2018年7月

第4期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 5月編・その3~ [2018年07月26日(木)]

<一番印象に残っている授業は何ですか>
文化の授業でスペインのクリスマスについて学んだ時は、先生が授業に伝統的なクリスマスのお菓子や飲み物を持ってきてくれて、皆で食べたり飲んだりしながら体験的に学んだことです。学期末にはそれぞれでスペインのクリスマスに関するプレゼンテーションをして様々な知識を得ることができました。その後に家族と過ごすクリスマスは、授業で得た知識があったので全て理解して楽しく過ごすことができました。他にもアルカラで中世の伝統的なお祭りがある週の文化の授業はみんなで外に出て先生が解説しながら回ることができたので、体験的に学べる授業はとても面白いと感じました。

<留学して良かったと感じるのはどんな時ですか>
留学しないと学べなかったことに気付いた時です。例えば勉強をするだけなら日本でも出来ます。しかし文化の違いを体験してそこから学ぶことは日本では難しいと思います。日本は単一民族国家です。日本にいて多くの違う人種の人と出会うのはそう簡単ではありません。スペインは難民も抱えています。多くのヨーロッパや南米の人もいます。もちろんアジア人も多くいます。日本では多数派の日本人だったわたしがスペインというヨーロッパの国でアジア人という少数派になった時、その観点から見るスペインというのはまた違って見えます。良い体験も悪い体験も含め、日本ではできない体験をし、そこから文化について学べたことは一生の宝になると思います。

スペインの国営放送(日本でいうNHK)からアルカラの世界遺産登録20周年を記念した番組のインタビューを受けました

ホストマザーの過去に受け入れた生徒が結婚をして家族で訪ねて来た時

<スペイン留学を振り返って>
はじめは本当に何も喋れず理解もできずスペイン語の勉強に対するモチベーションが0だった私が、日々スペインの文化に触れて新しい人と出会ううちに捉え方が変わって、新しい出会いのためにスペイン語を学ぶことに感心を持つことができました。結果が全てと捉える人がいるなら、私は経験が全てだと思います。私はスペイン語を人と話すことによって学びました。毎日外に出ることによって南米中のヨーロッパ中のほとんどの国の人と文化の違いについ知ることにとても興味がありました。色んな体験をして今日の自分が作り上げられました。決して勉強だけではない体験からも学べることができたこの環境は本当に素晴らしいと感じることができました。

トレドにて

帰国前日に撮ったアルカラのセルバンテス広場

☆Y・H☆

7月22日(日)オープンキャンパス [2018年07月23日(月)]

7月22日(日)のオープンキャンパスは、猛暑にもかかわらず、国際学科の展示ブースには、途切れることなく多くの高校生と保護者の方が訪れました。
ベトナム、韓国、中国、スペイン、ドイツ、米国に留学した在学生に、高校生が熱心に質問をする姿がみられました。
ブースを訪れた高校生は、英語に加え、もう一言語を学び、留学したい!とそれぞれ熱心に質問をし、在学生や教員と話し込む姿がみられました。

ブースの様子

 

国際学科の説明会は、大教室がほぼうまり大盛況で、午前と午後と2回、行いました。
留学体験報告は、ベトナム語、韓国語、中国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語を学んだ在学生が午前に行ない、盛況でした。

学科説明会の様子

留学体験談の様子

体験授業も午前に「異文化コミュニケーション」、午後に「ベトナムと日本の交流・歴史と現在」について実施しました。

体験授業の様子

体験授業の様子

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

           米倉

第4期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 5月編・その2~ [2018年07月23日(月)]

<一番印象に残っている授業は何ですか>
6ヶ月間同じ先生の会話の授業を受けていたのですが、その時に使っていたテキストが少しレベルが上のものだったので、毎日かなりの量の新出単語が授業内や宿題で出ており、授業は毎日の予復習に追われていたのが記憶に残っています。また自分が知らなかったり考えたこともないような立場になり切ってクラスメイトとディベートをする機会が何度かあったのですが、そこで新しい知識を得たり想像力などが培われた様に感じます。その分毎日とても大変でしたがこの先生の授業で語彙や表現の幅が増え、実になったと思います。

最後の2ヶ月お世話になった先生からディプロマをもらっている時

<留学して良かったと感じるのはどんな時ですか>
留学するまでは海外に1度しか足を運んだことがなかったので、どんな面においても日本が1番優れている国だと思っていました。しかしこちらに来て内側ではなく外側から自国を見る様になり、欠点の様なマイナスな面も見えるようになりました。またこちらで生活をしてスペインの社会問題から他国との比較をしたりする様になり、世界の情勢や問題について様々な視点からものごとを考える力がついたのではないかと感じています。知識の幅や興味の対象も僅かですが増えたと思います。

3月8日国際女性デーのマドリードの様子

<スペイン留学を振り返って>
この9ヶ月間は自分自身を見つめ直すことの出来る時間でした。こちらに来なければ、留学をしなければ気が付かなかった自分の新しい面を多く知ることが出来ました。アルカリングアの授業やホストファミリーとの生活をなどの普段の生活を通し、1つの視点からではなく、様々な見方でそのものを捉える力や思考力を付けることができ、考え方が留学前と変わったりと、自分自身が大きく成長出来た期間だったのではないかと深く感じています。全てが真新しいものばかりで新鮮な日々を送ることが出来、ホストファミリーは勿論、学校の先生方、そして日本の家族には本当に感謝しています。この経験を決して無駄にしないよう、帰国後も有意義な時間を過ごしたいと思います。

先生と半年同じクラスだった台湾人学生と最後のディプロマを撮った時

☆Y・N☆

第4期生・スペイン留学便り ~アルカラ大学アルカリングア 5月編・その1~ [2018年07月20日(金)]

<一番印象に残っている授業は何ですか>
一番印象に残っている授業は討論です。いろんなテーマについて国ごとに討論しました。やはり文化が違うので考え方も違ってきて色んな方面から物事を見れてとても興味深かったです。今までは、一つの考え方しかなかったのが、他国の意見を聞くことによって考え方が変わったり、広がったりする部分もありました。一つの物事に対してこんなに考え方が違うことや、こんな考え方があったことに驚く部分も若干ありました。日本に戻ってもそう感じた思いを忘れないようにしたいです。授業では文法を学ぶだけでなく自分のためになることもたくさん学びました。

最後の学期にお世話になった先生方と

<留学して良かったと感じるのはどんな時ですか>
留学してよかったと思うことは、いろんな国の友達と出会えたことです。また、スペインのホストファミリーと過ごすことによってスペインの家族愛を知れたことです。その二つを通して自分自身で良い方向にも悪い方向にも変えられるなだなと実感しました。ある日、DELEの勉強で疲れていて全然話さずにボーっとしていたらホストマザーに少し叱られてしまいました。その時は悲しかったし少しムッとしてしまいましたが、本当の家族と思っていてくれるから叱ることができると考え、次の日からたくさん話すようにしたら、すごい褒めてくれて、本当の家族のような関係を築けたのが何よりうれしいです。

最後のディプロマで仲の良い日本、中国、台湾の友達と

アルカリングアで共に学んだ仲間

<スペイン留学を振り返って>
スぺイン留学を振り返って、来る前は9ヶ月って割とあるなって思っていました。でも本当に本当に時間が過ぎるのが早くてとても悲しいです。おそらく人生で一番勉強して出掛けて色んなことを経験して濃い濃い9ヶ月になりました。カルチャーショックや言語の伸び悩みがあったりもしましたが、本当に心からスペインに留学してよかったって思います。たぶん大人になってもそう思うしこの9ヶ月スぺインで過ごした時間は忘れられないと思います。それほど貴重で大切な時間を過ごせました。スぺインで出会った友達、一緒に過ごしたホストファミリーと離れるのが本当に嫌で悲しいけど帰国しても引き続きスぺイン語を勉強したいです。

春になるとカラフルなお花がたくさん咲きとても可愛い広場になり様々な人の撮影スポットへ

最後、みんながホストファミリーとお別れする様子

☆K・A☆

第1期生・ベトナム留学便り ~ベトナム国家大学ハノイ校 5月編~ [2018年07月17日(火)]

<授業の課題、宿題で大変なことはありますか>
授業の課題、宿題で難しいのは長文や会話文です。私たちが使っている教科書はとても昔からあるもので内容は長い間ほぼ変わっていません。なので生活に準ずるものではなかったり応用がむずかしいトピックがたくさんあります。ですので内容を理解するのも大変ですし、単語も大変です。特に単語は特殊な単語がでてきたりして辞書にも載っていなく苦労することが多々あります。またベトナム語の辞書がまだ発展していなく載ってない単語もたくさんありますその意味を調べるだけで一苦労です。

<これからベトナムへ留学する後輩に伝えておきたいことは何ですか>
後輩に伝えておきたいことは、ベトナムは思っているより発展しているよという事と現地に来ないとわからない、体験できないまた、私たちにも説明できないエネルギーを感じることができるということです。思ったより発展しているというのは、日本の製品や日本でいつも使っているようなものは大体手に入ります。また日本食もランチはお刺身やお寿司など1000円以内で食べれますし、納豆もお醤油も日本より少し高いかなくらいの値段で売っていますし他の留学する国に比べて日本食シックにはなりにくいのではないかなと思います。

<南部解放記念日、またはメーデーはどのように過ごしましたか>
南部解放記念日、メーデーは私たちにとって普通の休日で、ほかの現地住民も普段通りに過ごしていたように感じます。私はドイツ人の友達と映画を見に行きました。しかし、南部解放記念日の前の日にはすべての民家の前にベトナム国旗が掲げられていました。そういうところでベトナムの団結力、愛国心が現れていてすごいなと思いました。

☆S・M☆

第8期生・韓国留学便り ~淑明女子大学校 5月編~ [2018年07月14日(土)]

<大学の授業は語学堂の授業とどのように違いますか>
語学堂の授業はとても少人数のクラスなので、普通の大学の授業を受けると人数が多いなと感じます。とくに語学堂の6級のクラスは4人だったので、先生も一人一人に親身になって教えてくれました。しかし、大学の授業では人数が多いからこそ、グループワークでいろんな人と交流できたり、違う考え方を知ることができます。また、語学堂の先生は言葉遣いや話し方がすごくわかりやすいので、理解しやすいのですが、大学の先生はそうではないので少し聞き取ることが難しいです。しかし、だんだん慣れてきて聞きとれるようになってくると成長を感じることができてうれしいです。

淑明女子大のキャラクターのヌンソンイちゃん

<学生寮で心がけていることは何ですか>
寮で気を付けていることは、居心地が良いので部屋にこもりきりにならないようにすることです。せっかくの留学中なので何も予定がなくても散歩をしに外に出たり、図書館やカフェで課題をやったりするようにしています。また、共同生活をしているということを忘れないで、荷物を散らかしたままにしないように気を付けたり、ご飯を食べるときは換気したり、髪の毛をこまめに拾ったり、些細なことですが心がけています。今では大分習慣となったと思います。

学校の周りにはお店がたくさんあります

<こどもの日または釈迦誕生日はどのように過ごしましたか>
こどもの日は、語学堂の期末テスト前だったので、学校の図書館で勉強していました。釈迦誕生日は、午前中にバディーのお姉さんと美術館に行ったりご飯を食べたりしました。祝日なので、家族やカップルなどでとても混んでいました。夜は友達と清渓川で行われている釈迦誕生日を祝う灯篭祭りを見に行きました。しかし残念ながら、雨が降っていたからか、お祭りは終わってしまっていました。すごく残念だったのですが、少し残っていた灯篭が綺麗でした。

紙がテーマの美術館に行きました

夜の清渓川

☆S・N☆

第8期生・韓国留学便り ~ソウル女子大学校 5月編~ [2018年07月11日(水)]

<大学の授業は語学堂の授業とどのように違いますか>
大学の授業と語学堂の授業では、先生との距離感が全く違うのではないかと思います。やはり語学堂の授業は大学の授業に比べて生徒数も圧倒的に少なく、先生方も生徒の悩みを聞いてくださったり、アドバイスをくださったりととても親身になってくれます。そのため、語学堂の先生とは距離を近く感じられました。また、語学堂の授業では周りがみんな留学生なので、先生方も私たちに簡単な単語を使ってゆっくり説明してくださります。大学の授業と比べればすごく聞き取りやすく理解しやすいです。

冬の長期休みに語学堂の授業を受けた教室

<学生寮で心がけていることは何ですか>
寮で生活をする上で一番心がけていることは門限です。私が留学をしている大学の寮には門限があり門限を過ぎると減点されてしまうので、帰りが遅くなりそうなときにはなるべく門限ギリギリにならないように心がけています。また、テレビが置かれている共同スペースでは、以前に大きい声で話していて韓国人の学生さんに注意されてしまったことがありました。なので特に大学のテスト期間中には共同スペースでの言動にも気を付けるようにしています。

寮の2階にある共同スペース

<こどもの日または釈迦誕生日はどのように過ごしましたか>
こどもの日には、安東という地方に日帰りで遊びに行きました。今回の一番大きな目的は世界遺産に登録されている河回村を見ることでした。留学中にいくつか世界遺産を見て回ってきたのですが、その中でも安東の河回村は比較的行きやすく、その時代の雰囲気を強く感じることができた世界遺産でした。険しい崖の上からは村全体も見渡すことができ、時間をかけて行った甲斐がありました。市場では安東で有名なチムタクも食べ、お肉と野菜がゴロゴロ入っていてすごく美味しかったです。帰りのバスがギリギリになってしまい、慌ただしい旅行になってしまいましたが、一度も行ったことがなかった地方を知れて良い旅行になりました。

旅行で行った安東にある世界遺産の河回村

安東で食べたチムタク

☆N・U☆

第8期生・中国留学便り ~上海交通大学 5月編・その3~ [2018年07月08日(日)]

<授業の課題、宿題で大変なことはありますか>
授業の課題で一番大変なことは、グループで一つの課題を仕上げることです。特に、日本人以外の学生と組む時は意見を伝えること、相手の意見を理解することこの二つの基本的なことさえも難しいと感じています。語学力が足りていないこともそうですが、お互いの文化が違うことで意見がまとまらないこともあります。日本人の学生と組む時も、一人一人の求める課題の完成度が違ったりすることも多く、個人で課題を仕上げる時よりも骨が折れます。

<寮で心がけていることは何ですか>
私は寮生活ではありますが、一人部屋のため特別気を使って生活しているわけではありません。なので、部屋の掃除をしたり、身の回りを整理整頓したり、洗濯物を洗ったりなど当たり前のことを毎日やっています。最近は、上海での生活で増えてきた荷物を一時期帰国に向けて少しずつ片付け始めました。あとは、時間があれば寮で一人で過ごすのではなく、なるべく外に出て友人たちと食事したり、いろいろな場所を見に行くようにしています。

友人と食べた北京ダック①

友人と食べた北京ダック②

友人と食べた北京ダック③

<労働節はどのように過ごしましたか。または、あなたの今月の大イベントは何ですか>
今月は、今までの中で一番課題が多く、労働節も遠くへ出かけることなく課題提出のために博物館に行くなどして過ごしました。レポートの課題とプレゼンテーションの課題を合わせて全部で5つ有った課題を、無事に納得のいくかたちで提出でき、課題から解放されたことが今月の私の最大のイベントだったと思います。今後は、あと二つのレポートと期末試験が控えているので、今から計画的に課題とテスト対策を進めていきたいと思います。

旅行と文化という授業の期末レポート①

旅行と文化という授業の期末レポート②

☆A・I☆

第8期生・中国留学便り ~上海交通大学 5月編・その2~ [2018年07月05日(木)]

<授業の課題、宿題で大変なことはありますか>
今学期は課題や宿題が出されることがあまりないので特に大変なことはありませんが、魯迅作品研究という授業の期末レポートが大変だと感じました。レポートのテーマが自由だったので逆に考えるのが難しかったです。また、字数も制限が無かったのですが、だからと言って短めに書こうとせずにしっかりと調べて書けたので大変でしたが満足のいくレポートが書けたと思っています。他には、たまに作文の授業で宿題が出て、HSK6級の要約部分の宿題があるときはとても大変に感じますが、HSKでより良い点数を取る為に頑張って取り組んでいます。

魯迅作品研究の教科書

<寮で心がけていることは何ですか>
まだ帰国は先ですが、2年間も使ってきた部屋なのでより一層綺麗に使おうと心がけています。また、部屋で動画を見る時は音量に気を付けていたのですが、先日、自分が大丈夫だと思っていた音量が少し大きかったことに気付いて気を付けるようになりました。誰かに注意されたわけではないのですがみんなで使っている寮なので少し反省しました。また、夜遅くに音楽を聴いたり友達と電話するときはより一層音量に気を付けています。

飾っている花

<労働節はどのように過ごしましたか。または、あなたの今月の大イベントは何ですか>
今月は友人と蘇州へ日帰り旅行をしに行きました。突然決まった旅行だったので計画もあまり立てられず、また、行きは電車に乗り遅れそうになるなどドタバタでしたが何とか楽しんで帰ってこれました。蘇州は中国庭園がたくさんあり、中国らしい雰囲気をたくさん味わえました。ただ、観光スポットに行く途中にはチケットを売りつけてくるおじさんがたくさん話しかけてきたりと治安は上海に比べて少し悪い気がしました。それでも、上海に比べて落ち着いた雰囲気の町で楽しかったです。

蘇州の中国庭園

蘇州の水郷

☆S・F☆

第8期生・中国留学便り ~上海交通大学 5月編・その1~ [2018年07月02日(月)]

<授業の課題、宿題で大変なことはありますか>
文学を学んでいるのですが日本にいたときにあまり中国文化について勉強をしていなかったと思うので上海にきて文学を勉強して自分の文学に対する知識の無さを感じました。なので宿題の際にも文学についての基本的知識を一回自分で調べてからでないと宿題もスムーズにいかないなと感じました。中国文学はたくさんあるので調べていて苦ではないのですが本当にたくさんあるなと感じました。少しづつ調べていき、中国文学に対する理解をより深めていきたいなと思いました。

<寮で心がけていることは何ですか>
残りの留学生活も少ないのでずっと寮に滞在しないように心がけています。残りの少ない日々を自分の部屋で過ごすよりも少しでも多く外にでていろいろなものを見ていきたいなと思っています。自分の部屋は2年近く住んで慣れてはいますがだからと言って部屋にずっといるのはもったいないような気がするのでカフェに行ったり散策したりするのも楽しいなと感じています。残り少ない日々を有効活用して無駄に過ごすことがないように過ごせていけたらいいなと思っています。

友人とカフェへ

カフェごはん

<労働節はどのように過ごしましたか。または、あなたの今月の大イベントは何ですか>
労働節は一日はゆっくりして過ごしましたが残りは上海ディズニーに行ってきました。久しぶりにディズニーに行ってきたのでとても楽しかったです。前回行ったときは冬で寒かったのですが今回は天気も良くディズニー日和となりました。日本でもそんなしょっちゅうディズニーに行くことはなかったのですが上海ディズニーはさほど遠くないので日本よりも気軽に行ける感じがします。日本には無いアトラクションに乗ったり楽しく過ごすことができました。今月の大イベントはディズニーに久しぶりに行けたことです。

上海ディズニーへ

上海ディズニーにて

☆A・N☆