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研究発表・成果

  • 2022-06-06

2022年度 紀要論文紹介:BGMが作業への印象に与える影響 ―ながら習慣に焦点を当てたオンライン実験による検討―

心理学科では,学生一人ひとりが関心のあるテーマをもとに,ゼミ教員の指導を受けながら実験や調査を行い卒業論文を執筆しています。 ▶カリキュラム「卒業論文」|心理学科オリジナルページ 今回,大学院附属の生活心理研究所が発行している研究紀要の最新号に,20 […]

  • 2022-02-20

2021年度 「認知・行動療法学会 第47回大会」ケース発表

だいぶ時間が経ってしまいましたが,心理学科助教・岩山 孝幸が日本認知・行動療法学会(JABCT)の第47回大会(会期:10/10-11)でケース発表を行いました。大会は新型コロナウイルス感染症対策のためオンラインにて行われました。 日本認知・行動療法 […]

  • 2021-10-08

2021年度 方法論「心理実験法実習B」:学会発表報告

心理実験法実習は、その名の通り心理学実験を実習する授業で3年生を対象にしています。 そのうち、心理実験法実習Bは、「社会心理学」に関わる心理学実験を実習しています。知覚系の実験と異なり、社会心理学領域では自己認識や対人関係を扱うことがあるので、倫理的 […]

  • 2021-06-04

2021年度 紀要論文紹介:大学生における予定空白恐怖傾向と「ひとりの時間」の過ごし方との関連

心理学科では,学生一人一人が関心のあるテーマをもとに,ゼミ教員の指導のもとで実験や調査を行い卒業論文を執筆しています。 参考:心理学科オリジナルページ|カリキュラム「卒業論文」 今回,大学院附属の生活心理研究所が発行している研究紀要の最新号に,202 […]

  • 2020-01-07

【学会発表:卒業生】「大学よさこいチームにおけるシェアド・リーダーシップの効果」

本多ハワード准教授ゼミの卒業生が、卒業論文研究を第60回日本社会心理学会の年次大会で発表しました。 以下に、発表の経緯と現在のお仕事の紹介を記載させていただきます。 ***************************************** […]