アドミッション

6/22保護者懇談会 [2019年06月27日(木)]

 

2019年6月22日、保護者懇談会が開催されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

第二部においては、卒業生からのお話に熱心に耳を傾けて

いらっしゃる保護者の方々のお姿が印象的でした。

 

 

 

 

 

 

 

6/23オープンキャンパス【学生レポート】 [2019年06月25日(火)]

こんにちは! 英語コミュニケーション学科3年のモエです。

 

今回はキャンパスアドバイザーとして、オープンキャンパスに参加しました。

まずは、たくさんの方が来てくださったことに感激しました。

お越しいただき、本当にありがとうございました!

 

さて、私たちの学科では、学科説明会、ブースにて学科紹介、アメリカ人の先生による体験授業などを行いました。

 

 

 

 

 

私は学科ブースを担当させていただき、たくさんの受験生とお話しました。

約3年前の今頃、私も同じようにオープンキャンパスに来て、先輩からボストンの体験談や大学生活のことなどを聞きました。とても懐かしいです。

その時に、先輩がとても楽しそうにお話してくれたことは今でも鮮明に覚えています。

その先輩のおかげでこの大学に進学することを決めました。

そんな先輩みたいに私も受験生の役に立ちたいと思ったことが、今回キャンパスアドバイザーに立候補した理由です。

私が対応した高校生の子達が、昭和女子大学に進学したいと思ってくれたらいいなぁ(^^)

そして、少しでも英コミに興味を持ってもらえたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

オープンキャンパスは、7月21日(日)、8月17日(土)と18日(日)、・10月26日(土)にも開催されます。

もし気になることや相談したいことがあれば、ぜひ私たちのブースや説明会にお越しください!

3/14 附属校3年生対象体験授業 [2019年03月14日(木)]

3月14日の午後、昭和女子大学の様々な学科が

附属校3年生を対象として「体験授業」を実施しました。

 

 

英語コミュニケーション学科では、井原奉明教授による

「ことばのおいしい調理法~入門編①包丁さばき」と題した授業を行いました。

 

 

 

 

井原先生の専門分野は言語学、哲学・倫理学です。

今回の授業は、ことばを料理の素材に見立てる、というユニークな発想で組み立てられました。

 

 

一つの素材に多彩な調理法があるように、ことばも様々な観点から分析できます。

そして、調理法を身につけると美味しい料理が作れるようになるのと同じように、

ことばの切り分け方や組み立て方を知ると、ワクワクする世界が見えてきます。

 

 

生徒たちは、井原先生のアドバイスやスライド、ワークシートを手掛かりに、

音、語、文、さらに世界を切り分けて組み立てることに挑戦しました。

 

 

クイズやペアワークを楽しみながら、ことばについて深く考えるひと時となりました。

学問のおもしろさを知ったり、英語を学ぶ意欲が増したり、といった効果もあったようです。

 

 

 

 

 今回は附属校生を対象とした企画でしたが、

より多くの方に英語コミュニケーション学科の学びの様子を

体感していただくためにオープンキャンパスでも体験授業を実施しています。

 

 

英語コミュニケーション学科の実際の授業を受けてみたい!という女子高校生なら、

どなたでもご参加いただけます(既卒者も可)。

 

 

詳しくは、本学アドミッションセンター[spass@swu.ac.jp]に

お気軽にお問い合わせください。

英語コミュニケーション学科へ合格された皆さんへ [2019年02月07日(木)]

 本学の入学試験に合格された皆さま、おめでとうございます。

4月からの大学生活に向けて、大きな希望を胸にいだいて日々をお過ごしのことでしょう。 

 

 英語コミュニケーション学科では、英語力とコミュニケーション力を基礎とし、

「英米文学・文化」、「英語研究」、「英語教育」、「メディアコミュニケーション」、

「ビジネスコミュニケーション」分野での専門知識を深め、

国内ばかりでなく国際社会で活躍できる人材の育成を目指しています。

1年次から3年次の間は、英語運用能力を体系的に伸ばすための必修科目を中心に、

英語のspeaking, listening, reading, writing の4技能を習熟度別少人数クラスで学びます。

その後、ボストン校留学やテンプル大学日本校をはじめとする協定校への認定留学プログラムに参加し、

現地での体験を通して英語を用いたコミュニケーション力を更に高めることも可能です。

そして、3年次からは、上記の5つの分野から主専攻を一つ選び専門的な知識を深めるとともに、

論理的思考力、発信力を養い、卒業直前には卒業論文・卒業制作を完成させます。

加えて、大学・学科によるきめ細かなキャリア支援プログラムを通し、

英語力と専門性を活かし社会で活躍することをめざし、

就職・進学など卒業後の様々な進路に向けての準備も進めることになります。

 

このように、英語コミュニケーション学科には、皆さんのキャリア設計に向けてサポートするカリキュラムや

英語の力と専門的な知識を伸ばすプログラムがたくさん準備されています。

多様な機会を積極的に活用し、色々な経験をし、自分で考え感じることで、

他の学生とは違うあなただけのストーリーを創り上げてほしいと願っています。

さて、あなたのストーリーはどの様なものになるでしょうか。

英語コミュニケーション学科の4年間で、あなただけのオリジナルのストーリーを完成させてください。

 

英語コミュニケーション学科 学科長  高味 み鈴

12/8 オープンキャンパス【学生レポート】 [2018年12月10日(月)]

こんにちは。

英語コミュニケーション学科3年のモモカです。

 

 

12/8(土)、本年度最後のオープンキャンパスが開催されました。

学科ブースにて、学生生活、留学、入試などについて

受験生や保護者の皆さまにお話しさせていただきました。

 

 

 

 

これから入試を控えた高校三年生だけでなく、保護者の方や

多くの二年生が足を運んでくださいました。

 

 

昭和女子大学、そして英語コミュニケーション学科の雰囲気を

少しでも感じてもらえたら嬉しいです。

 

 

 

 

受験生の皆さん、入試本番まであと少しです。受験勉強や入試の準備等

大変だと思いますが、今できることを精一杯頑張ってください!

11/19 大学案内パンフレット撮影【学生レポート③】 [2018年11月20日(火)]

こんにちは。

英語コミュニケーション学科3年のトモです。

 

 

先日、2020年度の大学案内パンフレットの写真撮影と

インタビューをしていただきました。

 

 

 

 

こういった撮影やインタビューは初めてで、始まる前から緊張していました。

しかし、インタビュアーの方やカメラマンの方が少しでもリラックスできるよう

話題を提供してくださり、安心して撮影をすることができました。

 

 

インタビューでは私の昭和ボストンでの話や認定留学の話から

将来のことについてもお話させていただきました。

 

 

 

 

来年度の秋から、テンプル大学が昭和女子大学の隣に移転される予定ですので、

来年度から更に認定留学をする学生が増えるのではないかなと思っています。

 

 

入学する前に見ていた大学案内の学科のページにまさか自分が掲載されるなんて

思ってもいませんでしたが、大学案内を見た学生が少しでも

英語コミュニケーション学科や認定留学に興味を持ってくれたら、と思います。

11/8 大学案内パンフレット撮影【学生レポート②】 [2018年11月14日(水)]

こんにちは。

英語コミュニケーション学科3年のハルカです。

 

 

先日、2020年度入学者に向けての大学案内パンフレットに掲載される

在校生紹介の写真撮影と、インタビューをして頂きました。

 

 

 

 

当日はインタビューから始まり、これからのキャリア設計や

ボストン留学などについてお話ししました。

 

 

インタビュアーの方がとても優しく、気さくに接してくださったので

楽しく和やかな雰囲気の中でのインタビューとなり、とても喋りやすかったです。

 

 

その後の写真撮影は、想定していたよりもしっかりとした撮影だったので

とても緊張しました。私は1人での写真だったので表情をどのようにすれば良いのか

難しかったのですが、先程のインタビュアーの方が常に私に話しかけてくれたので

自然な表情で撮影してもらえたのではないかと思います。

 

 

 

 

自分が来年度の大学案内パンフレットに掲載されると思うと恥ずかしい気持ちもありますが、

良い写真、インタビューになっていると嬉しいです。

11/8 大学案内パンフレット撮影【学生レポート①】 [2018年11月09日(金)]

こんにちは!

英語コミュニケーション学科3年のマミです。

 

 

本日は来年度の大学案内パンフレットの撮影を

Sage先生ともう1人の学生とともに行いました。

 

 

 

 

 

 

貴重な機会をいただき嬉しい反面、

“学科の顔”としてパンフレットに掲載されるため、

大変責任を感じました。

 

 

またプロのカメラマンさんに撮影していただくことも

経験がさほど多く無かった為、大変緊張しました。

 

 

最初の方は撮影されているという意識がとてもあり、

なかなか自然な表情をすることが出来ませんでした。

 

 

しかし、担当者の方々から適切なアドバイスをいただいたり、

3人で日常的な会話をすることでリラックスして撮影に挑むことができました。

 

 

 

 

 

 

出来上がった写真を拝見してないのでどんな感じかわかりませんが、

担当者の方々をはじめ、学科の先生など皆さんに

「とても良い笑顔だった!」とお褒めの言葉をいただきました。

 

 

自分の顔が学科の最初のページに掲載され、

多くの方に見られると思うと、とても恥ずかしい気持ちでいっぱいですが、

大学案内パンフレットを通して1人でも多くの受験生が

英語コミュニケーション学科に興味を持っていただければ幸いです。

10/27 オープンキャンパス【学生レポート】 [2018年10月29日(月)]

こんにちは!

英語コミュニケーション学科3年のリナです。

 

 

10/27(土)に、今年5回目となるオープンキャンパスを行いました。

 

 

 

 

学科ブースに足を運んでくださった学生さんはとても熱心に質問をしてくださり、

英語への熱意も伝わってきました。

 

 

 

 

受験を控えた高校3年生だけではなく、高校2年生の学生さんも

来校されていて刺激を受けました。

 

 

ボストン留学について興味を持ってくださる学生さんや保護者の方が多く、

私の体験談を話すことで、昭和女子大学の留学制度や

ボストン留学の魅力について知ってもらえて嬉しかったです。

 

 

 

 

また、英語コミュニケーション学科という名前のイメージから、

「この学科には英語を流暢に話せる人しかいないのではないか。」

という不安をお持ちの学生さんもたくさんいらっしゃいました。

 

 

私は入学当初、英語を流暢に話すことができませんでしたが、

勉強する上で、英語が好きだという気持ちを大切にしています。

英語に対する意欲や気持ちが一番大切だと思いました!!

 

 

12月に、年内最後のオープンキャンパスが開催されます。

ぜひ、お気軽にお越しください!

 

 

オープンキャンパスをきっかけに、

みなさんの将来の選択肢が増えることを願っています!

9/11 附属校4・5年生対象 体験授業 [2018年09月14日(金)]

9月11日の午後、昭和女子大学の様々な学科が「体験授業」を実施しました。

この企画は、昭和女子大学附属昭和高等学校の生徒を対象に、

大学での学びの様子や学科の特徴を紹介するものです。

 

 

英語コミュニケーション学科では、Samantha Landau専任講師による

“Orientalism and Humor in Fiction”を開講しました。

 

 

 

 

 

 

体験授業では、イギリスの作家・Somerset Maughamの短編小説

“Appointment in Samarra”(『サマラの約束』)を取り上げました。

Landau先生が用意した資料を手掛かりに、

この小説の面白さがどこにあるのかを様々な角度からみんなで読み解いていきます。

 

 

著名な小説の世界を味わうとともに、

作家自身の人生と作品の結びつきを考える、という少し難しい内容でしたが、

和やかな雰囲気の中で授業は進みました。

参加した生徒たちからは、「とっても楽しかったです」という感想が寄せられました。

 

 

 

 

 

 

今回は附属校生を対象とした企画でしたが、

より多くの方に昭和女子大学と英語コミュニケーション学科の学びを

知っていただくために「授業見学会」も開催しています。

英語コミュニケーション学科の実際の授業を受けてみたい!という女子高校生なら、

どなたでもお申し込みできます(既卒者も可)。

 

 

詳しくは、本学アドミッションセンター[spass@swu.ac.jp]に

お気軽にお問い合わせください。