- 2026-03-31
2025年度 優秀卒業論文『タンザニアの女子中学生における援助要請の実態調査―被援助志向性と援助要請スタイルに着目して―』
心理学科では、その年に提出された卒業論文の中で極めて優秀なものを「優秀卒業論文」として選出しています。 2025年度も5名の卒論が選ばれました🎉 今回は、『タンザニアの女子中学生における援助要請の実態調査―被援助志向性と援助要請スタイルに着目して―』 […]
心理学科では、その年に提出された卒業論文の中で極めて優秀なものを「優秀卒業論文」として選出しています。 2025年度も5名の卒論が選ばれました🎉 今回は、『タンザニアの女子中学生における援助要請の実態調査―被援助志向性と援助要請スタイルに着目して―』 […]
心理学科では、その年に提出された卒業論文の中で極めて優秀なものを「優秀卒業論文」として選出しています。 2025年度も5名の卒論が選ばれました🎉 今回は、『特性不安と状態不安が、注意の喚起機能、定位機能、実行注意に及ぼす影響』を研究テーマにした卒業論 […]
2025年10月18日(土)に行われた日本LD学会第34回大会で、本学心理学科の木村あやの准教授と松永しのぶ教授がポスター発表を行いました。 地域の発達相談事業における「LD・ADHD等の心理的疑似体験プログラム第3版」を活用した研修実践―公認心理師 […]
心理学科では2023年度から、「キャリア準備プログラム」がスタートしました。 キャリア準備プログラムとは 心理学を活かしたキャリア目標と関連する科目を「キャリア準備プログラム」として示し、低学年時から、キャリア目標を意識した主体的な学びができるように […]
昭和女子大学の心理学科には「心理学総合演習」という実践科目が開講されています。 この科目では、キャンパス外で心理学を実践することで体験的な学びが得られます。 ▶︎プロジェクト型学修|大学ホームページ 今回、「顔の認知」を研究する「wonder of […]
心理学科では、方法論科目を通して、目に見えない心を測るための実験法や調査法などの方法を学んでいきます。 今回は、心理学科アンバサダー(Ambassador)の2A・ 諸橋さんに「心理検査法実習」(主担当:木村 あやの先生)の授業を紹介してもらいました […]
心理学科では、その年に提出された卒業論文の中で極めて優秀なものを「優秀卒業論文」として選出しています。 2024年度も5名の卒論が選ばれました🎉 今回は、「黒目の大きさと瞼(まぶた)の形が顔の印象に与える影響」を研究テーマにした卒業論文を紹介します💁 […]
臨床心理学が専門の木村あやの先生が,読売新聞「発言小町」の視線トラブル👀に関するトピックに臨床心理学の観点からコメントしたものが,読売新聞2024年6月26日夕刊に掲載されました。 木村あやの先生は表情や顔の認知も専門としており,木村ゼミでは視線を計 […]
心理学科では,4年間の学びの集大成として卒業論文を執筆します。3年次からゼミに所属し,各自の関心に沿ってテーマを決め,研究を進めていきます。 ※心理学科ではゼミを「心理学専門演習」と呼んでいます。 今回,木村ゼミの3年生にゼミの活動を紹介してもらいま […]
心理学科では,その年に提出された卒業論文の中で極めて優秀なものを「優秀卒業論文」として選出しています。 2023年度も5名の卒論が「優秀卒業論文」に選ばれました🎉 今回は,「マスク😷」を研究テーマにした卒業論文を紹介します💁♀️ 卒業 […]