2014年11月

ゼミ活動(鶴田研究室):“世田谷まちづくり大学生プレゼン大会”に出場! [2014年11月28日(金)]

こんにちは。鶴田ゼミ3年の田口萌恵です。

鶴田ゼミでは、“三軒茶屋まち道楽”や“世田谷パン祭り”をはじめ、まちと関わる色々なイベントの企画や運営に携わってアクティブに活動をしています。

世田谷パン祭り当日。世田谷公園でコラボ三色パンの販売準備の様子

世田谷パン祭り当日。世田谷公園でコラボ三色パンの販売準備の様子

しかし、活動はイベントだけではありません。

大学生プレゼン大会のチラシ

大学生プレゼン大会のチラシ

私たちは今、12月11日(木)に行われる“世田谷まちづくり大学生プレゼン大会”への出場が決まり、ゼミメンバーが一丸となってプレゼン案を練っています!

この大会は、世田谷区の地域活性化や地域・大学・自治体の連携をテーマに、区内大学の学生が様々なアイディアを提案・発表する大会です。

大会出場にあたり、10月中旬に提出書類による一次審査がありました。

8大学21チーム中8チームしか本大会に進めないという厳しい審査を通過し、プレゼン大会を通して、私たちが考えた世田谷区への新たな提案を発表する機会を頂けました☆

私たちのテーマは“三茶・三宿における「まちの輪」を生み出す情報発信”です。
5月から大学周辺のまちのリサーチを行い、関連機関の協力も得てヒアリングもさせて頂きました。夏休みも定期的にミーティングを行って、なんとか提案書を完成させました。

三茶でのリサーチ風景

三茶でのリサーチ風景

大学でのミーティング風景

大学でのミーティング風景

入賞目指して頑張ります!

(記事:3年:田口萌恵)

 

 

日本アセアンセンターのイベントに参加して [2014年11月27日(木)]

こんにちは!シムゼミ3年の野村です。11月19日、私たちシムゼミ3年生は東京都港区にある国際機関日本アセアンセンターにお邪魔しました。私たちは、これからの成長地域であるASEANについてもっと知りたい!という思いから、プロジェクトを考えており、そこでまずは国について知ることの一環として今回伺うことになりました。

当日、ちょうどミャンマーの食品の商談会が行われていて、プロジェクトマネージャーの上岡さんにずっとついていただき、各お店の紹介をしていただきました。商談がメインであったにもかかわらず、学生である私たちに対しても、上岡さんを始め、各お店の代表者さん、各担当の通訳さんが試食を下さったり、調理過程を教えて下さったり、写真とろう!と言ってくださったり、とても優しく気さくで、お気持ちがありがたかったです。

販売店舗は、今まで日本での輸入実績がほとんどないフロンティアな企業ばかりで、どれも新鮮でエネルギッシュでした。また食品を通してみると、やはり文化の違いがはっきり出ていて、大変面白いと感じました。例えば、日本ではお茶の葉を食べませんが、ミャンマーではナッツなどと和えてふりかけにしたり、日本に輸出している豆を現地の方は食べないことだったり、驚きました。しかし一方で、ドライマンゴーや、ハラワと言われるもち米で作ったお菓子は日本のゆべしの味に近く、似ているものを好むという共通点もあり嬉しい発見でした。

本物の現地の食べ物と現地の方との交流を通じて、文化を知ることができたのは本当に良い体験になりました。こういう繋がりがもっと広がれば、ASEAN諸国、あるいは世界についての理解がもっと深まっていくと思います。

アセアンセンターではミャンマー展だけでなく、時期により他にも様々なASEAN加盟国の紹介をされています。また機会があったらぜひ伺いたいと思います。今回は本当に皆様にお世話になりました。心から「チェーズーティンバーデー」(ありがとうございます)!

(記事:シムゼミ3年:野村)

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日本アセアンセンターの玄関前で

 

ミャンマー商談会の様子

ミャンマー商談会の様子

現地のおいしい食べ物をたくさんいただきました!

現地のおいしい食べ物をたくさんいただきました!

現地の人と交流した後ワンショット

現地の人と交流した後ワンショット

 

 

現代教養学科 科目「消費と環境」 [2014年11月25日(火)]

11月15日(土)、履修学生のうち8名がエコプラザ用賀で、体験活動を行いました。この日は月に1度行われている在住区民向けの小型家具の無料配布の日でした。
エコプラザ用賀には、毎日4tトラック35台分もの粗大ごみが運ばれてきます。中には新品に近いもの、まだまだ十分に使えるモノも廃棄物として大量に運ばれてきます。エコプラザでは「勿体ない」精神で、それらのモノをもう一度蘇らせて区民に使ってもらおうと、NPO法人を立ち上げた女性たちと修理・清掃作業を行う男性スタッフの皆さんが常時活動されています。
区民の皆さんはお目当てのモノを探しに朝早くから順番待ちをされます。当日は、約300組の区民の皆さんが来場され、学生たちは受付や品物(小型家具)の受け渡し作業、陳列作業などを行いました。体験している間にもトラックが次々に粗大ごみを搬入してきました。作業場に積まれた修理を待つ小型家具の山を見て、あらためてモノを大切に使うことや循環型社会を形成するために、ひとり一人が取り組むべきことは何かということを考えました。
次回は、12月20日に子ども向けの小型家具や自転車などを無料配布するそうですが、その時には毎年800 ~1,000名もの区民が訪れるそうです。次回は別の学生が体験実習する予定ですが、今回同様学生の活躍が期待されています。

(記事:Y.S.)

粗大ごみをリユース化する作業工程の説明を聞く

粗大ごみをリユース化する作業工程の説明を聞く

受け付けで区民の手続作業のお手伝い

受け付けで区民の手続作業のお手伝い

お揃いのエプロンを着けて作業手順の説明を聞く

お揃いのエプロンを着けて作業手順の説明を聞く

4tトラックで35台分もの粗大ごみが毎日廃棄されている

4tトラックで35台分もの粗大ごみが毎日廃棄されている

ゼミ活動(鶴田研究室):夏のお台場Eボート大会に関わって [2014年11月19日(水)]

みなさん、こんにちは!
季節は秋から冬へ寒さがます今日この頃ですが、
2カ月前の暑い季節、今年の夏に行われたボート大会について、今日は紹介します!

開会式。各チーム旗をもってお台場海浜公園に勢ぞろい!

9月27日の土曜日、お台場でEボート防災交流大会が開催されました。
Eボート‥?と思う方が多いと思います。
私自身もこの大会に関わるまで知りませんでした。
Eボートとは10人乗りの手こぎボートで初めての人でも簡単に楽しく漕ぐことができます。このボートを使い、10人が力を合わせてボートを漕ぎ、タイムを競うイベントがお台場Eボート防災交流大会です!
1位を決める決勝戦では特に白熱した競争が行われます。

Eボートは10人で力を合わせます!

お昼には浜辺でビーチフラッグ大会!
ボートレース以外にもチームを超えての交流もあり、当日はたくさんの学生、社会人の方が参加し、とても賑わいました!
現代教養学科では3年&4年鶴田ゼミの2チームがおそろいのTシャツでレースに参加! 残念ながらタイムは振るいませんでしたが、ベストドレッサー賞を頂きました!

3年鶴田ゼミTシャツ!

レース前の真剣な作戦会議(4年鶴田ゼミチーム)

鶴田ゼミでは毎年実行委員として運営にも関わっています。
実行委員としてメディア、渉外、イベントの3つのグループに分かれ、社会人の方、OB、OGの方、他大の学生と一緒に5月からこの大会に向けて準備してきました。
前日はもちろん、当日も朝6時には会場での準備を開始!
準備や片付けには多くの学生が参加し、社会人の方々のサポートもあり、無事にイベントを終えることができました!

OGの先輩も応援に駆けつけてくれました♪

半年近く準備に時間をかけて、大変なこともありましたが、たくさんの人と関わりながら、一緒にイベントを成功させるという貴重な経験ができました。今後、この経験をいろんな活動に活かしていきたいと思います。

お台場は夜景も必見の価値あり?

このブログを見て、お台場Eボート大会に興味をもっていただけたら嬉しいです♪

(記事:鶴田ゼミ3年 鈴木智恵)

コンサート「オペラできくクラシック」 [2014年11月17日(月)]

皆さん、こんにちは! 現代教養学科「アート・マネージメント」講座の広報チームです。
2015年1月10日(土)に、コンサート「オペラできくクラシック」を、三軒茶屋駅近くにある“サロン・テッセラ”で開催することになりました!
現代教養学科でこの授業が開講されて、今年で9年目になります。ハープ、ヴァイオリン、ピアノ、チェロなど、毎年違うジャンルのアーティストの方々をお招きしてコンサートを開催してきました。今年は、ソプラノ歌手の西本真子さんにお願いしました。テノール歌手の斎木智弥さんが応援にかけつけてくださいます。ピアノ伴奏は下岡達朗さんです。
コンサートを企画した現代教養学科開設科目「アート・マネージメント」の授業では、アートの催し物を開催するための基礎知識を学び、講義の集大成としてのコンサートの企画立案や広報、チケット販売、当日の運営に至るまで全ての流れを体験し、コンサートが出来るまでのプロセスを学びます。アーティストの方にも授業に参加していただき、一緒にディスカッションし、コンサートの構成やプログラムなどを作り上げていきます。

現在、コンサート本番に向けて準備を進めています。10月30日の授業時には、今回出演してくださるソプラノ歌手の西本真子さんが参加してくださいました。

現在、コンサート本番に向けて準備を進めています。10月30日の授業時には、今回出演してくださるソプラノ歌手の西本真子さんが参加してくださいました。

ソプラノの西本真子さん(左)と授業担当の金子哲理先生(右)

この日は印刷チーム、演出チーム、広報チームに分かれてそれぞれの現在の進行状況について話し合いました。右側に座っていらっしゃるのが西本さんです!

チラシやチケットの印刷にも取りかかり、完成間近です。
今年も、プログラム内容に合わせて学生がチラシやチケットのデザインをしました。
学内だけでなく、ご協力いただける大学近辺のお店や施設などに、チラシを置いていただく予定です(ご協力お願いいたします!!)。

これからコンサート本番に向けて、さらに詰めていきます!

note 先取り! コンサート情報 note
昭和女子大学 現代教養学科アート・マネージメント講座主催
「オペラできくクラシック」
日程:2015年1月10日
第1回 開演15:00 開場14:30
第2回 開演18:00 開場17:30

 

チケット代:500円
会場 “サロン・テッセラ”
田園都市線・世田谷線 三軒茶屋駅から徒歩3分

今年は同じプログラムで2回開催いたします。
詳細とチケットの販売開始の連絡は次回のブログでいたします。
お楽しみに(*^^*)!
つづく・・・

(記事:現代教養学科2年:増子)

Empowerment of Rural Women [2014年11月14日(金)]

先日、”Empowerment of Rural Women”のプログラムで日本で研修されていた9か国(ベナン、コンゴ民主共和国、ガンビア、ケニア、マレーシア、ニジェール、ナイジェリア、スワジランド、トルコ)11名の方が、昭和女子大学に見えました。その際に、現代教養学科の粕谷准教授が、日本やタイの事例紹介をされ、そのあと、参加していた現代教養学科の3年生(グローバル・スタディーズグループ)に研修者から質問をいただくという貴重な経験をしました。また、会の冒頭で、現代教養学科3年国際関係論ゼミのN.S.さんが、英語で大学紹介をしました。写真は、その時のものです。

挑戦した本人の感想は、以下です。

「私は多くの人の前で話す機会がなかなかなく、外人の方の前で話すのは初めてだったので私の英語がきちんと伝わるか本当に心配でした。
話している間は本当に手が震えるくらい緊張しましたが、無事に練習通り出来たのでよかったです。
またこのような機会がありましたら、挑戦してみたいと思います。」
この経験から、もっと、いろいろ挑戦したいと他の学生たちは思ったようです。12月6日(土)にある国際シンポジウムでも、できれば、質問したいと張り切っています。
詳細は、https://www.facebook.com/swu.Chiikirenkei

(記事:S.S.)

特殊研究講座「日本という社会で性同一性障害者の議員として生きるということ」を受講して [2014年11月11日(火)]

現代教養学科では、毎年前期・後期と年2回特殊研究講座が開かれ、今学期(11月5日(水))の講師として迎えられたのは、日本で初めて性同一性障害者を公表のうえ東京都世田谷区区議会議員に当選し現在3期目を務める上川あやさんでした。
世の中には、性別といえば「男」と「女」の2種類しかないと考える人が多いのですが、実際にはそんなに単純なものではなく、生物学的な性別と自分の性別への自己意識が一致しない場合も少なくありません。そのような場合を性同一性障害といいます。
上川さんは元々政治家になるということなど思ってもいなかったとおっしゃっていました。政治家への道を歩んだきっかけは、自らが感じていた「日本という社会での生きづらさ」だったそうです。上川さんが区議員として立候補を決意した2003年当時、日本では戸籍上の性別変更が認められず、そのギャップはさまざまな場面で困難に直面しました。
その一例として、公的証明である健康保険証。上川さんは、外見は女性でも証明書では男性であったため、近所で噂が立つのを恐れて、風邪でも遠くの病院へ通ったそうです。また、ほかの公的書類の性別訂正制度もなかったゆえ、正規雇用も避けて仕事をしていたといいます。そんな過酷な状況のもとで、自ら声を上げて政治を変えるしかないとの思いに至ったそうです。
区議員になられた上川さんは、セクシュアル・マイノリティの問題にとどまらず、皆が住みやすい社会づくりを目指そうと、ほかのマイノリティ問題にも関心を寄せてきました。例えば、聴覚に障害がある方で手話を理解できるのは実は少数派という事実、点字ブロックの多くが規格外で形もバラバラだという事実、また大腸ガンに伴い肛門摘出手術を受けた方の通常トイレでの困難と苦労などなど…私たちの知らないところで困っている方がたくさんいらっしゃるのです。上川さんはそうした事実にも目を向け、これまでの行政がしてきたことを正し、いろいろ調べたうえでその改善策を実行に移してきました。
私が今回の講座で一番印象に残った言葉は、「常識」「当たり前」を鵜呑みにしないということです。今成り立っている社会で、「普通」はないのだと感じました。それは自分自身に関しても言えます。そして、あまり目を向けられていない人たちも理解して考えることが大事です。常識を疑い、声を上げてアクションを起こすことによって社会をより良いものにしていくこと、それが私たちの役目なのです。
年齢的には社会人と言われますが、私自身、社会に参加しているとあまり実感していません。しかし広くあるいは深く社会に目を向けると、実は社会に対する疑問があり、そこから社会づくりに参加できるのではと気づきました。
さまざまなエピソードに胸が熱くなった90分の講座でした。

(記事:シムゼミ3年・山本)

秋桜祭で卒業生と再会! [2014年11月09日(日)]

11月8日(土)、11月9日(日)に行われた秋桜祭で3年前の卒業生が訪ねてきてくれました。現代教養学科主催のCLA Café でワッフルセットを頂きながら、彼女のお話を聞き、「在学中は卒業したら、New Yorkに留学したいと言っていたけれど、現在はどうしているの?」と尋ねました。現在は、ベンチャー企業に勤めており、海外出張なども多いそうです。その際に、やはり英語力が必要であることを痛感し、「社会人になってからTOEIC 800点を取りましたが、在学中にやっておけばよかった。」とも語ってくれました。英語ができると、周囲も「あの人なら大丈夫。」と思ってくれ、どんどん英語の仕事が回ってきて、世界が広がるとも言っていました。留学の夢を叶えるために、今は仕事をして、資金を貯めているそうです。在学生の皆さんも「大学生の時にもっと勉強しておけばよかった。」という先輩の言葉を大切に、しっかり英語力を身につけましょう!

(記事:T.K.)

現代教養学科 地域環境デザインゼミ (瀬沼ゼミ) [2014年11月06日(木)]

学園祭準備を開始しました!
まちづくりや地域環境、循環型社会、エコライフなどについて研究している瀬沼ゼミでは、学園祭に向けてもリユース、リサイクルを心がけた展示物を作成しています。
恒例のカフェのチラシも上田さんのイラスト入りで完成しました(可愛いです!)。

上田さん作成チラシ

学生手づくりのエコたわしもたくさん作りましたので販売します(乞うご期待!)。

エコたわし

カフェ会場は3号館5階です。少し遠いと思われますが、エレベーターに乗ればすぐのところです。
カフェフルーレで一息ついてくださいね。
夏の研修報告も必見です。
皆様のお越しを一同、お待ちしております。

地域環境デザインゼミ(瀬沼ゼミ)

秋桜祭 現代教養学科企画・参加ゼミ [2014年11月04日(火)]

学園祭もいよいよ今週末に迫りました。現代教養学科の学生が関わる企画・展示をご紹介します。在学生・卒業生の皆さんはもちろん、学外のたくさんのお客様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
学科関連の企画・展示室は、以下1~5の5会場です。

1.現代教養学科CLA Café  大学1号館4階4S02教室
★毎年、学生が手作りするワッフルが好評です。Café内には学科紹介の展示も行っていますので、現代教養学科を知る良い機会です。
どうぞお気軽にお立ち寄りいただき、ワッフルとお茶をお楽しみください!!

2.福田研究室  大学1号館4階4S03教室 (スタンプ⑤)
★福田ゼミ的 Cool Japan をジブリとディズニー映画を使って紹介します! それぞれの作品のジェンダー意識や物語展開等を分析し、比較します。ボーカロイドでテーマ曲も作ります。体験もできますので、ぜひいらしてください。

3.けっぱれ!東北!!(現代学生有志)  大学3号館3階3S05 (スタンプ⑩)
★東北のおいしい食べ物の販売と、東日本大震災による被災地の今を伝える展示を行っています。被災地の支援のために、皆様のおいしい!のため私たちからお届けします。
ぜひお立ち寄り下さい。

4.カフェフルーレ (瀬沼ゼミ) 大学3号館5階5S03教室 (スタンプ②)
★今年もカフェをオープンします。毎年好評のフィンに加え、今年はマカロンも初登場。当カフェフはお茶とお菓子をお召し上がりいただける休憩空間です。お持ち帰り用マフィン等もご準備しています。学生手作り可愛いエコたわしも販売!
瀬沼ゼミは2011年から東日本大震災の被災地に心を寄せてきました。今年も陸前高田市の木澤商店さんのポン酢・ごまダレ・しょうゆドレッシング・味噌を販売します。目玉は限定販売する丼タレ(万能タレ!焼うどんにも美味しい)です。
ゼミ生の夏期休暇中の能登半島研修報告、ゼミの活動もあわせて紹介します。

5.志摩ゼミ  80年館1階学生ホール
★毎年販売しているポーランドの家庭料理ビゴスを今年も販売します。たっぷりのキャベツやお肉、キノコなどをじっくり煮込んだ料理です。毎年、大人気のため売り切れ御免!
ぜひこの機会にご賞味あれ!

(記事:Y.S.)