は、一ヵ月弱日本に滞在できてゆっくり日本を満喫しました。そして、同級生の友達はみんな就活が始まるため、今年の夏に帰国しても友達は皆就活真っ最中です。それも含めて、今回は帰国して友達と会うことができてよかったです。

春節で食べた日本料理①

春節で食べた日本料理①

春節で食べた日本料理②

春節で食べた日本料理②

☆H・K☆

 

第1期生・モンタナ大学留学便り~1月編~ [2016年04月15日(金)]

<今、教わっている先生について>
まだ授業は始まったばかりのため、秋学期に教わった先生の紹介をしたいと思います。秋学期ELIでは、前半後半と1セメスターの中でも2つのセッションにわけられました。セッション1でリーディングの授業、セッション2にはスピーキングの授業を担当してくださった先生を紹介します。その先生の授業は宿題が多い上に時間をかけて取り組まなければ終わらなければならず、毎回大変でした。特に、セッション1のリーディングでは毎回指定された場所まで小説を読み、授業の際にはそれについてディスカッションをしたりクイズに取り組んだりしました。セッション2のスピーキングの宿題もTEDtalkを見て要約するという課題をほぼ毎回出されました。宿題を取り組む生徒も大変ですが、先生はもっと大変で、採点、添削するときは決して手を抜かずに一人一人に丁寧なコメントをくださる先生で、私たち生徒は本当に満足していました。

<今年は寮・ホームステイ先でどのように過ごしたいですか>
前回のセメスターではセメスターのほぼ最初のころにルームメイトがいなくなってしまい広い部屋を今まで一人で過ごしてきました。しかし、今期は新しいルームメイトが来るため、私の寮生活も少し変わるだろうと思っています。最近アメリカ人との話し方もわかるようになったため、その話し方を通してルームメイトと仲良くなれたらうれしいです。

キャンパスの雪が溶けてできた水たまり

キャンパスの雪が溶けてできた水たまり

<元旦はどのように過ごしましたか。また、新年の抱負を教えてください。>
|1.新年は特に何もしていません。年末の12月31日に友達とダウンタウンで年越しをしようと食事をしに行きました。その帰りには2016、MONTANA、と書かれている氷を見つけ2人で写真を撮り、そこにいた優しい地元の人々とお話をしました。その後とても寒かったため2人でカフェに入りホットチョコレートを飲みながら、モンタナで活動しているバンドの演奏を聴きました。世界中の大都市では花火が打ち上げられたり大勢の人々が集まって新年をお祝いしたであろうと思いますが、ミズーラでは近所の家から数発しか花火の音が聞こえませんでした。このような新年の迎え方は今まで初めてですが、ミズーラに住む現地の人たちと同じように年越しを経験することができてよかったです。|||今期は学部の授業を履修することになるため、前期のELIとは全く異なりますが、自分の興味がある授業をとることができました。緊張、楽しみな気持ちが複雑でありますが、一生懸命取り組んでいきたいと思います。

地元の小さな映画館

地元の小さな映画館

大晦日にカフェへ行った際

大晦日にカフェへ行った際

☆H・N☆

第6期生・アメリカ留学便り~アリゾナ州立大学留学便り~1月編~ [2016年04月12日(火)]

<今、教わっている先生について>
アメリカの大学は個性的な先生が多いですが、私のとっている宗教学の先生はネイティブのアメリカ人はでなくスペイン人で少し英語に訛りがあって理解するのが難しい時がありますが、それでも宗教に関するたくさんの知識をくれるのでとても好きな先生です。日本で受けた宗教の授業は、断片的なことにしか学べずあまり楽しめなかったのですが、ここで受ける宗教の授業はすごく深いところまで学び、それでいて楽しいのでテストも頑張ることが出来ます。今はヒンドゥー教を学んでいて、後に仏教などもでてくるのでこれからも楽しみです。

キャンパスの様子

キャンパスの様子

<今年は寮・ホームステイ先でどのように過ごしたいですか>
私のアパートメントには私のほかに2人のアメリカ人のルームメイトがいますが、2人ともとても親切なのですが生活リズムが合わないためあまりコミュニケーションをとる機会がありません。英語でコミュニケーションをとることの出来る相手が近くにいるので、今年は積極的に部屋の外から出て共同スペースであるリビングに出ていこうと思います。また自炊もあまりできていないので、日本食などを通して仲良くなっていけたらなと思います。

<元旦はどのように過ごしましたか。また、新年の抱負を教えてください。>
大晦日は大学の近くにあるダウンタウンのMill Avenueというところで歩行者天国にしたブロックパーティーがあったのでそこでカウントダウンをしました。とても混雑していたのですがDJなどもいて楽しく2016年を迎えることが出来ました。元旦は初日の出を見に大学の近くにある”A”Mountainという山に登りました。アメリカの大学の多くにその大学の山があるのですが、アリゾナ州立大学には”A”Mountainがあります。そこから見る景色はいつも綺麗なので元旦にも行くことが出来てよかったです。2016年はアメリカと日本の両方で過ごすことになりますが、アメリカでの経験を日本での残りの生活に生かしたいと思います。また留学を終えた後長い休みがあるので、その休みもアメリカでの生活や英語を生かしたものにしたいと思っています。アメリカにいる今から何をすべきか日々考えて過ごしていきたいと思います。

初日の出

初日の出の様子

 

☆K・N☆

第1期生・アメリカ留学便り ~アラバマ大学 1月編・その1~ [2016年04月08日(金)]

<今、教わっている先生について>
English Language Instituteから正式にアラバマ大学の生徒となりました。全ての授業が今までよりも何倍も大変です。スペイン語を取っているのですがスペイン語の先生は少人数クラスということもあり、いままでELIで関わってきた先生方と似ているところもあります。しかし他のまあまあ大人数のクラスになると、先生が一人一人気にかけてくれるわけではないので全て自力でこなさなければなりません。しかし、いま教わっているどの先生方も自分からオフィスアワーや授業が終わったあとに質問や話しかけたりすると、喜んで応えてくれます。特にこの学校は日本人の留学生がとても少ないので授業のテーマで日本における情報など共有しています。

<今年は寮・ホームステイ先でどのように過ごしたいですか>
寮では前期同様ルームメイト達と協力しあって心地よい環境を作っていこうと思っています。寮生活とは関係のない話なのですが、アラバマ大学ではTuscaloosa Host Family Programというものがあって、私もそれにアプライしました。2週間に一度ほどのペースですが、大学側がアレンジしてくれたお家に遊びに行ったり、一緒にご飯を食べたり日本の話などをしています。とても優しくて日本に興味を持ってくれているので今期はこの貴重な一期一会の機会を大切にして、授業が難しくて辛くても定期的に会いたいと思っています。

ホストファミリーとの様子

ホストファミリーとの様子

<元旦はどのように過ごしましたか。また、新年の抱負を教えてください。>
元旦は、日本人の友達と過ごしました。なにも特別なイベントとかはなかったのですが、Tuscaloosaにある小さなアジアンスーパーに買い出しに行って、アメリカの材料も混ぜながらなんちゃって年越し蕎麦とおせちを作りました。初めて手作りで作ったのでとても大変だったのですが、すごく楽しかったです。大晦日の夜に日本はもう新年を迎えていたので毎年家族、親戚で集まっている風習を乱したくないという思いもあり、Skypeでビデオ通話をしました。久しぶりに家族の様子を見れたのでとても嬉しかったです。今年は自分自身20歳となり、日本では成人の年齢になるので、いままで以上に自立して、“大人”になる努力をたくさんしていこうと思います。

日本食を振る舞いました

おせち料理を作りました

☆I・S☆

第2期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 1月編・その4~ [2016年04月06日(水)]

<今年はどのように授業に取り組んでいきますか>
新しい文法やよりナチュナルなスペイン語の言い回しが求められるようになってきているので、文法などの練習問題の反復と、ホストファミリーとの会話や、先生との会話を通して語彙を増やしていきたいです。また、休み時間等の時間も日本人同士の日本語での会話ではなく、スペイン語を使って他言語のクラスメイトたちとの会話に充てたり、最近になって中学生の頃などに読んでいた児童書をスペイン語で読み始めたので、習慣づけて少しでも時間を有効に使っていきたいです。

<今年はホームステイ先でどのように過ごしたいですか>
日常的な会話に種類が増えてきて日本の文化、食べ物などを話す機会が多くなり、最近は時間がお互いにあるときは、ホストファミリーと日本人の感覚とスペイン人の感覚の違いを話すようになりました。そのため、より多くの語彙を使う機会が増えたと感じるので継続していきたいです。そして、私の家の家族はとにかく試してみることが大事だと言い、食べ物やスペインの習慣など様々なことに挑戦させてくれます。なので、今年は家族と過ごす中で、様々なことに挑戦し、多くのことを話し、沢山の考えに触れる機会を意識して作っていきたいです。

腸詰めする前のチョリソーを使った料理

腸詰めする前のチョリソーを使った料理

día de magos (スペインのクリスマスの様なもの)の時に食べた伝統菓子のrascón de reyes

día de magos (スペインのクリスマスの様なもの)の時に食べた伝統菓子のrascón de reyes

<元旦はどのように過ごしましたか。また、新年の抱負を教えてください。>
日本時間の元旦に日本の家族に電話したりし、スペインでの元旦までは家族や親戚たちと家でご飯を食べおしゃべりをして過ごし、年が明けるときにスペインではぶどうを12粒、カウントダウンの鐘の音に合わせて食べることで来る年の12ヶ月を健康に過ごせるという風習があるので、親戚、家族一同でぶどうを食べたのが印象的でした。また、その後も日本の友人たちに年明けの電話をしたり、明け方近くまで家の中で踊ったり歌ったりしてすごしました。そして、今年は留学という恵まれた環境に両親のおかげでいることができているので、時間を大切に勉強や新しいことの経験のために使っていきたいです。

大晦日に撮った親戚と家族との写真

大晦日に撮った親戚と家族との写真

ホストファザーの同僚の人たちとスペイン音楽のディナーショーへ行きました

ホストファザーの同僚の人たちとスペイン音楽のディナーショーへ行きました

☆W・M☆

第2期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 1月編・その3~ [2016年04月01日(金)]

<今年はどのように授業に取り組んでいきますか>
2016年になり、留学生活も残りわずかとなってきました。B1にレベルが上がり、内容理解も苦労することも多いと思います。したがって授業のときには人に教えるつもりで授業に取り組んでいきます。また、自分の語彙力を増やし、積極的にスペイン語を使って話したり、わからないことはそのままにせずにその場で解決していかなければなりません。気持ちを新たにして、残りの留学生活を充実させるためにもアルカリングアでの授業を基盤にしていこうと思います。

アルカラ大学

アルカラ大学

<今年はホームステイ先でどのように過ごしたいですか>
ホームステイ先の家族とはいい関係を築いています。しかし、自分の部屋や使っているところのみでなく、家族の一員として家族の仕事をやっていこうと思います。掃除や料理の手伝いなどできることはやっていきたいです。また、スペインのことをたくさん教えてもらっていますが、日本についてももっと家族に教えてあげたいと思っています。家にずっといると家族が心配するのでいろいろな経験をしてその日あったことを家族に話していこうと思います。

ホストファミリーとの年越しの様子

ホストファミリーとの年越しの様子

<元旦はどのように過ごしましたか。また、新年の抱負を教えてください。>
31日に家族でフォーマルな服装をして家で夕飯を食べました。今年あったことを話したり、テレビを見たりして過ごし、年越しのときにはブドウを12粒食べる習慣があるため、テレビを見ながらスペイン文化を体験しました。2016年になると家族で抱き合い、とてもすてきな時を過ごしました。その後、1日の昼ごはんは親戚の家へ招待されたのでご馳走を食べ、たくさん話しました。スペインでの元旦は日本の雰囲気とは異なり、ヨーロッパの新年を迎えました。今年はさらにスペイン語を勉強し、たくさんの人と触れ合って日本人として日本についても学んでそれを伝え、スペイン文化を吸収していきたいです。

☆F・E☆